リラクゼーションサロンで

セラピストに嫌われる(やすい)人を

いくつか書きたいと思います。

 

 

これは、あくまで

いつえみの意見なので

『わたしはそんなことないよ』と

いう例もあると思いますが、、、

 

 

不潔

 

臭い

 

デカい

 

デブ

 

汗っかき

 

風呂上がりで髪がビショビショ

 

毛深すぎる

 

パーカーを着たまま

施術を受けようとする

 

酒を飲んでいる

 

『強めで』という

 

施術のすすめ方を細かく指示する

 

高圧的な態度


エラそうな態度

 

施術が終わっても無表情

 

会計の時のお金の出し方がぞんざい

 

 

 

などなど・・・

 

 

 

この中でも、注意してほしいのは

 

『強め』でという場合。

たいていのセラピストは

力加減を聞きますが

力が足りない場合、

いろんな理由があります。

 

 

もんでほしいポイントに

フォーカスしていない


お客様の体が強さに鈍感になっている

 

 

 

セラピストも

少しでもお客様のコリがほぐれるよう

疲れが癒されるよう努力しているのです。

 

お客様の体に負担がかからないよう

弱めのアプローチでゆるめて

ほぐしていくのが

そのセラピストの

やり方かもしれません。

 

 

それをむやみに

「強く!強く!」と

強さを要求するのはやめてほしいです。

 

 

それで、もし、セラピストが

身体や、指を痛めて

1週間仕事を休むことになったら

治るまでの間、

給料保障してくれますか?


 

強めが希望の場合は

マッサージチェアか

それ相応の

高額施術師のところへ

指名料金を握りしめて行きましょう!!

 

 

 

自分の希望の強さの

アプローチではなかったとき、

強く押されてばかりで

麻痺してしまった自分の体を

見直す時だと捉えて

こういうほぐし方もあるんだと

その施術を味わうのも

たまにはいいと思います。


 

強い施術ばかりだと

どんどん体も固くなって

そのうち、その強さでは

物足りなくなって

もっと強い力を

要求するようになります。


すると、ますます、

カラダも固くなる。


そんな悪循環で

セラピストも

施術を受けるお客様も

身体を痛めてしまうことになります。

 

 

 

強め希望はほどほどに!

 

結局これが言いたかったニヒヒ