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「記憶はウソをつく」祥伝社 榎本博明
面白い。ニセの記憶は植え付け可能とか何かを強くイメージすると体験した記憶と混同してしまうとか、データで示されている。自分はウソをつこうと思ってついているわけではなく、真実だと思って言ってるからタチが悪いんだよね。結構衝撃的。記憶の仕組みというか脳の仕組みは面白いな。仕事でも言った言わない、渡した渡してない、の問題は付き物。まさに付き物。忘れないように強調しすぎればくどくなるし、強調しなければ忘れられてしまうし。でも、こういうことをデータとして知っていると、しょうがないか、と思えるようになるから不思議。およそ情報過多の状況にあれば、よりそのウソは多発するのだし。

「脳はなにかと言い訳する」祥伝社 池谷裕二
脳に関する短編考察集。内容は多岐に渡り、各々の内容にデータがついているので面白い。この人やっぱすごい。こういう一般向けに分かりやすく、かつレベルは一定程度の説明をしてくれる日本人科学者は超貴重。また読みたい。

眠いので終了。
郵便局のATMで払込票の支払をしに行ってきたのだけども、普段はATMに現金を入れて支払いなんてしないから、間違えてお札を入れるところに100円玉まで入れちゃった。ATMにお札を入れる場所と硬貨を入れる場所が分かれて配置してあって、最初にお札を入れる場所だけが開くのだもの。その時僕が見ていたのは、お札を入れる場所としてではなくて、お金を入れる場所としてだった。思い込みってすごいなー。

それと、最近思ったのが僕は3という数字が結構しっくりきて、なにか枚数を数えるときは3枚を1と捉えて数えた方が数えやすいし、物事を分類するときとか説明するときは3つを一塊にして捉える方が捉えやすい。三権分立とか英語の三人称までとか三角形とか3が最小の安定する数だからかな。

あとは、本をたくさん読んでいるとやっぱりこの本は合う合わないっていうのがあって、合う本は心地よい。合わない本は心地悪い。ある程度まで本を読んだら、合う合わないの基準を考えてみるのもいいかもしれない。
「メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学」光文社 松永和紀
なかなか面白かった。著者の見解は分からないけど、読んでて思ったのは結局メディアはインパクトを望んでおり、結論ありきになりがちなんだろうな、と。また、時間の制約や能力の制約や利害関係者の影響力や責任の分散などの要因から正しいものが望めない。バッドニューズの方がインパクトが強い。
これ読んで思い出したのが、ビートたけしの本当は怖い家庭の医学っていう番組。何回か見てありがちな日常から死に至る病への過程を見せつけて、ものすごく不安を煽る番組だったので気分悪くなってみるのやめたのだけど、ネガティブのインパクトは強かったなー。

「「ゼロリスク社会」の罠」光文社 佐藤健太郎
メディアバイアスと似たような本だけども、こっちも面白かった。通常、ゼロリスクにしようとする人はちょっと病的な人だとは思うのだけど、ある一定の条件下ではバイアスがかかるときがあり、それが構造を生むとその歪みが取り除かれるまで時間とお金がかかる。統計データの取扱いにも注意。
ネガティブ情報=ニュースであり、ポジティブ情報っていうのは結構少ないんだよね。ここらへんも上の2冊で書いてあって面白い。まぁ、身近でも悪い噂が広がりが早いけど、良い噂ってそこまで聞かないのは、やっぱりここにもバイアスがかかっているのかな。

「アファメーション」フォレスト出版 ルー・タイス
自己啓発本の類。掲載されている実績からするとこれが一つのタネ本なのかな。この本だけじゃなく、全体的な自己啓発本のイメージからすると、僕の器は今汚れているからきれいにした状態を思い浮かべて、さらに器の中に本当に欲しいものが入っている状態を思い浮かべよう。そしたら、その状態に至るプロセスは苦しさを伴うものではなくて、ワクワク感を伴うものになる。モノの見方・捉え方が劇的に変わりますよ。という感じかな。なんか疲れているときと、生き生きしているときのモノの見方はまったく別個だということは経験上分かっているし、記憶自体も現在の心理状態に依存しているような感じも受けるので、共感はする。こういうのを具体的に検証できるように設定できれば面白いかも。

