SQL入門講座☆ITのスキルアップで上級SEを目指そう -5ページ目

SQLを習得し、上級SEをめざしませんか

SQLを習得しようとしてたくさん本を買ってみたのになかなか覚えることができない・・
そんなことってことありませんか?
実は私もそうだったので、よくわかります。

なので当時、インターネットで調べたり、周りの人からのアドバイスをもらい、「体験型セミナー」に参加してみました。

セミナーは講師による説明と、ひとり1台ずつ準備されたパソコンを使って、実際の環境で、操作しながら覚えるというものでした。

そして驚いたことに実際にふれて動かしてみると、今まで本を読んでもなかなか覚えることができなかったことが
「あ、なるほど。。」
と、すんなり理解することができたんですね。

人は読んで理解するより、実際に体験したほうが覚えが早いものです。
たとえば...
昔、必死になって覚えた英単語などは、試験が終わるとすぐに忘れてしまいますが、自転車の運転のように、一度体で覚えたものはずっと忘れませんよね?

そこで、今回、このような、「体験型セミナー」を、自宅のパソコンで再現できる方法は無いものか??と、考えてみました。
そうすれば、SQLを覚えたい!と思っている皆さんのお役に立てると思ったからです。

そのためにまず、
「なぜ、SQLを習得できないのか」
整理してみました。

1、本を読むだけでは、なかなか理解できない。
2、実際に行う場合、操作環境を作るのが大変。
3、SQL文が実際のシステムでどのように使われているのかわからない。
大きく分けるとこの3つが原因と思われます。

心当たり、ありますよね??

まず最初にお伝えしたように、本を読むだけではなかなか理解できませんから、実際に操作しながら学べるような方法を、と考えました。
とは言え、実際の操作環境をつくるのは初心者にとって結構大変ですよね。

そこで、Excelのマクロを使って操作環境を作れないかと考えたのです。

Excelのマクロを使うと、
Accessのデータベースの構築から、データベースの操作、SQL文の実行が可能です。

Accessのデータベースは、他のデータベースである
Oracle,SQL-Server,MysSQL
などと比べると、機能的には不十分のところもありますが、基本的なSQL文は共通となっています。

このため、SQLを勉強するには不足するところはほとんどありません。

最後に、「SQL文が実際のシステムでどのように使われているのかわからない。」

ですが、
せっかく覚えても、どのような使い方になるのかわからないと理解しにくいものです。

そこで、サンプルとなるシステムをつけて実際の使われ方がわかるようにしてみました。
そうして出来上がったのがこの講座です。

動画にしたがって、
「コピペ」
するだけで、実際に動かし、
確認することができます。


そして、覚えることができます。

動画をみているだけだと、眠くなってしまいますよね。

本セミナーは、初心者を、対象としていますので、
すでに、SQLを習得しているが、もう一度、おさらいをしたい、
という、人はOKですが、

内容は、基礎的なところなので、上級者の方には、
ものたりないと思うので、NGです。

それと、
Microsoft  Excelを使いますので、
Excel 2000から2007を、持っている人、限定です。

今回の講座ですが、
30,000円(送料無料)となります。

お支払いは、クレジット(分割、リボ、ボーナス一括対応)、振込み、ビットキャッシュをお使いいただけます。

一般の「体験型セミナー」に参加する場合、
最低でも2万円、場所によっては10万円から20万円になります。
本講座の場合、都合のいい時間(夜中でも?)に、自宅で勉強することができます。

それに、なんどでも、繰り返し勉強することができるので、忘れてしまった時に、思い出すのにも使うことができますね。

本講座は、すぐに、勉強ができるように、PDFファイルのダウンロード形式としました。
また、じっくり、勉強ができるように、後日、郵送にて、CD、小冊子を、お届けするようにしています。

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番号の発見

番号の発見

数字はまず、ものを数えるために生まれた。

1,2,3.。。

と、

それは、たべものを、分け合うときに、
取り合いの中からうまれたのであろう。

数は、その量を、表す。

1個、2個、3個、。。

そして、わけまえが、平等になるように。

しかし、

番号は、別のものである。

1番、2番、3番は。。

ちょうど、名前のような、
使い方である。

1番と、2番は違うもの、
(ユニークID ??)

番号は、順番を、さけぶ(号)ということである。

整理するときには、番号を付けると
有効です。

番号を付けると、その順番で、
並んでくれるし、さぼって、
どこかに、隠れていると、
すくなくとも、そこに、いないことには、
すぐ、気がつくことができます。

名無しのごんべいでは、どこにいくか
わからないので、まず、名前を付けるところから
はじまる。

もし、片づけが、進まない時には、
一度、番号を付けてみては。。。

学んだことは、一度、吸収してから、使いましょう

ものごとを、いろいろ調べたりして、
活用することは、大切です。

本を読んだり、
人に聞いたり、
成功事例を、真似をしたり、

これは、これまで、先人が、
いろいろ、苦労し、
結果として、
いろいろな手法
考え方を、残してくれているため、
これは、多いに、活用すべきです。

しかし、これらの、ノウハウは、
ただ単に、まねるのではなく、

一度、それを、

そしゃく(かみくだいて)し、
吸収してから、

活用するように、しましょう。

この、手順を踏まないと、
単に、うわべだけを、まねすることに
終わってしまう場合があります。

そして、うまくいかなかった時に、

「その手法、考え方は、ダメだ」

となって、また、別のものを、
探すように、なってしまします。

このように、なると、知識、技術は
身についていきません。

逆に、一度、学んだことを、
よく理解し、吸収してから、
実践すると、

うまくいかなくても、

どの部分が、うまくいかないのか、

考えることができます。

また、学んだ、技術から、
次の、応用動作を考えるこが
できるように、なるかも
しれません。

よんだり、見たことを、
一度、頭の中で、熟成させ、
自分の頭の中で、翻訳し、活用するような
やりかたです。

知識を栄養として、吸収し、

それを、活用するような、感じですね。