今日の夜ご飯はカレーライスです。それもただのカレーライスではなく、"ツナ"カレーライスです。まあもっとも、自分で作ったわけではなく、母親が作ってくれたのですが。

このツナカレー、どうもテレビでSMAPの中居さんが作って好評だったらしく(ナカイの窓だったかな)、真似してみたらしいんですが、正直ツナ入ってるって言われても分からないくらいツナの存在感が薄いというかなんというか...。量が少ないのかな?

でもでも、ちゃんと美味しかったです!ごちそうさまでした。

みなさんもぜひ、お試しあれ。







...って、なんかこの終わり文句がデジャヴですが、まだ終わりませんよ!しかも今日の話題とツナカレーは全く関係ありません(笑)

こんばんは、石井です。






みなさんは、特に学生さん、ノートはどんな風に使っていますか?もしくは、どんなノートが理想的だと思いますか?

理想的ってのは、デザインとか、機能性とか、そういう事を言っているのではなくて、「How to use」の方です。


私石井、少し几帳面というか、完璧主義なところがありまして、ノート一冊全ページにわたって同じような形式で書かないと気持ち悪い(かった)んです。



例えば1ページ目に1行空けて書き始めたら、残りのページも全て2行目から。

1ページ目に日付を書いたら、残りのページも全部日付記入。



まあこんな具合で、取り敢えずなんというか、ノート一冊が教科書のように統一した書かれ方をしないと気の済まないタイプなんです。


でもこれって、実際物凄く弊害が多くて。


先生が言ってる事をノートにメモしていても、ちょっと字が汚いと気になるし、罫線に沿って書かないと気持ち悪いし...。それで字を消したりしてたら、先生がもうずーっと先のところを喋ってて、

「先生、もう一回!」

ってなっちゃう。


こりゃいかん!



ということで、自分の殻を破って(?)、


罫線ガン無視!

字の汚さなんて御構い無し!

誰が見るわけでもないし!


...というスタンスでノートをとってみたら、

まあそれはそれはストレスフリー。


今まで縛られていた何かから解放されたような気がしました(もっとも、自分自身で勝手に縛っていたようなものですが(笑))。




そしてその、"誰が見るわけでもないし!"なノートがこちら。


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...多分自分でも3日も空けば何書いてるのかわからなくなっちゃうレベルの字の汚さですが、今の石井のノートはだいたいどのページめくってもこんな感じです。




"先生が言った事を自分なりに咀嚼し、それらをそのままノートに書き出す。"



このノートはそんな風にできています。



後から見返す事を全くと言っていいほど考えていないので、内容どころか文字すら何と書いてあるのか読めるかどうか怪しいような箇所もチラホラ...。

でも暫定では、このノートのとり方が一番自分に合っているのかなあ。



ノートのとり方に正解なんてありませんよね。








みなさんはどんな風にノートをとっています(した)か?