今日、興味を持った所、
前回からの流れで、
今回は、32分音符と休符、
そして、付点へ。
32分休符は、クルクルが、楽譜の2、3、4間に入るんだね。
この本でも紹介されてないし、今までに見た記憶もないけど、
64分休符だったら、1~4間、総なめなのかな?
っと、ネットで調べてみたら、ほんとにそうだった。
そして、さらに、何分音符まであるんだろう?と思って調べてみると、
65536分音符、休符、とかもありえるらしい(笑)
さらにさらに、
JIS基準ではさすがにないけど、UNICODE内には、128分音符(休符)も設定されているみたい。
対応フォント自体が少ないらしいけど。
思うんだけど、UNICODEとはいえ、対応すべきもの、対応しないべきもの、
っていうのは、考慮しておくべきなのではないかと・・・
結局、こういう曖昧さが、あらゆるコンピュータのシステム上で、
もし、表示、入力できる環境、できない環境の差が出た場合は・・・
1.むにゃらむにゃら~
2.文字コードで、oooo,oooo,oooo,oooo ~延々と~
なんて、絶対に人間が対応できない話をしないで済むと思うんだけどなぁ。
なんか、全然関係ない話になってしまいました(^^;)