宮島水族館
さて、キャンプ場で一夜明けて・・・
朝早くから、ちぇりさんは、みんなの朝ごはんの支度。
卵焼きと野菜がのったとってもボリュームのあるこんがりトースト
イッツがまだ寝てる間に、身支度を整え、トーストにかじりついているところでイッツが目覚めた。
昨晩は、あまり食事らしい食事をしていないのでお腹がさぞかし空いてるだろうと思ったのに、朝ごはんも食べない。
なんでかしら??
朝ごはんが終わると、ふぁいさん夫妻は、さっさと片付けて次の予定地へ。
本当に忙しい方たちです。
お疲れさまです。みんなのためにありがとう
残ったメンバーで次の予定を決めることに。
イッツがいるからか、宮島水族館を提案してくれて、イッツも魚好きだし、きっと喜んでくれるだろうと久しぶりに行ってみることに。
またいっぱい歩いて、汗ダクに

2日間、車の移動以外は、クーラーに浸ることもなく、汗もいっぱいかいて、いっぱい歩いて、体の調子もいい感じ。
毎日これじゃぁさすがにバテそうだけど、たまにはいい!
ここでもベビーカーが大活躍。
これがないと、宮島は歩けない!
くにくんがすすんで押してくれてラッキー
くにくんはなかなか子煩悩な人なのか、イッツとよく遊んでくれ、ベビーカーもよく押してくれた。
やっぱり、自分の子をかわいがってもらうと嬉しいものだ。
水族館に着いて、イッツは、けんぽんとちぃちゃんと一緒にアシカショーを見た。
その後、ペンギンの立ち入り禁止のところに入ろうとして(動物園では間近で見れるのを覚えていたんだろう)止めたら、いっぺんに機嫌が悪くなった。
とにかく眠いのだろう。何とか機嫌をとり、
ベビーカーに乗せて、一休み。
ボーっとしてるイッツ。
隣にパパも座って、足の裏をグリグリ。
お疲れの様子。
てか、いつの間にか、み~んな座ってた。
私一人、座らずウロウロ。
ひとたび座りでもしたら、根が生えてしまいますわ。
このスナメリがめっちゃかわいくて、顔をガラスに近づけていると、目の前にやってきてニコ(^∇^)っと。
この写真は、宇宙人みたいでちょっと怖いけどね。
なんでこんなに愛嬌があるんだろう?前来た時は、こんなことしてなかったような・・・。
芸を仕込んだんでしょうか?
みんな歩きつかれたようで、水族館には、しばし休憩、涼みに来たって感じ。
イッツも意外と早々と飽きたようで、あまりにテンションが低いので水族館を出て、帰り道でお土産を買ったり、食べ歩きをすることに。
水族館のポスターにいろいろ魚が載っていて、なかなかかわいかったので、お土産にでもと思ったけど、ポスターはなさそうだった。
変わりにパパが魚がいっぱい載った下敷きを買おうとしていると、けんぽんが昨日の本(アンパンマン)の代わりに買ってくれた。
