しんかんせん言えたよ!
最近、イッツは、ちょくちょくばぁちゃん(実母)ん家へお泊り。
お彼岸前にパパの実家に行った時、もう一人のばぁちゃん(義母)が「いっくん、泊まりにおいで~。」と言ってくれた。
田舎の家は、泊める部屋がない、じぃちゃんが片付けんからと言われて、お泊り却下だったのに、こんなこと言い出すなんて初めて…
泊まっていいなら泊まらせてくれ(笑)
でも、うちの母のように、イッツ一人を連れに来て、連れて帰ってはくれないだろう。
イッツが一人でお泊りできるようになるのは、もう少し大きくなってからかも。
「ばぁちゃーん、迎えに来て~。イッツ、ばぁちゃん家泊まりに行きたいの~。おねがーい。」と電話でラブコールできるくらいになってからだろうか?
お義父さん、お義母さんにも連れて帰るのに遠慮があるのかもしれないし…
うちは、お持ち帰り全然OKなんだけどね~。
それまでのお楽しみ
今朝、母がイッツを連れてうちへ来る途中、いつものように、
「あっ!かんしんせーん!」
と新幹線を見て喜ぶイッツ。
母が「しんが先よ。し・ん・か・ん・せ・ん。」と何度も教えたそうだ。
お昼過ぎ、2時ごろだっただろうか?
義父からTEL
「さっちゃん(親戚でイッツと同い年)が来とるど~。」
あっ、春休みだもんね~。
さっちゃん保育所にも慣れて、またひとまわり成長しただろうね。
会いたいな~。
でも、ちょっと待てよ…
義父は、「来とるど~。」と言っただけで「来い。」と言った訳でもない。
あくまで『一報入れておこう』と事務的な…
わしは、言ったぞ。
来るんも来んのも好きにせぇ。みたいな( ´艸`)
いつもなら、さっちゃんママから何かしら連絡があるのに、何もないし、いつもの「来て来て!いっくん見た~い。」って素振りもないし、別にうちはお呼びじゃないんじゃない?と今回は、遠慮することに。
パパは、ちょっと行きたそうにしてたけど(笑)
いつも一緒に来ないパパがいたせいかしらねぇ~?>risteyちゃん
ちょっとエサをちらつかされて終わった感でがっかりしたけど、すっぱり諦めて、イッツは、予定通り、ばぁちゃんと図書館へお出かけです
私たちは、テンション下がりまくりで平常業務です。
夕方、たくさん絵本を借りて帰ってきた母とイッツ。
読み聞かせDAYなのにイッツしかいなくて、イッツのためだけに3冊も読んでくれたんだとか。
あれれ?図書館の読み聞かせに出かける人っていないのかなぁ?
なんか悲しくて涙出るわ
「今日、言えるようになったことがあるんよ。ねー、いっくん?ママに教えてあげ。」
「えーっとぉ~。し、しんかんせーん
」
おおおおおおおおおおおおおおお
今まで長きに渡って発音できなかったこの言葉、響き
長い道のりだった。
くじけそうになったこともある。
涙で枕をぬらしたことも…よよよよ
そりゃないんだけどー。
それは、さておき。
この時から、間違うことなく「しんかんせん
」
私とパパがわざと「かんしんせん」と言っても「しんかんせん!!」と突っ込みを入れるほどに、パーフェクト!
しんかんせんスペシャリストとなったのだった。(なるかいっ
)
さっちゃんには、会えなくて残念だったけど、いいこともあったわ
そうでも思わないと、おばちゃんやっとられんもの
お彼岸前にパパの実家に行った時、もう一人のばぁちゃん(義母)が「いっくん、泊まりにおいで~。」と言ってくれた。
田舎の家は、泊める部屋がない、じぃちゃんが片付けんからと言われて、お泊り却下だったのに、こんなこと言い出すなんて初めて…
泊まっていいなら泊まらせてくれ(笑)
でも、うちの母のように、イッツ一人を連れに来て、連れて帰ってはくれないだろう。
イッツが一人でお泊りできるようになるのは、もう少し大きくなってからかも。
「ばぁちゃーん、迎えに来て~。イッツ、ばぁちゃん家泊まりに行きたいの~。おねがーい。」と電話でラブコールできるくらいになってからだろうか?
お義父さん、お義母さんにも連れて帰るのに遠慮があるのかもしれないし…
うちは、お持ち帰り全然OKなんだけどね~。
それまでのお楽しみ

今朝、母がイッツを連れてうちへ来る途中、いつものように、
「あっ!かんしんせーん!」
と新幹線を見て喜ぶイッツ。
母が「しんが先よ。し・ん・か・ん・せ・ん。」と何度も教えたそうだ。
お昼過ぎ、2時ごろだっただろうか?
義父からTEL

「さっちゃん(親戚でイッツと同い年)が来とるど~。」
あっ、春休みだもんね~。
さっちゃん保育所にも慣れて、またひとまわり成長しただろうね。
会いたいな~。
でも、ちょっと待てよ…
義父は、「来とるど~。」と言っただけで「来い。」と言った訳でもない。
あくまで『一報入れておこう』と事務的な…
わしは、言ったぞ。
来るんも来んのも好きにせぇ。みたいな( ´艸`)
いつもなら、さっちゃんママから何かしら連絡があるのに、何もないし、いつもの「来て来て!いっくん見た~い。」って素振りもないし、別にうちはお呼びじゃないんじゃない?と今回は、遠慮することに。
パパは、ちょっと行きたそうにしてたけど(笑)
いつも一緒に来ないパパがいたせいかしらねぇ~?>risteyちゃん
ちょっとエサをちらつかされて終わった感でがっかりしたけど、すっぱり諦めて、イッツは、予定通り、ばぁちゃんと図書館へお出かけです

私たちは、テンション下がりまくりで平常業務です。
夕方、たくさん絵本を借りて帰ってきた母とイッツ。
読み聞かせDAYなのにイッツしかいなくて、イッツのためだけに3冊も読んでくれたんだとか。
あれれ?図書館の読み聞かせに出かける人っていないのかなぁ?
なんか悲しくて涙出るわ

「今日、言えるようになったことがあるんよ。ねー、いっくん?ママに教えてあげ。」
「えーっとぉ~。し、しんかんせーん
」おおおおおおおおおおおおおおお

今まで長きに渡って発音できなかったこの言葉、響き

長い道のりだった。
くじけそうになったこともある。
涙で枕をぬらしたことも…よよよよ
そりゃないんだけどー。
それは、さておき。
この時から、間違うことなく「しんかんせん
」私とパパがわざと「かんしんせん」と言っても「しんかんせん!!」と突っ込みを入れるほどに、パーフェクト!
しんかんせんスペシャリストとなったのだった。(なるかいっ
)さっちゃんには、会えなくて残念だったけど、いいこともあったわ

そうでも思わないと、おばちゃんやっとられんもの
