2008年からジョンフンのファンになった私ですが・・・
最近のジョンフンを見ていると、以前とはかなり変わったなあ・・と強く思う。。。
軍隊の2年間が彼を大きく変えたのは明白だし、
単に年齢を重ねて心境が変化してきた部分も大いにあるでしょう。
ここ半年くらいは本当に余裕を感じられるようになってきて
ステージでの仕草や振る舞い、表情すべてが大人になってきてものすごく素敵だ。。。
軍隊の過酷な経験が彼を精神的にタフにして、「守ってあげたい」って思わせるような儚さは完全に無くなったよね。
男らしくなって、本当に素敵になったと思う
軍隊では俳優仲間に囲まれて生活したせいで歌手よりも俳優に面白みを感じてしまったジョンフンだけど、私にはそれはちょっと誤算だった
(John-Hoonは歌を歌うことをそれほど面白くは感じていないんだなって判って..)
芸能兵のとき咽頭炎を患いドクターストップがかかっていたのにコンサートで歌い声帯を痛め、それ以来、声も若干変わったままで。。。
そして、変わってしまったことといえば、ファンに対する姿勢も違う。
入隊前に握手会があったが、そのとき間近で見たジョンフンは誇張ではなく、まるで「神」のように後光が差していた。
ファンを包み込むような柔らかな気配、深い眼差し、静かで深い微笑みと美しい容姿は、自分と同じ人間と思えないほど、あまりにもまばゆかったのだ
あの頃、ジョンフンは「いちよんろく」をやってくれていたけど、そのコメントに多くのファンが同じような感想を書いていたっけ。。
「人間とは思えなかったです」 って。 (本当にそう感じられたもの)
私は、もしかすると、あの時のような神聖で神秘的なジョンフンにもういちど会いたいと願い続けているような気がする...
除隊後に幾度かジョンフンを間近で見る機会があったけど、あの時のような神秘的な雰囲気のジョンフンには会えていない..
もちろん、今でも彼を近くで見れば、あまりにも綺麗で美しくカッコいいのだけれど・・
何かが変わってしまったみたいなの。
彼自身が変わっちゃったのか?
(心境の変化?)
それとも・・
私の方が変わっちゃったのか。。。?
とにかく。除隊後、ジョンフンはいろいろ考えながら一つ一つ活動をチョイスしてきたんだと思う。
自分自身が「面白い」と感じられる仕事だけを優先して選んできたんだよね。
もしも除隊後にまず日本での歌手活動から再スタートしてくれていたら、今ほどファンをやめる人が多い状態にはならずに済んだかもしれない、とも思うけど。。。
すべては済んだことだから今更何を言っても仕方ない。
何よりも、ジョンフン自身がこの選択しか出来なかったんだろうな・・と。
ジョンフンが今年の活動について最近のインタビューで言っていたことがとても印象的だった。
「とりあえず僕が一生懸命やって…。ただ頑張ることだけ僕ができることは。
それ以外は天(神)の・・・」
そうだよね。
結局は天が、神様が、決めることなんだろうな。
私の持論は、その人の人生というのは最初から決まってるんじゃないかな?って。。。
例えば、日本で素晴らしい活躍をしたプロ野球選手が大リーグに行けば、日本での活躍とほぼ同等の素晴らしい活躍をするし
日本で普通の活躍だった選手は、大リーグに行っても普通の活躍で終わる・・っていうか^^;
環境を変えても突然飛躍したりはしないっていうか。実力の伴う世界なら特に。。
スター選手になる人はどんな環境でもスター選手になる、っていうのが「運命」。。
持って生まれた運や実力は、環境が変わっても同じままなのかなって・・・・。
あ、、、何が言いたのかよくわからなくなった(汗)
「あとは天(神)が・・・」
ジョンフン自身がそのことをよく分かっているのかもしれない。。。。
楽曲については、入隊前の楽曲はジョンフンが自分が好きな曲を選んでレコーディングしていたから、「歌手」なんだけど、ある種シンガーソングライターのような楽曲の統一感(John-Hoonカラー)が感じられてとても好きだった。
でも今は、あまりJohn-Hoonカラーを感じられない楽曲も多くて・・それがちょっとさびしい。。
声も・・あの空気を震わすような「虹色の声」じゃなくなってしまって残念だけど、
その代わり、歌唱力や表現力は素晴らしく良くなって、歌が上手くなっていて、期待感UP
得たものと、失ったもの・・・
ところで、中国ドラマ「キスは背伸びして」はかなり面白いストーリー。
ジョンフンの存在感がとてもドラマに合っていて、演技もよくて
とっても楽しく見れる!
このドラマ、OSTも軽快で心地よい~
ジョンフン以外の全員が中国語で演技して、ジョンフンは韓国語で演技しているのに
間合いや表情がジョンフンも他の俳優さんもみんなすごく上手なので感心する。
映画「野良犬たち」も、ワイルド・ジョンフンにかなり期待・大~
密着番組で見た映画撮影中のタバコを吸うジョンフンがあまりにもカッコよくセクシーで
たまらなかった。><
私は「宮」を見てもいつもユル君には魅力を感じられないので・・
ありのままの自然な男っぽいジョンフンがいちばん好きだから「野良犬たち」はとても楽しみ
なんだかんだ言ってもJohn-Hoonがいちばん好きだから。。。
だから、日本でずっと歌手をしてほしい。。。 부탁합니다..
こないだのHOONEEs 1st FAN MEETINGでお隣りに座った人は、今年の1月にYouTubeで偶然John-Hoonの歌を聴いてファンになったとおっしゃっていた♪
こんな新しいファンもいるのだ!!
John-Hoonの歌の魅力を一人でも沢山の人に知ってもらいたいよ~
ファイティン~~
John-Hoon!!