「脳に悪い7つの習慣」幻冬舎 林成之
経歴は医学だけど、内容は自己啓発。だから、結構危険臭ある本。内容的にはポジティブに制約なしに考えよー的な自己啓発一般にありがちな話なんだけども、そこに若干の医学知識が加わる。それゆえ、どれが医学の話でどれが著者の経験に基づく推論で、どれが他書を参考にした話なのか分かりづらい。少しだけ科学の衣を被った非科学的な内容も含まれるのでタチが悪いと感じた。池谷の本の方が圧倒的にデータ・参考文献といいクオリティが高い。
「奇跡の脳」新潮社 ジル・ボルト テイラー
脳神経科学者が脳卒中になって左脳切除してからの驚くべき話。著者の経験によると、心の平安は右脳の特徴らしい。そして健常者であれば、誰でも右脳は持っているので、誰でもその心の平安は手に入れられると。科学者が非科学的なことを論じるのはかなりリスキーなんだろうけど、そのリスクを踏んでまで伝えたかった内容は、自己啓発本と同じような内容。ちょっと痛々しいというか怖くて手術のところは飛ばしてしまったけど、内容は面白いので、また読みたい。

「あの世に聞いた、この世の仕組み」サンマーク出版 雲黒斎
自己啓発本の類だけど、結構面白かった。幸福感と外部環境は独立していることや、幸福感と自己の能力も独立しているということが書かれていて、これはそうかもしれないと思った。見田宗介の現代社会の理論を読んでいた時も思っていたのだけども、欲望が無限であるならば、そのループに入ってしまうと常に欠乏感が生じてしまうのではないかと。で、見田の主眼は欲望の無限性と物質の有限性の対立の解消であったわけだけど、僕はもしかしたら欲望の無限性の病理性と資本主義の構造との関係について考えてみたいのかもしれない。その意味からすると行動経済学とかも面白いかも。

「呼吸の極意」講談社 永田晟
ブルーバックスなので、いろいろとデータがあると思っていたけど、そこまでじゃなかった。でも、息を吐く時間を意識的に長くすればリラックスできること、ヨガとか気功とかは呼吸法とともにリラックス効果があること、は良く分かった。ウォーキングは何見てもいいことばっかだなー。

「ゾウの時間 ネズミの時間」中央公論新社 本川達雄
目からうろこの情報も多いのだけども、それより著者のあとがきや日常に対する一言から読み取れる感受性の豊かさがすごい。で、アマゾン見てみたら同著者は結構本書いていていたので、また読もう。にしても、「歌う生物学」って超気になる。

「働かないアリに意義がある」メディアファクトリー 長谷川英祐
反応閾値の多様性⇒社会の維持/効率性追求⇒非効率
もっといろいろと面白いのだけども、また時間をおいて読んでみる。

「ソース あなたの人生の源は、ワクワクすることにある」ヴォイス マイク・マクマナス
ワクワク感が生じる源泉まで辿り、それをとことんやろうっていう話。引き寄せとか自己実現の話にも通じる。構造と立場でガチガチの典型的な会社人間からは程遠い話。
最近生命保険会社の保険見直しの案内があった。久々に呆れてしまった。その理由は3つあって、人の話を聞こうともしないこと、急ぎ過ぎていること、情を感じないこと。つまるところは、営業担当が契約をとるためのマシーンになって、僕はそのための道具にされちゃったというところか。もちろん見直しをしようと思うわけがなく、逆に契約を打ち切りたくなってしまった。新商品を提供するために旧商品(今の契約内容)のダメ出しされたら、そう思うのは当然のことだけども。で、こういうことからするとこの人はまさにガチガチな会社人間だと思う。
で、自分を棚に上げたけども、もちろん僕も典型的な会社人間になりつつあるので、いいかえればワクワクが少なくなりつつあるので、それと反比例するように危機感が増えつつあった。そこで、資格試験を考えたけども、それって本当に僕の求めていることかなと考えたときに、少し疑問を感じた。それで、読書を始めたような感じ。そして、最近の読書生活はワクワクを増やしてくれている。さらに、おぼろげながら方向性がみえてきた。基本的には認知心理学系の研究がしたいな、と。ただ、当該学問の体系的な知識やアプローチは知らないので、学部レベルから勉強して、院で研究したいかなー。