ありがとう(‐^▽^‐)気にしてくれてたんだね。
商店街までバスで戻り、各自ショッピングを楽しむ。
宮島と言えば、揚げもみじ(饅頭)。
やっぱりこれが食べたくなる。
イッツは、寝ていて食べ損ねた。
そして、新たに見つけた揚げ棒(ちくわ)のようなもの。
いっぱい種類があって迷ったけど、おつまみに合いそうな3種類を買った。
でも、待ちきれず帰りの車の中で食べてしまった。
それと、パパが試食で気に入ったご飯のお供「青海苔の佃煮」と、「ししゃもきくらげ(子持ち昆布)」。
だいたい、こんなもの好んで買うような人ではないのに、買うっていうことは相当おいしいに違いない。
それにしても全く宮島産ではないんですけど・・・。
まぁいっか。
宮島のお土産はどうも胡散臭い。
でも、ひとたび気がよくなると痒いところに手が届く商店街の魔力にはまってしまう。
神社の参道商店街が楽しいのと同じ感覚だ。
あら?そう言えば、ここも厳島神社への参道商店街だ。
なぁんだ、同じじゃん。
そう、そんな感覚。分かるかなぁ?
桟橋まで戻り、イッツはちぃちゃんに鹿せんべいを分けてもらってエサやりに挑戦!
とっても嬉しそう
よかったね!
2日間、イッツはみんなにとってもかわいがってもらって、楽しそうだった。
大人ばっかり、しかも知らない人ばかりってのも鍛えられていいな。
かわいがってくれたおかげで、割と早く打ち解けて、すっかり甘えさせてもらったイッツ。
みんな、ありがとう!
地元メンバーではない人にもまた会えたらいいな。
家に着くと、冷蔵庫が常温になっててびっくりした。
冷凍庫も氷も溶けて水浸し
室内が暑くなりすぎたせいかと、窓を開け、クーラーをつけ、冷蔵庫の周りのものもどかして2時間ほど様子を見たが、一向に冷えない。
常温になったものを冷やすには、何時間かかかるのかも知れない。
ちょうど、私の実家から「もう帰った?」と電話が入ったので、冷蔵庫の件を説明し、こんなだから晩御飯を食べに行ってもいい?と聞くと「OK!」
ラッキー
晩御飯にありつけた。やったー
食後、疲れて眠りこけるイッツ。
ちょっとゆっくりして夜11時ごろ帰宅したけど、冷蔵庫は、ちょっと冷えた?ん?やっぱ全然?くらいの微妙さで相変わらず。
イッツをそのまま2階に一人寝かせておいて、夜な夜な、冷蔵庫のやばいものを一掃して、氷やら、お茶やら、2・3日分の食材を買出しに行き、発泡スチロールの箱をもらって帰って、クーラーボックスとそれに氷を入れ、詰めてかえて就寝
楽しい旅が終わって、家に帰るとこんな災難。
こんな落ちかよ。
でも大事じゃなかったのでよしとしましょう。
朝早くから、ちぇりさんは、みんなの朝ごはんの支度。
卵焼きと野菜がのったとってもボリュームのあるこんがりトースト

