テーブルにデータを入れてみる | SQL入門講座☆ITのスキルアップで上級SEを目指そう

テーブルにデータを入れてみる

テーブル作成の8回目です。


作ったテーブルを確認するために、

データを入れてみましょう。


データの追加、検索はあとで、説明しますが


データの追加

INSRET INTO customer (id,customername,mail,phone,fax)

VALUES( 1,'山本武','yamamoto@xxx.com','0901111111','0902222222');


データの確認

SELECT * FROM customer;


で確認してみましょう。


次に

データの追加を繰り返してみます。


INSRET INTO customer (id,customername,mail,phone,fax)

VALUES( 1,佐藤健一',satou@xxx.com','090333333','090444444');


主キーを重複すると、エラーになります。


NOT NULLを確認してみます。


INSRET INTO customer (id,mail,phone,fax)

VALUES( 3,satou@xxx.com','090333333','090444444');


customernameが未設定で、エラーになります。


DEFULTを確認してみます。


INSRET INTO customer (id,customername,phone,fax)

VALUES( 4,'山田洋介','090333333','090444444');


mailの初期値を確認してみます。


もっと詳しく、もっとやさしく、もっと楽しく、「SQLを習得」 したい方は

↓↓↓

動画付メルマガ 「SQL入門講座」に登録する