くろろあのFPS語りブログ

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今は主にApexLegendsやPUBGなどのFPS系ゲームについて書いていきたいと思います!

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 今回紹介させていただくゲームは、画家が住んでいた迷宮とした洋館を探索する『Layers of Fear』で有名な開発元の新作ホラーゲームです。一人称視点サイコロジカルホラーと称して、8月30日に発売されました。1999年に公開された3人の学生が魔女伝説を追うドキュメンタリー映画を撮影するお話の「The Blair Witch Project」の世界観をモチーフにして作成されています。

 

 

 舞台となるのは、1996年のメリーランド州バーキッツビル(アメリカの東部)。近郊の魔女の伝説が残るブラック・ヒルズの森で、一人の少年が消息を絶った。とある出来事により心の傷を負った元警官のエリスとして、プレイヤーは森の捜索を始める。いつもと変わらぬ捜査から始まったと思いきや、その森では恐怖と森に住むというブレアの魔女にかけられた呪いが立ちはだかり、終わりのない悪夢へと変わっていく。

 

↑ 映像では、エリスがジェスを名乗る女性からの連絡を受け、当惑しながらも嬉しそうに通信している。忠犬バレットともに森を進んでいくが、どこか森の様子がおかしい。ジェスから心配されるも、エリスの様子もまたおかしくなっていく。エリスは「嫌な記憶」を見たと語り、どんどん視界に入る映像が混濁していく。狂気に飲まれてしまったのかもしれない。

 

 

 

 本作は映画「Blair Witch」シリーズから触発されたオリジナルストーリー。多くの危険や緊迫した場面に出くわす中で、プレイヤーの本当の姿を暴き出すサイコロジカルホラーとして紹介されている。己の中の恐怖と森に住むブレアの魔女の呪いがかけられた森。時空もゆがむような呪われた場所で、過去にとらわれ傷を負う主人公ははたして正気を保てるのか。

 

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『Blair Witch』

開発元 : Lionsgate Games Bloober Team

発売日 : 2019年8月30日 リリース

公開プラットフォーム : PC(Steam) および Xbox One

言語 : 日本語対応(映像も日本語)

価格 : PC(Steam) ¥ 3,090円 → 9月7日まで ¥ 2,781

 今回は三人称視点アクションRPG『Remnant: From the Ashes』を紹介しますっ!

Remnant: From the Ashes : Steam4100円 最大マルチプレイヤー数3人 日本語化非対応

 

 

 『Darksiders III』を開発したGunfire Gamesの新作であり、『ダークソウル』のようなアクションRPGのコンセプトを三人称視点シューターに当てはめた作品です。異次元冒険アクションがメインであり、異次元へのポータルが開かれたことで”Roots”と呼ばれるモンスターたちに侵略され、荒廃してしまった地球を舞台に、プレイヤーは”Roots”の脅威を取り除くべく、生存者たちの避難所である”Ward 13”を拠点とし、ポータルを通じて異次元へと冒険に出るところから始まります。

 

基本武器は銃!ハンマーや召喚獣などのようなものもあり多様な攻撃手段で相手を殲滅します。

↑戦闘動画のトレーラー映像

 

もちろんRPGも意識しているのでNPCとの会話もあります。
 

 ↑『ダークソウル』のような異世界は、モンスターが跋扈する地球とは全く違う世界観です。

 

 FarCryなど制作しているドイツのCrytekは2018年2月からSteam早期アクセス販売していた、『Hunt: Showdown』Steamおよび海外XboxOne向けに、8月27日に正式リリースするそうです。

 

 モンスターの巣窟と化した19世紀末ルイジアナ州の沼地や農地、廃墟化した街を舞台に、怪物を借るバウンティハンターたちが賞金首を狙って競い合うマルチプレイFPSです

 

 プレイヤーは操作するバウンティハンターを雇い装備を整えてゲームをスタートします。『Hunt: Showdown』では2人1組もしくはソロで参加できます(最大10人参加)。目標はターゲットであるボスモンスターを倒して、戦利品を持ち帰ることです。雇えわれたバウンティハンターは様々な能力を発揮してボスモンスターを探索することができます。

 

 ゾンビ化した人間や頭部を破損した大男など多様な化け物も存在します。

 

 ボスモンスターは巨漢ブッチャー、巨大蜘蛛、実体化時間が限られたアサシンなど強敵ばかりです。

 

 ボスを見事討伐しても戦闘時の音やボス消失時が全プレイヤーに知られるために手に入れた戦利品を守り切って、脱出地点までたどり着き、勝利しなければなりません。このように、獲物を狩ったものが狩られる側になるPvPvE形式のハンティングゲームです。今年の5月には6.0大型アップデートもあり、正式リリースに向けての調整されてきました。リリース時にも数多なアップデートが予定されています。

 

 

 ついにSteamでサマーセールが始まりましたね。様々なゲームが大きく値引きされているので気になっていたゲームをこれを機に買ってみてみるのもいいと思います!!

 

 今回紹介するのは珍しくも

  マルチプレイ可能な協力型ホラーミステリー

    『The Blackout Club』

 

 

 7月30日に正式リリースが発表されたばかりのゲームで価格は2050円。なお現在はSteamにてサマーセール実施中のため、7月10日まで20%オフの1640円で購入可能で、また30日の正式リリースに伴い価格変更を検討しているようなので気になった方は早期購入をお勧めします。

 

 

 『The Blackout Club』は最大4人で協力プレイ可能な一人称ホラーミステリーアドベンチャーに分類され、アメリカ東部の小さな田舎町を舞台です。そんな田舎町で毎晩住民が催眠状態で外を徘徊するという奇妙な事件が起きますが、そのことを朝になれば誰一人覚えていないのです。

 そんな中催眠状態から目を覚ますことができる若者たちが現れ、町の危機のために『The Blackout Club』を結成。プレイヤーはクラブに所属するメンバーとなり、催眠状態の住民たちから逃れながら、不気味な街の謎について立ち向かっていく物語です。

 本作はランダム生成によるミッションが用意されていて、プレイヤーのレベルと進捗状況によって敵の動きやアイテムの配置、様々なギミックが変化します。プレイするたびに変化するので新たな環境で挑むことになります。催眠状態の住民たちから逃れるために様々な道具やアクションで慎重に時には大胆に、証拠を集めなければなりません。

 正式リリース配信に伴い、プレイしてみるのもいいのではないでしょうか!

 

 Steam→https://store.steampowered.com/app/599080/The_Blackout_Club/

 今日は、海外の人がまとめてくれたアサルトライフルの反動についてのまとめを紹介していきたいと思います。

 

 

 画像の情報を信頼するなら今年の6月13日に検証してくれたまとめ画像みたいですね。プロ選手やストリーマー、FPS熟練者が多く採用する「ハーフグリップ」「バーティカルフォアグリップ」で検証されています。

 私は、基本的にM416を持ちますがやっぱり信頼安心の安定精度ですね! QBZの安定精度が高いと感じていましたが画像で見るとここまで綺麗に見えるのは少し驚きました。

 

記事参照元サイト様→ポチンキ速報様