イッツがまだ寝てる間に、身支度を整え、トーストにかじりついているところでイッツが目覚めた。
昨晩は、あまり食事らしい食事をしていないのでお腹がさぞかし空いてるだろうと思ったのに、朝ごはんも食べない。
なんでかしら??
朝ごはんが終わると、ふぁいさん夫妻は、さっさと片付けて次の予定地へ。
本当に忙しい方たちです。
お疲れさまです。みんなのためにありがとう

残ったメンバーで次の予定を決めることに。
イッツがいるからか、宮島水族館を提案してくれて、イッツも魚好きだし、きっと喜んでくれるだろうと久しぶりに行ってみることに。
またいっぱい歩いて、汗ダクに


2日間、車の移動以外は、クーラーに浸ることもなく、汗もいっぱいかいて、いっぱい歩いて、体の調子もいい感じ。
毎日これじゃぁさすがにバテそうだけど、たまにはいい!
ここでもベビーカーが大活躍。
これがないと、宮島は歩けない!
くにくんがすすんで押してくれてラッキー

くにくんはなかなか子煩悩な人なのか、イッツとよく遊んでくれ、ベビーカーもよく押してくれた。
やっぱり、自分の子をかわいがってもらうと嬉しいものだ。
水族館に着いて、イッツは、けんぽんとちぃちゃんと一緒にアシカショーを見た。
その後、ペンギンの立ち入り禁止のところに入ろうとして(動物園では間近で見れるのを覚えていたんだろう)止めたら、いっぺんに機嫌が悪くなった。
とにかく眠いのだろう。何とか機嫌をとり、
ベビーカーに乗せて、一休み。
ボーっとしてるイッツ。
隣にパパも座って、足の裏をグリグリ。
お疲れの様子。
てか、いつの間にか、み~んな座ってた。
私一人、座らずウロウロ。
ひとたび座りでもしたら、根が生えてしまいますわ。
このスナメリがめっちゃかわいくて、顔をガラスに近づけていると、目の前にやってきてニコ(^∇^)っと。
この写真は、宇宙人みたいでちょっと怖いけどね。
なんでこんなに愛嬌があるんだろう?前来た時は、こんなことしてなかったような・・・。
芸を仕込んだんでしょうか?
みんな歩きつかれたようで、水族館には、しばし休憩、涼みに来たって感じ。
イッツも意外と早々と飽きたようで、あまりにテンションが低いので水族館を出て、帰り道でお土産を買ったり、食べ歩きをすることに。
水族館のポスターにいろいろ魚が載っていて、なかなかかわいかったので、お土産にでもと思ったけど、ポスターはなさそうだった。
変わりにパパが魚がいっぱい載った下敷きを買おうとしていると、けんぽんが昨日の本(アンパンマン)の代わりに買ってくれた。
ありがとう(‐^▽^‐)気にしてくれてたんだね。
商店街までバスで戻り、各自ショッピングを楽しむ。
宮島と言えば、揚げもみじ(饅頭)。
やっぱりこれが食べたくなる。
イッツは、寝ていて食べ損ねた。
そして、新たに見つけた揚げ棒(ちくわ)のようなもの。
いっぱい種類があって迷ったけど、おつまみに合いそうな3種類を買った。
でも、待ちきれず帰りの車の中で食べてしまった。
それと、パパが試食で気に入ったご飯のお供「青海苔の佃煮」と、「ししゃもきくらげ(子持ち昆布)」。
だいたい、こんなもの好んで買うような人ではないのに、買うっていうことは相当おいしいに違いない。
それにしても全く宮島産ではないんですけど・・・。
まぁいっか。
宮島のお土産はどうも胡散臭い。
でも、ひとたび気がよくなると痒いところに手が届く商店街の魔力にはまってしまう。
神社の参道商店街が楽しいのと同じ感覚だ。
あら?そう言えば、ここも厳島神社への参道商店街だ。
なぁんだ、同じじゃん。
そう、そんな感覚。分かるかなぁ?
桟橋まで戻り、イッツはちぃちゃんに鹿せんべいを分けてもらってエサやりに挑戦!
とっても嬉しそう
よかったね!2日間、イッツはみんなにとってもかわいがってもらって、楽しそうだった。
大人ばっかり、しかも知らない人ばかりってのも鍛えられていいな。
かわいがってくれたおかげで、割と早く打ち解けて、すっかり甘えさせてもらったイッツ。
みんな、ありがとう!
地元メンバーではない人にもまた会えたらいいな。
家に着くと、冷蔵庫が常温になっててびっくりした。
冷凍庫も氷も溶けて水浸し

室内が暑くなりすぎたせいかと、窓を開け、クーラーをつけ、冷蔵庫の周りのものもどかして2時間ほど様子を見たが、一向に冷えない。
常温になったものを冷やすには、何時間かかかるのかも知れない。
ちょうど、私の実家から「もう帰った?」と電話が入ったので、冷蔵庫の件を説明し、こんなだから晩御飯を食べに行ってもいい?と聞くと「OK!」
ラッキー

晩御飯にありつけた。やったー

食後、疲れて眠りこけるイッツ。
ちょっとゆっくりして夜11時ごろ帰宅したけど、冷蔵庫は、ちょっと冷えた?ん?やっぱ全然?くらいの微妙さで相変わらず。
イッツをそのまま2階に一人寝かせておいて、夜な夜な、冷蔵庫のやばいものを一掃して、氷やら、お茶やら、2・3日分の食材を買出しに行き、発泡スチロールの箱をもらって帰って、クーラーボックスとそれに氷を入れ、詰めてかえて就寝

楽しい旅が終わって、家に帰るとこんな災難。
こんな落ちかよ。
でも大事じゃなかったのでよしとしましょう。