最近のジョンフンを見ていると、以前とはかなり変わったなあ・・と強く思う。。。
軍隊の2年間が彼を大きく変えたのは明白だし、
単に年齢を重ねて心境が変化してきた部分も大いにあるでしょう。
ここ半年くらいは本当に余裕を感じられるようになってきて
ステージでの仕草や振る舞い、表情すべてが大人になってきてものすごく素敵だ。。。
軍隊の過酷な経験が彼を精神的にタフにして、「守ってあげたい」って思わせるような儚さは完全に無くなったよね。
男らしくなって、本当に素敵になったと思う

軍隊では俳優仲間に囲まれて生活したせいで歌手よりも俳優に面白みを感じてしまったジョンフンだけど、私にはそれはちょっと誤算だった

(John-Hoonは歌を歌うことをそれほど面白くは感じていないんだなって判って..)
芸能兵のとき咽頭炎を患いドクターストップがかかっていたのにコンサートで歌い声帯を痛め、それ以来、声も若干変わったままで。。。

そして、変わってしまったことといえば、ファンに対する姿勢も違う。
入隊前に握手会があったが、そのとき間近で見たジョンフンは誇張ではなく、まるで「神」のように後光が差していた。
ファンを包み込むような柔らかな気配、深い眼差し、静かで深い微笑みと美しい容姿は、自分と同じ人間と思えないほど、あまりにもまばゆかったのだ

あの頃、ジョンフンは「いちよんろく」をやってくれていたけど、そのコメントに多くのファンが同じような感想を書いていたっけ。。
「人間とは思えなかったです」 って。 (本当にそう感じられたもの)
私は、もしかすると、あの時のような神聖で神秘的なジョンフンにもういちど会いたいと願い続けているような気がする...
除隊後に幾度かジョンフンを間近で見る機会があったけど、あの時のような神秘的な雰囲気のジョンフンには会えていない..
もちろん、今でも彼を近くで見れば、あまりにも綺麗で美しくカッコいいのだけれど・・
何かが変わってしまったみたいなの。
彼自身が変わっちゃったのか?
(心境の変化?)
それとも・・
私の方が変わっちゃったのか。。。?
とにかく。除隊後、ジョンフンはいろいろ考えながら一つ一つ活動をチョイスしてきたんだと思う。
自分自身が「面白い」と感じられる仕事だけを優先して選んできたんだよね。
もしも除隊後にまず日本での歌手活動から再スタートしてくれていたら、今ほどファンをやめる人が多い状態にはならずに済んだかもしれない、とも思うけど。。。
すべては済んだことだから今更何を言っても仕方ない。
何よりも、ジョンフン自身がこの選択しか出来なかったんだろうな・・と。
ジョンフンが今年の活動について最近のインタビューで言っていたことがとても印象的だった。
「とりあえず僕が一生懸命やって…。ただ頑張ることだけ僕ができることは。
それ以外は天(神)の・・・」
そうだよね。
結局は天が、神様が、決めることなんだろうな。
私の持論は、その人の人生というのは最初から決まってるんじゃないかな?って。。。
例えば、日本で素晴らしい活躍をしたプロ野球選手が大リーグに行けば、日本での活躍とほぼ同等の素晴らしい活躍をするし
日本で普通の活躍だった選手は、大リーグに行っても普通の活躍で終わる・・っていうか^^;
環境を変えても突然飛躍したりはしないっていうか。実力の伴う世界なら特に。。
スター選手になる人はどんな環境でもスター選手になる、っていうのが「運命」。。
持って生まれた運や実力は、環境が変わっても同じままなのかなって・・・・。
あ、、、何が言いたのかよくわからなくなった(汗)
「あとは天(神)が・・・」
ジョンフン自身がそのことをよく分かっているのかもしれない。。。。
楽曲については、入隊前の楽曲はジョンフンが自分が好きな曲を選んでレコーディングしていたから、「歌手」なんだけど、ある種シンガーソングライターのような楽曲の統一感(John-Hoonカラー)が感じられてとても好きだった。
でも今は、あまりJohn-Hoonカラーを感じられない楽曲も多くて・・それがちょっとさびしい。。
声も・・あの空気を震わすような「虹色の声」じゃなくなってしまって残念だけど、
その代わり、歌唱力や表現力は素晴らしく良くなって、歌が上手くなっていて、期待感UP

得たものと、失ったもの・・・
ところで、中国ドラマ「キスは背伸びして」はかなり面白いストーリー。
ジョンフンの存在感がとてもドラマに合っていて、演技もよくて
とっても楽しく見れる!このドラマ、OSTも軽快で心地よい~

ジョンフン以外の全員が中国語で演技して、ジョンフンは韓国語で演技しているのに
間合いや表情がジョンフンも他の俳優さんもみんなすごく上手なので感心する。
映画「野良犬たち」も、ワイルド・ジョンフンにかなり期待・大~

密着番組で見た映画撮影中のタバコを吸うジョンフンがあまりにもカッコよくセクシーで
たまらなかった。><私は「宮」を見てもいつもユル君には魅力を感じられないので・・
ありのままの自然な男っぽいジョンフンがいちばん好きだから「野良犬たち」はとても楽しみ

なんだかんだ言ってもJohn-Hoonがいちばん好きだから。。。
だから、日本でずっと歌手をしてほしい。。。 부탁합니다..
こないだのHOONEEs 1st FAN MEETINGでお隣りに座った人は、今年の1月にYouTubeで偶然John-Hoonの歌を聴いてファンになったとおっしゃっていた♪
こんな新しいファンもいるのだ!!
John-Hoonの歌の魅力を一人でも沢山の人に知ってもらいたいよ~
ファイティン~~

John-Hoon!!