[新製品]ハロッズ、YouTubeの高画質動画FLVファイルに対応したポータブルメディアプレーヤー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000002-rbb-sci

【Yahooニュースより転載】
ハロッズは14日、YouTubeで採用されている高画質動画ファイルのFLV(H.263/H.264)に対応したポータブルマルチメディアプレーヤー「F264」を発売した。価格は17,800円。


 同製品は、4型液晶ディスプレイを搭載したポータブルマルチメディアプレーヤー。動画ファイルは、YouTubeで採用されている FLV(H.263/H.264)をはじめ、MPEG4/MOV/VOB/DAT/3GP/AVI/RM/RMVBに対応。ほかにMP3/WMA/WAV /OGG/FLAC/APE/AACの音楽ファイルや、JPEG/BMP/GIF/PNGの静止画ファイルの再生が可能となっている。

 そのほかのおもな機能として、受信と録音が可能なFMラジオ機能、内蔵マイクでデジタルレコーディングできるボイスレコーダー機能を備え、eBook再生や3Dサラウンド、EQ設定に対応。19ヵ国の複数言語をサポートし、オートOFF機能、レジューム機能などを装備している。

 8GBの内蔵フラッシュメモリに加え、microSD(SDHC)カードスロットを搭載。インターフェースはUSB2.0。対応OSはWindows 7/Vista/XP/2000/Me。USBバスパワーにより充電時間は3時間、連続駆動時間は動画再生が4.5時間、音楽再生が10時間。本体サイズは幅106×高さ70×奥行き13mm、重さは110g。付属品はイヤホン/USB接続ケーブルなど。
【Yahooニュースより転載】



商品名のF264は、FLV(H.263/H.264)形式対応という意味か?


youtubeは、綺麗な画質にこだわり始めていますね。

一部の動画のみですが、youtubeの動画アドレスに
「 &fmt=6 」を足すと、解像度が320×240 から 448×336 へ高くなり、
「 &fmt=18 」を足すと解像度480×360のMP4エンコードバージョンが見れます。

通常版
http://www.youtube.com/watch?v=0Bmhjf0rKe8&feature=player_embedded
高画質版
http://www.youtube.com/watch?v=0Bmhjf0rKe8&feature=player_embedded&fmt=6

こんな感じで。
あーーー、ネコ可愛いぜ、ちくしょう。



で、これらをダウンロードなどして、
動画を持ち運べるのが売りですね。

動画サイトが高画質になったので、再生するプレーヤーもそれに対応した。
で、さらに、どこでも見れるようにした

と言う感じでしょうか。


因みに、ダウンロードの仕方は・・・。

youtubeにキスするといいですよ・・・。燃やしてもいいんですけど・・・。

キスの方法。ぶっちゅーーーーーー
http://www.kissyoutub....

燃やす方法。ぼおおおおおお
http://www.youtubefire.co...


「youtube キス」などで調べてみるとすぐ出てきますので・・・。
ここまで書いてなんですが、動画の著作権が少し気になるので曖昧にしておきます。



私としては、
勿論、youtubeでからでもいいんですけど、
映画や音楽などを入れて
新幹線や待ち時間などに見るようにしたいですね。
今までのはやっぱり、
CDやDVDなどの媒体が必要だったので。



実は、私自身は、youtubeって、たまにしか見ないんですよ・・・。
何をみるかというと・・・

ビーストウォーズ リターンズ 4とか・・・。
子安さん・・・




まあ、youtubeさんは、著作権の問題についても
結構真剣に取り組まれていますし、
各出版社などとの提携もありますからね。

価値ある動画も沢山載っているはずです。


それを、思う存分楽しむプレーヤがあってもよいのではないでしょうか。

複数の機能をまとめた「決定版」
HDE、メール誤送信防止ソフト「HDE Secure Mail FINAL」を発表

http://www.atmarkit.co.jp/news/200912/11/hde.html

【@ITニュースより転載】
HDEは12月11日、社外へのメール誤送信を防ぐソフトウェア「HDE Secure Mail FINAL」を発表した。
hde01.jpg

 HDEはこれまで、複数の誤送信防止ソフトウェアを提供してきた。「HDE Secure Mailシリーズ」は、ネットワークゲートウェイで添付ファイルをパスワード付きZIP形式に自動的に変更し、第三者に盗み見られないようにする。「HDE Secure Mail for Online Storage」では、メールの添付ファイルを別のファイルサーバに格納し、HTTPS経由でダウンロードすることで情報漏えいを防ぐ。また「HDE Mail Cop」では、送信メールをいったん保留し、保留期間内であれば送信を取り消せる仕組みとすることでミスを防いでいる。

