SQLのCOUNT 関数 | SQL入門講座☆ITのスキルアップで上級SEを目指そう

SQLのCOUNT 関数

・SQLのCOUNT 関数


SQLのCOUNT関数は、

対象のレコード(行数)を調べるもので


SELECT COUNT(*) FROM テーブル名

WHERE 条件式


と、記述します。


SELECT COUNT(列名) FROM テーブル名

WHERE 条件式


とも、使用しますが、


COUNT(列名)

COUNT(*)


では、列名の中に、Nullでは、結果が異なります。


つまり、

COUNT(列名)

は、列名の内容がNull以外の数となります。


もし、

COUNT(列名)

を、みかけたら、Nullを意識して、記述してある

ということですね。



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