「世界は分けてもわからない」講談社 福岡伸一
かなり著者のセンスの良さが光る本かと。分子生物学を基礎にしてるけども、かなり噛み砕いてあるので僕にでも著者が言いたい位のレベルは分かる。ただ、つまるところはポストモダン的なところに落ち着くかな。結論よりも思考プロセスとその幅が輝く。また読みたい。

「働かないアリに意義がある」メディアファクトリー 長谷川 英祐
むちゃくちゃ眠いから、まとめしか読んでないけど、かなり刺激的でおもろい。週末にでもゆっくり読みたい。


夜の眠さの度合いからすると月曜日が一番眠くて次に水曜日って感じ。月曜はとんでもなく眠い。なぜ?

最近音楽を聴いていて思ったのが、気持ちいい音の推移パターンっていうのがあって、それはたとえば車の2速から3速に移るときの伸びに似ているというか、ロシアの隕石の動画のすげーと思った閃光のさらに先の最後の伸びというか、そんな感じ。一般化すれば、いわゆる通常状態から一歩突き抜ける段階に至るパターン。可能性を感じられるパターン。これが大きな感動を与えてくれる感じがする。
「時間の分子生物学」講談社 粂和彦
やわらかい問題意識とアプローチ。睡眠をいかに短くできるかが社会人になってからの一つの興味だったのだけども、明らかに日常生活のクオリティが下がるのでやめた。まだ睡眠について究極のところは分かっていないみたいだけども、経験的に感じるのは、やっぱり適度に寝たときが最も良い状態で過ごせる感じがするから、睡眠の絶対量は減らさずにその質を上げることを重視しよう。また、ちょっとおいて読みたい。

「第三の脳」朝日出版社 傳田光洋
読んでる時は目からうろこが落ちた感がすごいのだけども、うろこが落ちるほど脳や皮膚について知っているわけでもないので、読んだ後はあまり残っていないのが残念。ただ、皮膚へのアプローチと皮膚からの自我へのアプローチは新鮮な感じ。これもまた読みたい。僕は僕が思っている以上に自分のカラダのことについても知らないし、心についてももっと知らない。っていうか、ここまで身近なことをおろそかにして、みんながやっているからという理由だけで、遠くにあるみんなが価値があると信じているものを信じようとしていたのがちょっと幼かったかな。

「努力はいらない!「夢」実現脳の作り方」マキノ出版 苫米地英人
また苫米地本。9割方前に読んだ苫米地本と同じ内容だろ、と。でも、時間がたつと結構つながりも見えてくるわけで。未来(原因)⇒現在(結果)⇒現在(原因)⇒未来(結果)っていうのはループみたいになっている感じかな。で、これってサンクコストを別の視点から見てるだけというか、それをも含む概念なんだよね。それ自体が新鮮というか、やっとしっくりきた感じ。その他、自己啓発本に多いような内容。これが過去数冊読んだ中ではまとまってる気がする。また読みたい。


