とか年始のご挨拶とか巷でよく見かけます。年末年始の「ご挨拶」って必要ですか??
ということで、このところになりよく感じる独り言を書いてみます。
年末になると「早いね~1年・・・」と言います。確かに早いです。歳を食うごとにそう感じるのは自分だけでなく、みなさん思っていることですよね。だから最近は自分はこの言葉は言わなくなりました。もうみんな思っていることを敢えて言う必要もないということもあるのですが、また1つ未来に進んでいくことが嫌になるわけです。
年を老いていくのは嫌と思うからです。自分の両親を見ていると余計に感じます。自分の両親は昔はしっかりしていて(仲は悪かったですが(笑))今の現状では考えられません。そして、自分もいずれはそうなっていく・・・と考えると、年始や、誕生日ってのが、最近どうしても「おめでたいもの」と感じるのに抵抗があります。
年末のご挨拶では、この一年の「弊社」の出来事、反省点を述べ、年始では「弊社」のnew year's resolutionを述べます。まあ、これも自分を省みて心機一転頑張るということでいいんですが、自分は自分なりに日々反省し努力しているわけであり、なにも年末年始に思うことはありません。そういう儀礼的なこともあまりしたくありませんね。でも社会的にしないといけませんけど(笑)
したがって、年末年始のいわゆる「セレモニー」という行動などは極力したくはないのですが、やはり日本人、どうしても少なからずしてしまいます。
ていう感じで、昨年の大みそかは、近所の寺に鐘をつきに行ったりしました(笑)↓

昨日は樹氷見に、三峰山行きましたが、肝心の八丁平というきれいなところには樹氷ゼロでした。
でもごく一部ですが樹氷みれたので、まあいいでしょう。また年明け早々に樹氷リベンジに行けたら行きます。写真はいつものごとく来年のアップで・・・でも年度が替わると職場もかわり、忙しくなります。この写真ブログも続けられるか?てな感じです。
本日、長男が友達と一緒に嫁の実家に行きました。嫁と次男、末娘はすでに28日から帰省しており、今年の年末年始も一人で自宅で年越しです。今日は特にすることありませんので、また暇つぶしに独り言ブログを書いてみました。
そしてまた年が明けようとしています。「みなさまよいお年を!」というのも風習の言葉ですが、一応言っときます。
「甚だ、簡単ではございますが、これにて年末のご挨拶とさせていただきます。」
ということで、このところになりよく感じる独り言を書いてみます。
年末になると「早いね~1年・・・」と言います。確かに早いです。歳を食うごとにそう感じるのは自分だけでなく、みなさん思っていることですよね。だから最近は自分はこの言葉は言わなくなりました。もうみんな思っていることを敢えて言う必要もないということもあるのですが、また1つ未来に進んでいくことが嫌になるわけです。
年を老いていくのは嫌と思うからです。自分の両親を見ていると余計に感じます。自分の両親は昔はしっかりしていて(仲は悪かったですが(笑))今の現状では考えられません。そして、自分もいずれはそうなっていく・・・と考えると、年始や、誕生日ってのが、最近どうしても「おめでたいもの」と感じるのに抵抗があります。
年末のご挨拶では、この一年の「弊社」の出来事、反省点を述べ、年始では「弊社」のnew year's resolutionを述べます。まあ、これも自分を省みて心機一転頑張るということでいいんですが、自分は自分なりに日々反省し努力しているわけであり、なにも年末年始に思うことはありません。そういう儀礼的なこともあまりしたくありませんね。でも社会的にしないといけませんけど(笑)
したがって、年末年始のいわゆる「セレモニー」という行動などは極力したくはないのですが、やはり日本人、どうしても少なからずしてしまいます。
ていう感じで、昨年の大みそかは、近所の寺に鐘をつきに行ったりしました(笑)↓

昨日は樹氷見に、三峰山行きましたが、肝心の八丁平というきれいなところには樹氷ゼロでした。
でもごく一部ですが樹氷みれたので、まあいいでしょう。また年明け早々に樹氷リベンジに行けたら行きます。写真はいつものごとく来年のアップで・・・でも年度が替わると職場もかわり、忙しくなります。この写真ブログも続けられるか?てな感じです。
本日、長男が友達と一緒に嫁の実家に行きました。嫁と次男、末娘はすでに28日から帰省しており、今年の年末年始も一人で自宅で年越しです。今日は特にすることありませんので、また暇つぶしに独り言ブログを書いてみました。
そしてまた年が明けようとしています。「みなさまよいお年を!」というのも風習の言葉ですが、一応言っときます。
「甚だ、簡単ではございますが、これにて年末のご挨拶とさせていただきます。」