---Yahooニュースより転載---
新モデルの動きが鈍い春商戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100329-00000016-zdn_m-mobi

携帯販売ランキング(3月15日~3月21日):3月の中旬に入った今回のランキングだが、春モデルの影は薄い。

【表:携帯販売ランキングトップ10】 【拡大画像】

 キャリア総合ランキングでは、「iPhone 3GS」の2モデルの間で、順位の差がさらに大きくなった。16Gバイトモデルは前回から変わらず2位を獲得しているが、32Gバイトモデルは8位にまで順位を落とした。

 今回、新たにトップ3に浮上したのが、NTTドコモの2009年夏モデル「N-06A」だ。同端末は、12位から3位への大幅なランクアップとなった。また、10位に「N-01B」が入り、NEC端末の上昇が目立つ結果となった。

 人気が高まっていたソフトバンクモバイルの「Jelly Beans 840SH」は、6位から9位へとランクダウンした。

 NTTドコモのランキングでは、「N-06A」が前回に続き順位を上げ、2位を獲得。前回3位の「P-10A」は7位に転落した。

 auのランキングは、8Mカメラ搭載の「SH004」が首位を獲得した。ハイスペックな春モデル「AQUOS SHOT SH006」は前回に続き順位を下げ、5位に入った。

 ソフトバンクモバイルのランキングでは、「iPhone 3GS」の32Gバイトモデルが再び2位に返り咲いた。そのほか、トップ10圏外からは、「EXILIMケータイ 930CA」が10位に入り込んだ。

 イー・モバイルのランキングでは、上昇傾向にあった新モデル「H31IA」が8位にランクダウンした。【山田祐介】
---Yahooニュースより転載---


むむむ、iPhoneが落ち込んでいますね。

N-06Aは、安いのが人気のようですね。
少し、消費電力が激しいというレビューもありましたが…。

Wi-Fi WIN対応のAQUOS SHOT SH006。
あんまりWi-Fi を使用している人がいないようです。

残念ですね。もったいない。

新たにWi-Fi WINに契約しなきゃいけないのが
問題でしょうか。

使い始めると便利なんですけどね。

昨年に、大規模な2年縛りの解約があったので
そもそも、機種変更に行くメリットや、
時期ではないのかもしれません。

人事なので、申し訳ないですが、
夏に向けての
各メーカの動向が、とても楽しみです。
---Yahooニュースより転載---
東芝とゲイツ氏参画企業 次世代原発開発へ技術交換
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100323-00000030-fsi-bus_all

 米マイクロソフトの創業者で会長のビル・ゲイツ氏が力を入れている米ベンチャー企業と東芝が、次世代原子炉の開発に向けて技術情報の交換を始めたことが23日、分かった。ゲイツ氏は数千億円の私財を投じる可能性もあり、維持管理などのコストを大幅に低減できる次世代炉開発が進む可能性がでてきた。

 共同開発を目指すのは、ゲイツ氏が事実上のオーナーという米原子力ベンチャー「テラパワー」が基本設計を進めている「TWR」と呼ばれる高速炉。国内外の原子力発電所で一般的な軽水炉が数年おきに燃料交換が必要なのに対し、最長100年間も燃料交換が不要とされる。出力も10万から100万キロワットと、中小型原子炉並みの出力が見込めるという。

 東芝は出力が1万キロワットと小さいながら、燃料交換が30年不要な高速炉「4S」を開発済み。僻地(へきち)での発電など、維持管理が困難な場所での利用に適しており、米国で当局の認証が得られれば、2014年にも米国内で着工する。4SとTWRとでは「技術面での共通点も多い」(東芝)ことから、ゲイツ氏は昨年11月、テラパワーの幹部とともに横浜市にある東芝の原発研究施設を訪問した。守秘義務契約も成立し、技術面での協力など、開発に向けた可能性を追究し始めたという。

---Yahooニュースより転載---

話題になってきましたね!
個人で投資できるのは、ゲイツ氏ぐらいな気がします。
本当は国をあげて行う事業だとは思うのですが…。

これは、純粋に、今後の動向に期待です。


---Yahooニュースより転載---
最も人気のソフトが決定!――Vector Award
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100326-00000032-rbb-sci

 ベクターは、同社が運営するソフトウェアダウンロードサイト「Vector」にて、読者投票により最も人気のあるソフトを選ぶ、Vector Awardの結果を発表している。

ランキング結果の詳細

 ユーザーによる投票結果から、「グランプリ」(1位)、「準グランプリ」(2位)、3位、編集部選出による特別賞(3タイトル)などが選出された。

 グランプリに輝いたのは、フェンリルによる「Sleipnir」。「Sleipnir」はユーザーが自身で機能やデザインなどをカスタマイズできるブラウザ。様々なプラグインがあり、ユーザーが必要に応じて機能の追加を行うことができる。また、スキンの切り替えにより、ブラウザの外観を変更することも可能だ。

 準グランプリはtuck氏による「Craving Explorer」、第3位はSmokingWolf氏作成の、「WOLF RPGエディター」が選ばれた。特別賞は、「CrystalDiskInfo」(ひよひよ氏)、「MultiWall(マルチウォール)」(amits氏)、「ID Manager」(WoodenSoldier氏)が受賞した。

---Yahooニュースより転載---


なんか、今の時代のニーズを読んでいますね。
RPGエディタにはびっくりしましたが。

ちなみに、私は、ひよひよさんは
「このディスクもうダメぽ大会」
で初めて知りました(笑)