昨日は疲れて爆睡。
うーん、その日の体調・気分によって、読んだ本の評価がも変わるかもしれない。今まで感情をコントロールできると思っていたし、感情の起伏が少なかったような気がしていたけども、そう思い込んでいただけで、一日を通して自分と外部環境との関係からすれば感情が変化するのが当然で、コントロールも相当難しいものなのかもしれない。そこで苫米地風にいえばコンフォートゾーンをどのように設定するかによって、無意識や体全体が感情を決定するって感じかな。そのための土台作りとしての睡眠・食事・運動と捉えるとしっくりくる。まぁ、これらをないがしろにして自分の中にない目標を求めていたのだから、ただもがいていたのと同義だったのかもしれないなー。
「「集中ゾーン」スイッチの入れ方」総合法令出版 岡本正善
ゾーンの本。説明がざっくりなんだけど、感覚的には分かる。スポーツとかやってると、絶対うまくいくときの感覚っていうのがあって、ダメなときはやっぱそれなりにダメな感覚だもの。野球でいうとストライクを取らないとと思ってるとストライクが取れないし、バスケでいうとフリースロー決めないと思うと入らない法則。スキーでいうと、スキー板に動かされている意識だと腰が引けてダメだし、自分がスキー板に乗って自分の意思で動いているんだと思うとうまく滑ることができる。何々しないとって思うときは、もはやゾーンに入れていない状況だからダメ。勉強でも人生でも同じような気がしてきた。

「快適睡眠のすすめ」岩波新書 堀忠雄
睡眠とそれにいろんな実証データ満載。面白かった。だけど、もっと直接的な睡眠データが欲しかった。そういう本ないかな。寝る時間の2時間~3時間前にはウォーキングと入浴をすませてゆっくりしたら最上の睡眠がとれるかも。

「脳を休める」ファーストプレス 西多昌規
良く寝るといろいろいい!


よく食べ、よく動き、よく寝る。当然のことを当然に行う。でも、これが普通に出来てたのって、中学生位までで、高校入ると夜更かしして、大学入るとさらに夜更かしして、会社入ると夜更かしは少なくなるけど動きも少なくなる。ネガティブループに陥ってしまう。
逆に、この3つの変数を最適化するだけで、ネガティブループ脱出できて、もしかしたらポジティブループにもっていけるかもしれないなんて、それだけでもすごい。まぁよく考えれば、呼吸・消化・吸収その他の自働メカニズムなんて意識に上がってくることすら少ないけども、僕自体が成り立つ前提であり奇跡的な仕組みなんだから、もっともっとメンテしていこう。
「サブリミナル・インパクト」ちくま新書 下條信輔
再読。基本的にざっくりとした読書なので、再読するとものすごく得られるものがあった。というか、一次段階の読書では、その本が僕に合っているかどうかという感覚を判別するレベルでしかないような気がする。その後、時間をおいて読みたくなったらそれは必要なものとして無意識が判断するもののような気がする。こればかりは理屈ではないので、なぜそうなるのかは説明できないが。というよりも、今まで「なぜ」と思っていたことは間接的には説明できるけども、本質的には説明できないのではないかと思ってしまう位のインパクトがある。そのくらいの本。
基本的には、一次段階では、表現されたものを分析というよりは表現しようとする意思及び方法が好きかどうかという考えに収束するような感じがする。

「自分の中に毒を持て」青春出版社 岡本太郎
情熱溢れる本。こういう風に読んでると、結局梅原も羽生も岡本も、目的地が違うだけで同じ人種なんだろうなーと思う。勝負事の世界では外部環境との関係性が重要になるけども、それは結局自分との対峙にすぎないととらえているところも同じかな。で、おまえはどうなの?それでほんとにいいの?と問いかけてくる。いや、実際には本を読んでる過程で、本を媒介にして自分が自分に問いかける。アートには興味がなかったけども、結局は現物に対峙した経験が圧倒的に少ないことと、何かを作り出すという意思が圧倒的に少なかったことが原因だと思った。そして、その経験(アートには限らないが)はおそらく僕の人生を豊かにしてくれるだろう。じゃあ、どうしたらよいかはもはや明白。