 HDE Secure Mail FINALは、各製品が個別に提供してきた誤送信防止機能を、ひとまとめにしたもので、「誤送信防止の決定版」(同社)という。

 社内から送信されるメールは、HDE Secure Mail FINALによっていったん保留され、アドレス間違いなどがあった場合には取り消すことができる。また、添付ファイルが付属している場合は、サーバ側でパスワード付きZIPファイルに変換して送信するか、そのつど生成されるURLを介して、パスワード認証を経てダウンロードさせることができる。

 さらに、「容量の大きいファイルをやり取りしたい」というニーズに応じて、Webブラウザからファイルをアップロードし、共有する機能も追加した。

 HDE Secure Mail FINALはRed Hat Enterprise Linux 5.x上で動作する。価格は100ユーザーで100万円からとなっており、2009年2月15日に発売する。
【@ITニュースより転載】


多分、発売期日は2010年の間違いだとは思うのですけど。
そのまま転載しています。



よく、メールを送信してから取り消したい!!ってありますよね。


私も、
メールを何度も確認していたのに、
送ってからミスしたことを気づくのが
何度もあります。



添付ファイルにしてもそう。
私もですけど、
大きすぎるファイルは、エラーで受信できませんし、
受信できても壊れていることも多いですし、
そもそも、添付でファイルを貰いたくない。


そういう場合は、ファイルサーバを利用したりして
やり取りしているのですけど、
まあ、それが一括して管理してくれるのがこれ。



メールを間違えたとしても、サーバ上で取り消せるので、
2重にチェックできるし、
ファイルのやりとりも容易になるというのですね。



誰もが希望していたし、個別にはもうすでに実施されていたサービスなので、
それが一括管理でできるのは美味しいですね。




で、
考えてみました。



私がメール送信で失敗したとき、この機能があればどうだったか。


◆送信先を間違えた事件
お客様のサポート要請メールが来たとき。
会社の内部サポートメーリングリストに、そのお客様のメールを転送した際
間違えて、Ccにて、お客様にも送ってしまっていた。
お客様からの質問の回答を、どうするかというやりとりまで
お客様に筒抜けになっていた。

お客様は、何故か、「楽しかったよ」と好評だった・・・。


→送信先をもっと確認していれば防げたのに。
 →サーバで消せたら、問題は明るみにならなかった。


◆英語の綴りを間違えた事件
TimeをTymeとタイプミス。
そのままお客様へ送信してしまい、
お客様から、顔文字つきで、
「間違っとるよ~ん」
とメーリングリストに返信がきてしまった。
このメールを見た20数名が、「よ~んよ~ん」言いながら
私の席に寄り集まってきたのは、少々怖かった。

→内容をもっと確認していれば防げたのに。
 →サーバで消せたら、問題は明るみにならなかった。



・・・。




でもね・・・。


書いてて気づいたんです。



お客様に渡ってしまったメールは取り消せないってね・・・。


ツールはあくまで、ザルです。
少々の間違いは、それで掬えますが、
最終的には、自分自身で、ちゃんとチェックして
完成度の高い情報を提供しましょう・・・。



・・・。

と、自分に言い聞かせます。


ケータイのマイクを検索の“耳”に Google音声検索、日本語に対応
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091207-00000067-zdn_n-sci

【Yahooニュースより転載】
Google日本法人は12月7日、音声入力でネット検索できる「Google音声検索」を日本語に対応させた。まずAndroid端末とiPhoneで利用できる。日本語音声認識エンジンを独自開発し、実用的な精度の高さと速度を両立させているという。

 Androidでは「Google音声検索」アプリをインストール、iPhoneでは「Google Mobile App」の設定から音声検索をオンにすることで利用できる(iPhoneでは「音声検索は英語のみ」と表示されるが、問題なく利用可能になっている)。検索窓の右横のマイクアイコンをタップすると音声認識がスタート。電話で話すように口元のマイクで検索したい単語などを発音すれば、テキストに変換して Google検索を実行する。

