John-Hoon....
ちゃんとご飯食べられてるのかな・・・
ちゃんと眠れてるのかな・・・・
大丈夫なのかな・・・・・・・
大丈夫なのかな・・・・・・・
人一倍、人の「死」には敏感だったJohn-Hoonが
関谷さんとこんな悲しい別れを経験するなんて
現実はあまりにも残酷です
信じたくないだろう
後悔もあるだろう
いずれ時が経てば、いつか関谷さんと懐かしい昔話もしたかっただろう
John-Hoonの入隊前の日本活動の、その記憶の中のすべてに居た関谷さんが
もう居なくなってしまって・・
どれほどの虚無感に襲われているだろう・・・
関谷さんは、John-Hoonと別れたあともおそらくずっとJohn-Hoonを思っていたのでしょう…
関谷さんが一番見たかったステージは
John-Hoonのステージだったそうだ
いつも本番は舞台そでからしか見たことがなかったのだと・・
スタッフでも本番中に観客席からJohn-Hoonのステージを見ることが、少しはあると思っていたのに・・
John-Hoonのステージを遠くから見たことはなかったのですね・・
いつもどんな時もアーティストの傍らにいて
フォローに徹して、見守っていた関谷さん
フォローに徹して、見守っていた関谷さん
除隊後のJohn-Hoonのステージを彼女は見たことはあったのだろうか・・・・
関谷さんを偲ぶブログ(John-Hoon以外のアーティストのファンもたくさん書かれていました)によれば
関谷さんは今年、偶然街で出会ったJohn-Hoonファンに
「John-Hoonは元気ですか~?」と尋ねたのだそうだ
John-Hoonの日本滞在中は、生活面では母親のような役目もしてくれていたであろう関谷さん
私たちファンが決して知ることのできない家族以上の絆と
深い深い縁で結ばれていたJohn-Hoonと関谷さん
深い深い縁で結ばれていたJohn-Hoonと関谷さん
どんな理由で別れたとしても、その存在はとても大きいでしょう
John-Hoonの悲しみの大きさを思うと・・・・・
今は、とてもつらくて何も出来ないかもしれないけど
残された者は、一日一日、少しずつ
また前を向いて歩いていかなくてはならないのですね・・・
また前を向いて歩いていかなくてはならないのですね・・・
つらいけど、たくさん泣いて、どうにかがんばって乗り越えて
関谷さんに聴いてもらえるように
見てもらえるように
John-Hoonの歌を歌っていってほしい…
見てもらえるように
John-Hoonの歌を歌っていってほしい…

