昨晩はとても涼しかったのですが、


いつもどうりにTシャツ、スエットパンツにタオルケットと薄手の毛布で寝ました。


ちょっと寒いかなと思いながらも、すぐに夢の世界へ。



しかし、約2時間ほどで目が覚めました。



さむーい。



寒くて目が覚めてしまいました。


何とかしなければと思い、


衣装ケースの中のスエットを出したんですが、夏の間ずっとしまっていたので、


古着みたいな独特のにおいが…


何か無いかと思い探すと、


カーテンレールには、昨日仕事に着てったパーカーと少し前に着たスーツのジャケットがかかってました。


ここはパーカーでしょと思い、着て横になったのですが、


フードが気になり却下。


生き残るためには仕方ないと思い、ジャケットを着て寝ました。




朝起きて鏡に映った僕の姿は、


ぼさぼさ頭に、よれて背中に白い毛がついたジャケット、


なぜか片足がまくれ上がったスエットパンツと


ものすごい格好ですが、


生きるために必死にやった姿だなーと思いました。