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とんぷりんの観戦記

ソフトボール・野球・サッカーなどの
観戦記を書いていきたいと思います

いよいよバンクーバーオリンピックが始まる。いつも可能な限りすべて録画して2ヶ月くらいかけて見ている。自分の楽しみ方は見ることはもちろん聞くことである。ルールや選手を知らなくても実況や解説の人が説明してくれるので忙しいときでも耳だけは傾けるようにしている。以下のことに注目しながら競技を見たり世界の選手を知るのが楽しみである。冬のオリンピックは複数の種目に出場する選手が多い。名前を意識的に耳に入れておくと別の日にまた見る機会があるので面白いと思う。


○実況や解説を聞くときに注目しているポイント

今シーズンのワールドカップの上位選手は?

昨シーズンのワールドカップの上位選手は?

直近の世界選手権の上位選手は?

前回のオリンピックの上位選手は?

日本人選手はそれらの大会でどのくらいの順位だったのか?

最近急成長している選手は?

伝統的に強い国は?

最近強くなってきた国は?なぜか?

どういうルールなのか?

どういう順番で競技をするのか?

ラップタイムはどのくらいが目安なのか?

珍しい名前の選手はいないか?

エピソードのある選手はいないか?


今回は始まる前に以前の成績などを事前に調べておいた。観戦するときに役に立ちそうなサイトのリンクを次回から種目ごとにのせていこうと思う。さらに見どころや思い出のシーンなどを書こうと思っていたがなにせもう時間がない。書くネタを探しているときに好きな選手や印象に残っている選手を書きだしておいたのでそれをのせてみようと思う。知らない人にはただ名前が並んでいるだけで詳しい人には意味がないかもしれないがこんな選手がいたなと思い出すきっかけになればうれしい。


サッカーなどのワールドカップは数年に一回行われて世界選手権と同じ意味のことが多い。ウインタースポーツでは毎年有力選手が世界各地を転戦してF1のように1年間のポイントで優勝を争っている。とくに屋外競技の場合は欧州や北米ではオリンピックのような一発勝負ではなくワールドカップの成績こそが真の実力だと評価されているようだ。以前は実況や解説の人もそのようによく説明していたが最近はあまり言わなくなってしまったような気がする。仕方ないのかもしれないが。


○種目ごとの記事

バンクーバーオリンピック【アルペンスキー】

バンクーバーオリンピック【ノルディック複合】

バンクーバーオリンピック【スキージャンプ】

バンクーバーオリンピック【クロスカントリー】

バンクーバーオリンピック【フリースタイルスキー】

バンクーバーオリンピック【スノーボード】

【The Star-spangled Banner】
星条旗
【The United States of America】
アメリカ合衆国

ホイットニー・ヒューストンがアメリカ合衆国国歌を斉唱している動画をのせてみました。1991年のアメリカンフットボールのスーパーボウルで歌われたものでいまでも最高の国歌斉唱ではないかと言われています。ちょうど湾岸戦争のころでアメリカ人の愛国心が刺激されたということもあるようです。どの国歌が好きかという話題になると必ずホイットニーが歌ったのがよかったという意見が出てきます。毎年スーパーボウルの前後1週間くらいはアメリカ国歌が鼻歌になってしまいます。

プロフィールにも書きましたが世界各国の国歌を聞くのが好きです。サッカーやラグビーや陸上競技の国際大会を見ているといろんな国歌を聞くことができるので興味をもつようになりました。曲が誕生した背景や歌詞にこめられた意味を知るのが面白いです。ただイデオロギーなどをあれこれ言うのではなく曲のテンポや雰囲気を楽しんでいます。今年のスーパーボウルは8日に行われます。それが終わったらバンクーバーオリンピックが始まるので次はカナダ国歌が鼻歌になりそうです。

【第25回スーパーボウル】
1991年1月27日
ニューヨーク・ジャイアンツ 20-19 バッファーロー・ビルズ
国歌斉唱:ホイットニー・ヒューストン

youtubeとニコニコ動画をのせました。ニコニコ動画は小さいですが高画質です。
画面に表示されるコメントを消したい場合は右下にある・・・をクリックしてください。
歌詞はこちらを参考にさせてもらいました。




