【週末ラボ】狂気な副業&投資技法でIT駆使して教授に内緒でこっそり7桁稼ぐ大学研究員のブログ -31ページ目
私のラボ活には欠かせないMacBook Air。
これまでMAC OSバージョンアップなどで、ソフトの不調になることはあっても、ハードの故障はなく快調に働いてくれていました。
しかし先日、ついにディスプレイに異変が!!

上の画像はMacBook Airを再起動しているとき、リンゴマークが出ているところをiPhoneで撮影した画像です。
リンゴマークの右横に緑色の細いライン縦にが入っているのが見えるでしょうか?
この緑色のラインが上から下まで一直線にずっと出続けるようになってしましました。orz
私が使っているMacBook Airは2010lateモデルで、今の最新モデルからは既に2世代古いモデルです。でも、買い替えるのなら次のモデルまで待ちたいと思ってます。次のモデルのMacBook AirはRetinaディスプレイになるかもしれませんよね!
この故障はたぶん、簡単に直るようなものではないと思いますが、もし直す方法をご存知の方がいらっしゃれば、アドバイス頂けるとありがたいです!
この故障については、近日中にアップルストアに行って、暴れてきたいと思います。
今まで、ブログに画像をサイズ変更せずにそのままアップロードしてしてました。画像加工について色々調べていて、ブログの画像は、ブログ用にリサイズして、その後にそのままの大きさで貼りつけたほうが良さそうだと思いました。サイズな大きな画像でもそのままアップロードした場合でも、本来の画質で見ることもできるというメリットはあります。でも、その場合、本来の画質にたどり着くまでに、読者は2回クリックが必要になるのです。具体的にはアメブロの場合、ブログ記事の画像にカーソルを合わせると、上に「拡大する」と表示され、そこで1回クリック。クリック先のページでも少し大きく表示されますが、よりサイズの大きい画像の場合は、画像のしたの「この画像を拡大する」をクリックする必要があります。
ここでようやく本来の画質の画像に着くことができます。そこまでして高画質のものを見たい画像もあまりないですよね。そして、再びブログ記事に戻るためには、ブラウザで「戻る」をしたり、画像上に表示されているブログ記事タイトルをクリックする必要があります。これではユーザビリティーが悪いです。このような使い勝手の悪さをなくすためには、最初からブログに画像を貼り付けるときは、記事にちょうどよりサイズに画像の大きさを変更してから、そのままのサイズで貼り付けるのが良いと思います。アメブロで画像をそのままのサイズで貼り付ける場合、画像をアップロードして、記事に画像を貼り付けるとき、「小さいサイズで貼り付ける」に最初からチェックが入っているので、クリックしてチェックをはずす必要があります。
この記事では、画像にカーソルを合わせても「拡大する」とは表示されませんし、クリックもできないはずです。その方法はまた今度。画像のリサイズや加工に使える便利なツールについてもまたあらためて書きますね。

