食と健康について考える | It's Key Blog

食と健康について考える

昨晩から、私も体力低下バロメーターの熱の花(唇に赤い水疱)がブクブク出て痛い痛い。
毎日、夜9~12時(仕事のない時はそのまま朝まで寝る)の美の時間をイッツと共に必ず寝ていたのが、仕事の時以上に体力(能力?)使って朝までゲームに夢中になってるんだから言わんこっちゃない。
頭思いっきし打ちました叫び

今日は、母がやってきて、そのままイッツをお持ち帰り。
母の都合さえよければ、おうっ!!行って来やがれ状態(*^ー^)ノ

夜は、お昼に作った焼き芋が、胸につかえたようにお腹が空かない。
パパには、一人でカップラーメンすすってもらいました(^_^;)
ごめん。

それにしても、電子レンジで調理すると、取説(レシピ)通りにやってるのに野菜がパッサパサ、モソモソになる。
特に根野菜。レンジでおいしく調理できる方法を知りたい。
今日のさつまいももホクホクで甘~い焼き芋をイメージしていたのに、モソモソで甘みもさほどなくがっかりガーン
なんかそれがずっと胃につっかえているような感じ。
不調は、胃腸にまでおよんでしまったのか・・・?

それにしても、パパはメンチョ出しながらも元気だ。
しかも、あれ以降も平然といつものように3~5時頃就寝。
お仕事、お疲れさまです。

ふと思ったんだけど、今はイッツに合わせて、薄味の油控えめで割りとヘルシーな食事をしている訳だけど、イッツが育ち盛りになって、働き盛りになって、成長して大人になっていくうちに、消費カロリーと合わせて、ヘビーな料理を欲しがるようになり、その頃、私たちは、そんなものを受け付けないような老夫婦になっているんだろうか?
別メニューにしたり、イッツのためだけにもう一品足したりとかするようになるんだろうか?

育ち盛りの子どもや働き盛りの夫のために、きちんと3食作るお料理上手で良妻賢母の専業主婦が、お弁当のつまみ食いと子どもの食べ残しを食べることを中年になるまで毎日続け、専業主婦の消費カロリーをはるかに上回る一日のカロリー摂取で、それがどんどん体に蓄積され、ある日突然倒れ、生死をさまよう。
という話をテレビで見たことあるけど、今現在、自分のを食べた上にイッツの食べ残しを少し食べるだけでもかなりヤバイ気がする。
このままだと、中年手前でメタボディ。

残り物を迷わず口にしない固い意志を持ちたい。
体が、正常化すると、目の前においしそうなものがあってもある程度お腹が満たされていれば、食べようとも思わなくなるそうだ。(貧乏性でも??)
特にフライドポテトやマーガリンは、悪い油の塊で、それが食べたいと思う=体に悪い油が入っている証拠。
悪い油は、麻薬のように悪い油を欲するのだそうだ。
いい油は、悪い油も溶かして体の外へ一緒に排出してくれる。
体から油が排出されると、フライドポテトを食べても「うぇ(`ε´)こんなもの食べてたの?」ってくらい受け付けなくなるんだって。
スナック菓子とかは、食べたいと思わないけど、フライドポテト、普通に目の前にあると食べたい汗

学生の頃は、スナック菓子も油っぽい食べ物も苦手。マヨネーズなんかは絶対食べれなかった。
あの頃は、ガリガリに痩せていた。
あまりにガリガリ過ぎたので久しぶりに会う人会う人「太ったねー。」と言われる。
太った人に「太ったねー。」とはあまり言わないはずだから、言われるだけまだ改善の余地があると思いたい。

食を見直して、いつまでも健康でいたいものだ。