○2部リーグについて

これまで2部リーグの観戦記とチーム紹介を書いてきた。理由はソフトボールに限らず2部リーグに興味をもつ人が増えればいいなと思ったからである。ソフトボールの2部リーグは無料で観戦できるので見に行っても直接の効果はないかもしれない。しかしとても面白いし意義深いものだと思う。Jリーグの2部であるJ2に所属するFC岐阜の試合に友達を誘うと次のように言われることが多いのでソフトボールと関連づけて書いてみた。これはサッカーが好きな人にも言われることである。

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☆2部リーグはレベルが低いんじゃないの?

レベルについては先入観によるものが大きいと思う。たとえばペヤングにはシドニーオリンピックで活躍した選手が何人もいる。その選手が元日本代表だということを知っていたらエラーをしてもたまにはそういうこともあるんだなと思うかもしれない。しかし知らなかったらやっぱり2部リーグだからレベルが低いんだなと思うかもしれない。ソフトボールを見るだけのファンが気にするようなレベルの違いはないと思うし実際に見に行ったらそんなことは気にせずに楽しんでしまうのではないか。


☆2部リーグは知らない選手ばかりでつまらないんじゃないの?

スポーツ観戦が好きな人でも有名な選手や知っている選手がいないとねという人は多い。楽しみ方はそれぞれだが偶然いい選手を見つけたときはうれしいものである。ソフトボールは全国各地で行われるので好きなチームを見る機会は限られている。近くで試合があるときに2部リーグや知らないチームでも見に行ってみるのも面白いと思う。1人も知らないと選手を覚えにくいが事前に名前だけでも何人か頭に入れておくと選手を覚えやくなるのでチーム紹介を参考にしてもらえればと思う。


☆2部リーグのチームは1部リーグに上がることを目標にしているんじゃないの?

他のスポーツでも2部リーグのチームで1部リーグに昇格することを現実的には想定していないチームはある。そのためにはいい選手を獲得して設備を充実させて練習時間を確保することが必要がプロなら予算を越えないようにアマチュアなら社員の理解を越えないようにしなければならない。選手は当然すべて勝ちたいし1部リーグに挑戦したいと思っている。ただチームとしては機が熟してくれば将来的には1部昇格を狙いたいとか上を目指すことがすべてではないという考え方もある。


☆2部リーグのチームのスポンサーになってもあまりメリットがないんじゃないの?

宣伝が目的ならばオリンピックに出る個人スポーツの選手や優勝争いをできるチームのスポンサーになった方がいい。2部リーグのチームのスポンサーをしたり実業団チームをもっている企業というのは貴重な存在だと思う。実業団の場合はその他に社内的な意味合いもあるがさらにスポーツ選手に競技を続ける環境を提供しているというのは有意義なことである。スポーツにお金を使うなら従業員の給料にという考えはもっともなのだがそういう人達の理解も増えてくればいいなと思う。


サッカーの大分トリニータのトリニータとは三位一体という意味で三というのは県民・企業・行政のことである。プロチームもアマチュアチームもこの三者の協力が不可欠だ。三者に共通するのは企業の経営者や社員や行政の役人や職員もみなスポーツ観戦を楽しむ立場ということである。「応援しているチームは2部リーグに落ちちゃったけど好きだから見に行くよ」とか「知ってる選手はいないけど見に行けば面白いからね」というファン(県民)が企業や行政の中にも多いと心強いと思う。

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○注意点

2部リーグの試合は一般のファンが観戦することがあまり想定されていないと思うので注意点を書こうと思う。観客席がなく選手と同じ高さで見ることができる会場が多い。自分のすぐ隣で素振りや投球練習をしている選手がいるので邪魔にならないようにしないといけない。そのときは空いているスペースでも他のチームがこれからそこで練習しようと思っていることもある。またネットが腰の高さくらいでファールボールが飛んでくるのでプレー中にケータイをいじったりしていると危険である。