 GPSと連動し、現在地に合わせた地域情報を表示する。東京・渋谷にいる場合に「映画館」で検索すれば、渋谷駅周辺の映画館リストを表示するといった具合だ。

 モバイルでニーズが高い地図や飲食店、乗り換え案内などの検索にも対応。「○○から×× 終電」などと話しかければ、その経路の終電時刻を検索するといったことが可能だ。

 まずAndroidとiPhoneから対応し、今後他のプラットフォームへの対応も検討している(英語版はBlackberyyにも対応済み)。

●「マイクが言葉を理解する耳になる」

 音声検索は英語版が昨年秋にリリースされ、最近対応した中国語版に続き日本語版は3番目になる。サービス開始に当たり、日本語音声を認識するエンジンを新規開発。精度、スピード、検索を容易にするレベルの実用性とのバランスを調整しながらエンジンのブラッシュアップを進めてきたという。

 マイクから入力した音声はそのままサーバに送り、サーバ側で音声認識してテキスト変換する方法を採用した。「端末で処理すると速度は上がるが、エンジンを継続的に改善させていく場合には端末がネックになってしまう」(井上陸モバイル担当プロダクトマネージャー)ためだ。認識エンジンは、実際に Googleで使われてきた検索クエリーなど、ネット上のキーワードを活用する「Googleらしいアプローチ」でトレーニング。最近公開した日本語入力システムと同様の技術も組み込んでいるという。

 認識エンジンには「かなりの規模」のサンプルを使ってトレーニングを行い、年齢や性別関係なく使用できるといい、関西弁のイントネーションも聞き分けて認識できたという。発話中にありがちな「えー」や「えーと」といった検索ではムダな言葉も、統計的手法を使うことで無視するようにした。

 井上さんによると、Googleがモバイルで目指すのは、高性能なハードウェアとクラウドコンピューティングとの組み合わせだ。GPSやカメラ、加速度センサーなど「センサーリッチ」になってきている携帯電話の充実したハードと、クラウド的サービスを結びつけることで革新的なサービスを生み出すのがミッションだ。

 音声検索はその第1弾。「携帯電話に最初から付いていたマイクが、まるで私たちの言葉を理解する“耳”になる」というものだ。井上さんは今後のサービスについて、「ロードマップは公開できないが、楽しみにしていてほしい」と話している。
【Yahooニュースより転載】




隣の部屋で、相方が


「ご飯、ご飯、ご。は。ん」



と呟いているので


てっきり、ご飯が足りなくて文句言っているのかと思っていましたが

私のiPhoneで、コレを試している最中でした(笑)



Google音声入力です。


面白いのでちょっと長いですが、全文転用しました。

最近のGoogleさんの猛打は凄いですね!


タイミングを図っていたのでしょうけど、
これでダメージを受ける会社と、
Googleさんに合併されていく会社の2分化しつつあります。


まあ、それはともかく。
ビジネスの世界ですからね。
今Googleさんがノリノリだということなんでしょう。


で。

上記の通り、やってみましたiphoneで、音声入力。


iPhoneの写真を撮れないのが残念ですが!!!
(今までiPhoneで撮っていたので)



相方の「ご飯」には反応せず、「認識しません」といわれていましたが
私の「ご飯」には反応してくれました。
勝ち誇りたい気分です(笑)


これは、
私が、より、ご飯を求めていた、



とかそういう訳でなく、
読み取りやすい声があるということでしょう。



「飯」というと、「名刺」が検索されました。


おおお、近い近い。

と喜んで、いろいろ認識させてみました。



さてさて
前回ご紹介した、Google日本語入力を覚えていらっしゃいますか?
前回の記事
http://ameblo.jp/itsokuhou/entry-10403150107.html




この音声検索にも、この、日本語入力機能があるというのですね。



なので、定例に従い



「人がゴミのようだ」


と音声登録してみたところ、


「人 ごみ ようだ」


と検索されました。


それはそれで正解なので
なんともはや(笑)

残念なような、正しいような。




でもでも、
よくよく考えると凄いですね。


音声を認識し、文を理解し、助詞を省く

という高機能を行っているのですから。


検索の仕方など、まだ少し使いづらい感はありましたが、
面白いことをやろうとする
そのGoogleさんの姿勢。

何気に日本がターゲットにされていて、
どうしてこの時期に?

とも思いますが、



私の知らない、経済事情や政治事情があるのでしょうね。

何はともあれ、楽しいです。









追伸:
Mac OS買っちゃった!!
iPhone 3G Sのアプリ作りますよ!!
日経ソフトウェアで、iPhone開発の特集やってるんですよ。
なので、それを見て勉強します。
最近の本の中では、これが一番わかり易くて面白いなぁと思ったり。
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