休日当番医
昨日の夜は、痒くて寝苦しいのか、よく泣いた。
寝る前に体温が高くなる時に痒みも増長するようだ。
頭をむさぼりかいて、ぐずぐず言っている。
かわいそうなイッツ
眠たいのに寝れないねぇ。
寝返りを繰り返す。抱っこしてもすぐ「ねんね。」と言って布団に転がる。
でも眠れなくて「ヒー。」と泣き出し、嗚咽して泣く。
痒かろう。
休日なので火曜日にでもかかりつけ医に行こうと思っていたけど、休日当番医に行くことにした。
今日の当番医は最悪
当番医が忙しくて皆さんそうなるのなら、当番医なんて行くもんじゃない。
段取りは悪いし、看護婦はふてぶてしいし、先生は早口で略語で意味が分からんし。
???となると、それをとってもきれいな発音で通訳する看護婦もバカにした感じでむかつく。
舌圧子で口の中を見る時に
先生 「てもっててもっててもって」(早口で)
私 「えっ?」
看護婦 「お母さん、手を持って押さえてください。」(大きな声で丁寧に)
そりゃ分かるけど、聴診器を胸に当てて、背中に当てて、まだ向きを変えて座らせたばかりでそんなにまくしたてるように言わなくってもいいじゃないですか。子どもは嫌がってワーワー泣いてるのに。
そんなに何を急いでいるの?
先生 「・・・(イッツの泣き声とかぶる)ひとり」(早口で)
私 「えっ?」
看護婦 「お子さんは一人ですか?」(大きな声で丁寧に)
...これから質問しますよ的な間をくれたっていいじゃないですか。
ことごとくかみ合わない。私だけ?他の患者はあれでちゃんとコミュニケーションがとれているんだろうか?
少しせっかち過ぎはしないだろうか?一呼吸入れてみてはどうだろうか?
水痘なのは分かっているけど、もう少し患者の言うことに耳を傾けて、説明を丁寧にしてくれたり、質問しやすくしたりすべきじゃない?
最後に、どこにも遊びに行くな的なことを言われて帰ってきた。
まぁ、GWもどこにも行く予定ないし。
あぁ、いいさ、いいさ。
「君んとこの病院はもう使わないから。」(そんな偉そうなこと言ってみたい)
とりあえず、抗生物質と塗り薬をもらって帰ってくる。
抗生物質は、化膿しない限り飲ませないつもり。
塗り薬をパパとおもしろがって塗ってみる。
絵の具みたい。匂いも。
麺棒でペタペタ。イッツはずっと泣いていた(TДT)
薬が乾くと、パラパラと白い粉になって落ちだした。
イッツが歩く所、床が白くなっていく。
まるでフケのよう。。。
夜、パパにシャワーしてもらってさっぱり。
しかし、イッツの水疱瘡は思ったよりひどかった。
数もたくさんだし、水疱もでかい。
これが全部かさぶたになって完治するまでにはかなり時間がかかりそうだ。
白い薬はやめて馬油やアロエのジェルを塗ってやる。
今度は気持ちよさそうに身をまかせるイッツ。
早くよくなるといいね。
寝る前に体温が高くなる時に痒みも増長するようだ。
頭をむさぼりかいて、ぐずぐず言っている。
かわいそうなイッツ

眠たいのに寝れないねぇ。
寝返りを繰り返す。抱っこしてもすぐ「ねんね。」と言って布団に転がる。
でも眠れなくて「ヒー。」と泣き出し、嗚咽して泣く。
痒かろう。
休日なので火曜日にでもかかりつけ医に行こうと思っていたけど、休日当番医に行くことにした。
今日の当番医は最悪

当番医が忙しくて皆さんそうなるのなら、当番医なんて行くもんじゃない。
段取りは悪いし、看護婦はふてぶてしいし、先生は早口で略語で意味が分からんし。
???となると、それをとってもきれいな発音で通訳する看護婦もバカにした感じでむかつく。
舌圧子で口の中を見る時に
先生 「てもっててもっててもって」(早口で)
私 「えっ?」
看護婦 「お母さん、手を持って押さえてください。」(大きな声で丁寧に)
そりゃ分かるけど、聴診器を胸に当てて、背中に当てて、まだ向きを変えて座らせたばかりでそんなにまくしたてるように言わなくってもいいじゃないですか。子どもは嫌がってワーワー泣いてるのに。
そんなに何を急いでいるの?
先生 「・・・(イッツの泣き声とかぶる)ひとり」(早口で)
私 「えっ?」
看護婦 「お子さんは一人ですか?」(大きな声で丁寧に)
...これから質問しますよ的な間をくれたっていいじゃないですか。
ことごとくかみ合わない。私だけ?他の患者はあれでちゃんとコミュニケーションがとれているんだろうか?
少しせっかち過ぎはしないだろうか?一呼吸入れてみてはどうだろうか?
水痘なのは分かっているけど、もう少し患者の言うことに耳を傾けて、説明を丁寧にしてくれたり、質問しやすくしたりすべきじゃない?
最後に、どこにも遊びに行くな的なことを言われて帰ってきた。
まぁ、GWもどこにも行く予定ないし。
あぁ、いいさ、いいさ。
「君んとこの病院はもう使わないから。」(そんな偉そうなこと言ってみたい)
とりあえず、抗生物質と塗り薬をもらって帰ってくる。
抗生物質は、化膿しない限り飲ませないつもり。
塗り薬をパパとおもしろがって塗ってみる。
絵の具みたい。匂いも。
麺棒でペタペタ。イッツはずっと泣いていた(TДT)
薬が乾くと、パラパラと白い粉になって落ちだした。
イッツが歩く所、床が白くなっていく。
まるでフケのよう。。。
夜、パパにシャワーしてもらってさっぱり。
しかし、イッツの水疱瘡は思ったよりひどかった。
数もたくさんだし、水疱もでかい。
これが全部かさぶたになって完治するまでにはかなり時間がかかりそうだ。
白い薬はやめて馬油やアロエのジェルを塗ってやる。
今度は気持ちよさそうに身をまかせるイッツ。
早くよくなるといいね。