○日程

今年の2部リーグは16チームを2つに分けて最後に決勝トーナメントを行うようだ。順位争いを盛り上げるのが狙いではないか思う。同じチームとの対戦が2回あるので去年までのように直接対決の結果が大きすぎるということはなくなった。反面見られないカードがあるというのは残念である。上位チームと3連戦ということもあるのでチームの調子と対戦順序の兼ね合いもカギか。5節しかないのでチームを見るということなら日本リーグ以外の大会を見も行ってみるのもいいかもしれない。


☆2006年から2009年まで1つのリーグで1回戦総当たり方式

(勝率が同じ場合は該当チーム同士の対戦成績)

☆2010年は2つのセクションに分けて2回戦総当たり方式

【ホープセクション】

靜甲(2位)、島根三洋電機(3位)、日立マクセル(6位)、東海理化(7位)、

甲賀健康医療専門学校(10位)、大和電気工業(11位)、

湘南ベルマーレ(16位)、日本ウェルネススポーツ専門学校(17位)

【アドバンスセクション】

日本精工(4位)、東芝北九州(5位)、平林金属(8位)、

カネボウ化粧品小田原(9位)、YKK(12位)、NECアクセステクニカ(13位)、

ペヤング(加盟)、ドリーム☆ワールド(譲渡)


○2部リーグと1部リーグの比較

チームデータを比較してみた。2部リーグの方が打者有利で派手な打ち合いになる試合も多い。そのため三振も少ないが四死球はほぼ同じくらいというのは興味深い。打線が怖いはずなのに四球で逃げずに思い切った勝負をしているということか。2部リーグは降格がないのも少しは関係があるのかもしれない。本塁打と三振は1部リーグの外国人選手の影響が大きいか。盗塁と犠打と失策が2部リーグが少し多いのは単純に三振が少なくヒットや前に飛ぶ打球が多いからではないか。


【1部リーグ】
打率.264、防御率2.83

1チームの7イニングあたり数字

得点3.48点、四死球2.69個、三振4.50個、安打6.92本、

本塁打0.57本、盗塁0.77個、犠打1.41個、失策0.73個

【2部リーグ】

打率.300、防御率3.29

1チームの7イニングあたりの数字

得点4.31点、四死球2.85個、三振2.92個、安打8.15本、

本塁打0.37本、盗塁1.13個、犠打1.77個、失策0.98個

※7イニングあたりにしたのはタイブレーカーやコールドがあるため

※1チームの7イニングあたりの数字で得点4.31点というのは

  試合が7回までいくと4.31対4.31のスコアになるということ

☆勝手にベストナイン【2部リーグ】

2009年の2部リーグのベストナインを選んでみた。日本リーグを観戦したのが15日のうち6日だけなのでその他の試合も対象にした。観戦した試合が少ないチームの選手は対象から外している。守備力を判断するほど見ていないのでバッティング中心で考えた。ひとつのポジションに3人ずつにした。なぜ選んだかを書かないとあまり意味がないかもしれないがたいしたことは書けないので省いた。あくまで自分が見たときに活躍していて印象に残った選手ということなのでご了承ください。


※ひとつのポジションに3人

一番に上に書いてある選手はソフトボール協会選出の優秀選手賞

(ピッチャーは鈴木さんが最高殊勲選手賞、河部さんが優秀選手賞)

