データベースを作成する
ODBCの設定する場合、登録するデータベースのデータベースが
必要になります。
このため、データベースを作成してみましょう。
コマンド画面を開きます。
MySQLを起動するために、
C:\> net start mysql
と入力します。
C:\>mysql -u root -p
と入力し
password:
に対し、パスワードを入力します。
データベースの内容を見てみます。
mysql> show databases;
データベース 「db001」を作成します。
mysql> create database db001;
データベースが追加されたか、内容を見てみます。
mysql> show databases;
終了し、コマンド画面に戻ります。
mysql> quit;
mysqlを停止します。
ODBCをインストール
ODBCをインストールしましょう。
ダウンロードしたドライバー
「mysql-connector-odbc-3.51.27-win32.msi」
をダブルクリックし、起動します。
確認が出たら、「実行」を選択します。
開始画面で「Next>]を選択します。
「Typical」をチャックし、「Next>」を選択します。
内容を確認し、「Install」を選択します。
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ODBCを入手する
MySQLを、CSEで使えるようにするために、
ODBCを使います。
まず、MySQL用のODBCをダウンロードします。
http://dev.mysql.com/downloads/
のページの、「Connectors」を選択します。
「Connectors/ODBC」を選択します。
「3.51」を選択します。
「Windows」を選択します。
Windows MSI Installer (x86)を選択します。
保存の確認画面がでますので「保存」を選択します。
格納場所を確認し、「保存」を選択します。
