「無意識の脳 自己意識の脳」講談社 A・ダマシオ
刺激的な内容なのだけども、それを丸ごと理解するまでの知識がまだないのがネック。ここで必要な知識は、著者が分かりやすく書いていることもあって、そこまで多くはないと思うのだけども、基礎的な用語の定義とそれぞれの関連性が一定レベル(著者の主張を理解するための閾値)以上なければヌルヌル入ってこない。だから、基礎的な分かりやすい本を読んでからまた読んでみたい。


あー、ちょっと刺激的で今日は良く眠れそう。散歩して、夜は肉かな。腹筋に適度の力を入れて歩くのがよさげ。ところで、なんでユダヤ人は優秀な割合が高いんだろう。
「超芸術トマソン」ちくま文庫
写真だけしか見てないけど、超面白い。基本的には、無用のものを被写体にしてしているのだけども、ここで思うのは、有用か無用かっていうのはあくまで人間が決めるものなんだよなーってこと。発行と腐敗の定義を知ったときに衝撃が走ったのを思い出した。
それと、この本読んで思い出したのは、小さいころよく空を見上げて雲の流れを見ていたのだけど、曇ってほんとに自由自在に動いて絵をつくるんだよね。小さいころ雲によく見ていたのは動物の形とか恐竜の形。この観点からすると、やっぱ人間には見たいものが見えてくる能力があるのかなって思う。

「現代アート、超入門!」集英社
現代アートがモダンの枠組みを打ち砕いたのは良く理解できた。でも、表現されたもの自体には美しさは感じることができなさそうだなー。美の枠組みをもやぶっちゃったから。

「美学への招待」中公新書
やっぱりそもそも美に対する意識が低いからか、得られるものが少ないのが残念。でも、この著者の文章は美しいと思う。

「西洋音楽史」中公新書
うーん、特に興味がなかったのが面白くなかった原因。やっぱり自分が今興味あることにしか目がいかない。


複雑系の関係は一旦ペンディング。とりあえず、今は自分の行動・思考の成りたちと外部環境との関係が興味の対象みたい。
とりとめのない話だけど、タイピングするときの脳の状況が気になる。画面見ながらタイピングするとかなり速度が遅くなるのはそこに意識が働いてくるからだと思う。目を閉じて行うと感覚としては1.2倍くらいで行えるしストレスが少なくなるのは意識ではなくて無意識にほとんどゆだねているからだと思う。
「マンガ 孟子・大学・中庸」講談社
四書の内の3つ。儒教はものすごく生活に密着していて、小さいころから「かくあるべし」と刷り込まれていた感じがする。秩序を保つためには、最善の方法かもしれないけど、逆に息苦しさの原因の一つかなと直観した。個人的には老荘の方が圧倒的に好き。

「自己組織化と進化の論理」ちくま学芸文庫
複雑系の本。これは面白いけど、読むのに時間がかかるなー。ダイアモンドの本と並行して読んでいこう。

「意識は傍観者である」早川書房
前の続き。リベットの実験は面白く、自分が衝動を意識的に経験するより1秒以上前に、脳の一部が意思決定をしているらしい。認知心理学系や脳科学系の実験の前提と結果と簡単な解説をした本が読みたいなー。視細胞で認知できるものだけしか見えないという生物学的な限界の一部は、言語すなわち抽象化で克服できたのだけども、その言語活動はおよそ意識上で行われるのだから、無意識の海の制約の影響はかなり大きいなー。それに、意識と無意識の構造の中で意識がすべてをコントロールしているというよりは、コントロールしているように(自分が)思えるだけで、全然コントロールできていないのかもしれない。


9時間くらい寝て、さらに昼寝のおまけつき。月曜日から運動を積極的にしようと思って、まずはウォーキングを意識的に行って、さらに姿勢を良くするということを始めた影響かもしれない。平日朝早く起きて1時間位ウォーキングしたいなー。