こんにちは。早速ですが、中華料理であれば大丈夫だと感じていたがそうとばかりも言えないとミュンヘンで学習した。べちゃべちゃの野菜炒め、とにかく不味い湯麺。ところがずいぶんお客が入っていた。ボンの夏と感じられる時間はあっという間だ。それだからか、夏の日差しが降り注ぐとわれ先にとプールに繰り出したり、肌を焼こうと躍起になったりする。ずっと待っていたので強い日差しがたまらないのだ。近頃ことさらに海外の人が日本文化に興味を持っているように思われる。LAの寺院に昨年お邪魔したが、アメリカ人が多く来ており、思い思いに住職の話を聴いており新鮮だった。
長野県、須坂の岩の湯は、上位にランクインする大好きなお宿。しばらく待たなければ空室が無い、話題の温泉です。暗くて狭い、縦長の温泉は、どこか神秘的。お食事もお部屋も超豪華です。日高が生んだ、サラブレッド達。格好がいいのは予想通りですが、大変上品です。牧場で干し草を食べていたとしても落ち着いています。競走馬として幕を下ろした馬にも強い使命感が感じ取れます。日本では、私立でない限り自分で使った教室その他を掃除するのは当たり前だが、ヨーロッパのいくつかの国ではお掃除のプロが雇われている。理由としては土足と上履きの背景の差から生じるのか。
ドイツでは、万年筆を持つ子が多い。なぜなら、まずは万年筆をちゃんとバランスよくしるせるようにしてからシャーペンなどを使うように伝えているためだ。スイスやオーストリアのスキー場では、快晴の時はジャージで滑っていたりする。あまり周囲の視線が気にならずにホイホイとしている感じがたまらなく自由だ。後先を考えていない。カナダのモントリオールは地下がかなり広がっており、真冬でもそんなにコートを着なくても暖房が利いた地下道で主要なところには行けるのでとても便利だ。豪雨であっても問題ない。では!!