お久しぶりの投稿すぎますね。
気付けば前回はにのちゃんの誕生日とか。
もう書かない事が当たり前になってしまい疎遠になってましたが…
昨日アルバムを聴いてから落ち着かなくって。
この数日は前情報をできるだけ入れないようにして、できるだけ気持ちをフラットにしてました。
手にしてからもすぐには再生せず、iPodに入れてイヤホンで(←これ大事!)
歌詞カード片手に最初から順番に聞いて。
そしたら色んな表情の楽曲が代わる代わる楽しませてくれて。
何の心の準備もなく不意に始まった10曲目。
予想外すぎるオシャレなイントロ。
(てっきりまたバンド系かと思ってた)
それに戸惑ってたら、歌い出しの低い声に心臓持ってかれました。
どんどん展開するエレクトロなサウンド。
突然の囁く声。
音と同時に畳み掛けるように降ってくる言葉。
語尾(?)がいちいちツボ。
挙げ出したらキリがありません。
凡人の私なんかの考えを遥かに超える…
ってか、予想もしない角度から斜め上を行く所がやっぱりにのちゃんだなぁ…って思う。
そして何より。
にのちゃんって声に表情があって。
この曲でも色んな声色を使っていて。
だからすごく気持ちが伝わって来る。
今少し寂しそうに笑いながら歌ってるなぁとか、
辛い表情で歌ってるだろうなぁとか。
目を閉じたらにのちゃんが歌う姿が浮かんで来るから。
よけい複雑な気持ちになっちゃって。
切ない。
切ないなぁ~。
好き過ぎる。
好き過ぎて悔しい。
色んな感情が一気に駆け巡って揺さぶられて、わけわかんなくて苦しかった。
うまくは言えないけど、楽曲を聴いてこんな気持ちになったのは初めてでした。
だから、その後のDaylightに救われました。
前から良い歌詞だと思ってたけど、今までと全然違う聴こえ方がした。
やっぱりアルバムは曲順にも意味があるんだよな~と、普段は飛ばして聴いてしまう事に反省。
…と言いながら、最後まで聴き終えたあとはニノソロをひたすら聴き続けるという、無限ループに陥ってます。
すごく好きなテイストの曲だし、早く純粋に楽曲だけを見て良い曲だって思えるといいな~。
そしてこんな風にニノソロで一喜一憂できるのも、今年も無事に嵐さんに会う事ができるから。
今回はお友達にたくさんお世話になってしまって。
感謝しかありません。
当たり前の言葉しか出て来ないけど…
『ありがとうございます』
また今日と同じ今日が来て、
それを繰り返せば嵐さんに会える。
ただその日を楽しみに、ひたすらこのアルバムを聴き込みたいと思います。
気付けば前回はにのちゃんの誕生日とか。
もう書かない事が当たり前になってしまい疎遠になってましたが…
昨日アルバムを聴いてから落ち着かなくって。
この数日は前情報をできるだけ入れないようにして、できるだけ気持ちをフラットにしてました。
手にしてからもすぐには再生せず、iPodに入れてイヤホンで(←これ大事!)
歌詞カード片手に最初から順番に聞いて。
そしたら色んな表情の楽曲が代わる代わる楽しませてくれて。
何の心の準備もなく不意に始まった10曲目。
予想外すぎるオシャレなイントロ。
(てっきりまたバンド系かと思ってた)
それに戸惑ってたら、歌い出しの低い声に心臓持ってかれました。
どんどん展開するエレクトロなサウンド。
突然の囁く声。
音と同時に畳み掛けるように降ってくる言葉。
語尾(?)がいちいちツボ。
挙げ出したらキリがありません。
凡人の私なんかの考えを遥かに超える…
ってか、予想もしない角度から斜め上を行く所がやっぱりにのちゃんだなぁ…って思う。
そして何より。
にのちゃんって声に表情があって。
この曲でも色んな声色を使っていて。
だからすごく気持ちが伝わって来る。
今少し寂しそうに笑いながら歌ってるなぁとか、
辛い表情で歌ってるだろうなぁとか。
目を閉じたらにのちゃんが歌う姿が浮かんで来るから。
よけい複雑な気持ちになっちゃって。
切ない。
切ないなぁ~。
好き過ぎる。
好き過ぎて悔しい。
色んな感情が一気に駆け巡って揺さぶられて、わけわかんなくて苦しかった。
うまくは言えないけど、楽曲を聴いてこんな気持ちになったのは初めてでした。
だから、その後のDaylightに救われました。
前から良い歌詞だと思ってたけど、今までと全然違う聴こえ方がした。
やっぱりアルバムは曲順にも意味があるんだよな~と、普段は飛ばして聴いてしまう事に反省。
…と言いながら、最後まで聴き終えたあとはニノソロをひたすら聴き続けるという、無限ループに陥ってます。
すごく好きなテイストの曲だし、早く純粋に楽曲だけを見て良い曲だって思えるといいな~。
そしてこんな風にニノソロで一喜一憂できるのも、今年も無事に嵐さんに会う事ができるから。
今回はお友達にたくさんお世話になってしまって。
感謝しかありません。
当たり前の言葉しか出て来ないけど…
『ありがとうございます』
また今日と同じ今日が来て、
それを繰り返せば嵐さんに会える。
ただその日を楽しみに、ひたすらこのアルバムを聴き込みたいと思います。