※対象にした試合は

日本リーグ、入れ替え戦、全日本総合、国体、一般女子選手権、オープン戦

※対象にしたチームは

大鵬薬品、靜甲、島根三洋電機、日本精工、東芝北九州、日立マクセル、

東海理化、NECアクセステクニカ、パナソニック電工津、湘南ベルマーレ

※対象から外したチームは

平林金属、カネボウ化粧品小田原、甲賀健康医療専門学校、

大和電気工業、YKK、TOETECK、日本ウェルネススポーツ専門学校


○ピッチャー

☆鈴木碧(大鵬薬品)#16

87回1/3 被安打55 与四死球17 奪三振80 15勝1敗 防御率0.96 3位

☆河部祐里(靜甲)#7

50回2/3 被安打25 与四死球12 奪三振33  8勝1敗 防御率0.55 1位

☆古瀬由梨亜(島根三洋電機)#27

81回2/3 被安打71 与四死球10 奪三振47  9勝2敗 防御率0.94 2位


○キャッチャー

☆藤原幸代(日立マクセル)#22

54打数24安打 二塁打8 三塁打0 本塁打2 打点16 打率.444 8位

☆田中美穂(靜甲)#3

41打数17安打 二塁打1 三塁打0 本塁打0 打点6 打率.415 14位

☆福本まどか(日本精工)#22


○ファースト

☆山﨑由利(大鵬薬品)#22

42打数16安打 二塁打4 三塁打0 本塁打2 打点11 打率.381 28位

☆蛯名沙季(パナソニック電工津)#3

47打数19安打 二塁打3 三塁打1 本塁打1 打点6 打率.404 17位

☆渡辺祐子(NECアクセステクニカ)#46


○セカンド

☆那須聖子(YKK)#27

49打数21安打 二塁打4 三塁打2 本塁打0 打点6 打率.429 13位

☆真鍋彩加(東芝北九州)#25

☆宮之原真見(NECアクセステクニカ)#27


○サード

☆佐藤光紗(大鵬薬品)#17

42打数21安打 二塁打5 三塁打1 本塁打2 打点13 打率.500 3位

☆平川香奈子(島根三洋電機)#11

52打数25安打 二塁打0 三塁打3 本塁打0 打点7 打率.481 6位

☆渡邊南(NECアクセステクニカ)#36


○ショート

☆辻本明香(大鵬薬品)#25

45打数24安打 二塁打7 三塁打1 本塁打2 打点18 打率.533 2位

☆鈴木優子(靜甲)#10

43打数19安打 二塁打4 三塁打1 本塁打4 打点13 打率.442 9位

☆阿部環(日立マクセル)#4

48打数21安打 二塁打4 三塁打1 本塁打2 打点11 打率.438 11位


○レフト、センター、ライト

☆田中祐視(大鵬薬品)#8

40打数23安打 二塁打5 三塁打3 本塁打0 打点9 打率.575 1位

☆古賀香須美(東芝北九州)#15

50打数25安打 二塁打1 三塁打0 本塁打1 打点9 打率.500 3位

☆佐々木百合香(カネボウ化粧品小田原)#6

50打数24安打 二塁打4 三塁打1 本塁打4 打点8 打率.480 7位

☆金子果樹(湘南ベルマーレ)#77

46打数19安打 二塁打0 三塁打0 本塁打0 打点2 打率.413 15位

☆川村真美(パナソニック電工津)#8

56打数23安打 二塁打2 三塁打2 本塁打0 打点10 打率.411 16位

☆植松尚子(靜甲)#19

38打数15安打 二塁打1 三塁打0 本塁打2 打点12 打率.395 21位

☆松山夏美(日本精工)#37

49打数19安打 二塁打5 三塁打1 本塁打1 打点9 打率.388 23位

☆今村千春(NECアクセステクニカ)#25

46打数17安打 二塁打3 三塁打2 本塁打2 打点15 打率.370 30位

☆加藤愛(日立マクセル)#10


○DP

☆津田愛里子(日本精工)#26

37打数18安打 二塁打3 三塁打1 本塁打0 打点9 打率.486 5位

☆笹田知里(東芝北九州)#8

45打数18安打 二塁打2 三塁打0 本塁打1 打点5 打率.400 19位

☆柿山知子(島根三洋電機)#1


○参考

チーム紹介【島根三洋電機】

チーム紹介【NECアクセステクニカ】

チーム紹介【東芝北九州】

チーム紹介【日本精工】

チーム紹介【大鵬薬品】

チーム紹介【日立マクセル】

チーム紹介【パナソニック電工津】

チーム紹介【湘南ベルマーレ】

チーム紹介【東海理化】

チーム紹介【靜甲】

チーム紹介【観戦した試合が少ないチーム①】

チーム紹介【観戦した試合が少ないチーム②】

勝手にチーム紹介23

【FUKUJUSO-OGAKI】

(岐阜県大垣市)


1987年に発足したクラブチームである。全国クラブ選手権では優勝5回の強豪。ソフトボールのメジャー化を球団理念として掲げて小中高生の育成なども力をいれている。FUKUJUSO CUPという高校生の大会を開催しているなど関係者には有名なチームとのこと。日本リーグに加盟することは選択してこなかったようだ。サッカーでもチームの強化を図るがJリーグへ参入することは目標としない地域密着型のスポーツクラブがある。ソフトボールマガジンの偶数月に記事を連載している。


○主なOG

金子果樹(湘南ベルマーレ、星野高校)センター、ショート
とんぷりんの観戦記
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うしろのフェンスにFUKUJUSOの文字があるけど関係あるのかな?


