sola(6〜13話) | いっつぁんのブログ

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日々の思いふけり書きなぐり

アニメ
「sola」
6~13話(最終話)を見た。

超独断的な個人評価、
8/10点 (うーん、まぁ、良かった、、かな)


うーん、
結局、ヲタク系のよくある作品、という感じだった。
失礼かもしれないけど、すごくざっくり言っちゃうと、
式神系って感じかなぁ。

で、各キャラ、それぞれ、既出の流行ったキャラを真似た、
って感じだったなぁ。(最終的には)

序盤で、ちょっと展開が意外だったので、
少し期待してたんだけど、期待を超えなかった、
という感じ。

あー、
やっぱ、なんか惜しい感じ。


あ、
でも、最後のあたりで、ファミレスの娘が
頑張ってくれたので、ちょっと盛り返したかな。

とにかく、惜しい。
感動を狙っている部分は感じ取れるので、
一気に見たら、感動できたのかも。
見方の問題かな?


あ、ひとつ、分かった。
背景にある、「不幸である理由」が、
無理矢理、だからだ。

感動させるには仕方ない設定なのかな。

魔法で、スパン!とできちゃうっていう設定があると、
不幸な理由も、「そうなのだ」
で済んじゃう、って事なのかな。


どうせだったら、きちんと泣ける作品も、見てみたいなぁ。