古瀬由梨亜(島根三洋電機、鳥取敬愛高校)ピッチャー、DP
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入野恵里(中京大学2年、多治見西高校)セカンド
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勝手にチーム紹介24

【大垣ミナモソフトボールクラブ】

(岐阜県大垣市)


2012年のぎふ清流国体に向けて誕生したチームである。ミナモとは清流の水面という意味で選手が守備のときに言っているマエモではない・・・。西濃運輸などの企業が選手受け入れで協力するとのこと。平林金属はクラブチームが国体の強化チームになったのがきっかけで日本リーグ加盟を果たしたようだ。ミナモも加盟条件を満たす実績を残すと企業の支援を得て実業団チームへの動きも出てくるのかな?来年の山口国体へ始動したACドリーム山口は加盟条件はクリアしているが。


サッカーのFC岐阜が生まれたのも国体に向けた強化と西濃運輸の廃部がきっかけである。やがてJリーグを目指すことになり見事実現した。しかしプロチームは国体に参加できないのでFC岐阜SECONDというチームができた。ミナモも湘南ベルマーレのようにFC岐阜のソフトボール部門になったりしないかな?サッカーのチャント(応援歌)を使わせてもらったりして面白そうだ。自分はFC岐阜を見始めたときからすでにぎふ清流国体を楽しんじゃっているのかもしれない。愛知県民なのに。


○選手

伊藤良恵(デンソー)

増淵まり子(デンソー)

藤本索子(レオパレス21)

佐川急便と伊予銀行からの移籍選手3人

今春卒業予定の大学生9人


○岐阜県チームのスタメン

【三重県戦】

1(9) 岡部麻由美(東海学院大学)

2(2) 福元朱実(東海学院大学)

3(6) 吉田早希(東海学院大学)

4(D) 小沢佳那子(中京大学)

5(5) 村井美保(東海学園大学)

6(3) 成岡千裕(東海学院大学)

7(1) 小林美紗代(東海学院大学)

8(7) 瀧本衣理(東海学院大学)

9(4) 入野恵里(中京大学)

 (8) 南里香澄(東海学園大学)

※2009年国体東海ブロック大会

※東海学院大学が岐阜県で中京大学と東海学園大学は愛知県


○ふるさと選手

国体はふるさと選手が参加することもあるので岐阜県出身の選手をあげてみた

(東海学院大学の選手は岐阜県出身かどうかは不明、学年は2010年1月現在)


武井智穂(戸田中央総合病院、関商工高校)ピッチャー
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鈴木優子(靜甲、大垣商業高校)ショート
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山田莉恵(伊予銀行、多治見西高校)ピッチャー
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小澤芙美子(大鵬薬品、多治見西高校)ピッチャー
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浦上純奈(佐川急便中部、東海学院大学、岐阜女子高校)ピッチャー

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藤原未来(伊予銀行、多治見西高校)キャッチャー

眞鍋幸維(日立ソフトウェア、岐阜女子高校)キャッチャー


小沢佳那子(中京大学3年、多治見西高校)ピッチャー、DP、サード

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入野恵里(中京大学2年、多治見西高校)セカンド

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村井美保(東海学園大学2年、多治見西高校)サード

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吉田早希(東海学院大学4年)サード、ショート

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小林美紗代(東海学院大学4年)ピッチャー

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成岡千裕(東海学院大学4年)ファースト

福元朱実(東海学院大学4年)キャッチャー

小柳薫(東京女子体育大学4年、多治見西高校)ファースト


細野了華(岐阜女子高校3年)ピッチャー、DP

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山中しほ(岐阜女子高校3年)ピッチャー、DP

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