つ嫁は、モンスタービートル
JK双子は、コミカルホーネット コミカルマイティフロッグ
全車モーターは黒缶スポーツチューン
近くの運動公園、このメンツとヤる為に作りました。
元はスタジアムブリッツァーの当時物。
じゃ〜ん!!
ボディ外すとこんな感じです。
純正バッテリー固定パーツを紛失していたので、
昔懐かしMR4−TC のカーボンメインシャーシとアッパーデッキを切り刻み、
グニャグニャメインシャーシの補強プレートとバッテリー固定パーツを作成しました。
元のネジボスに合わせてあるので、適度に剛性UP!
バッテリー固定パーツは前側のナットを外し、後ろ二本を緩めれば、バッテリー交換が可能です。
リア周り。
サスアーム
タミヤDF-02用
※ダンパー取り付け部、当たる部分は削る必要があります。
リアハブキャリア
イーグル製TT-02B用トーイン2度
※これでリアタイヤにトーインが付 くので、お約束の巻き巻き症状が緩和 されまする。
ダンパー
losi XX-CR用リアダンパー
スプリングは青
割れてしまっていたリアダンパー取り付け部。
内径7ミリのカーボンパイプを輸入して、被せてエポキシ接着しました。
インチサイズのダンパー固定ビスが3ミリネジより細いので、エポキシでネジ山埋めて、インチタップで切り直してあります。
サスアーム Cハブ
タミヤ DF-02用
ナックル
イーグル製アルミDF-02用
※これで6角ハブ可が出来ます。フロントホイールはリア用を使うので、引っ張り気味のタイヤ装着になります。
ダンパー
losi XX-CRフロント用
スプリングはタミヤビックボアフロント用 白 です。
気合で作ったヤツ。
2ミリ厚の端材カーボン板を安く購入できたので、フロントバルク保護のため手切りで作成。
※JK双子のRCが時折、魚雷化するので必須でした。
次はボディのご紹介です。
タミヤ サンドスコーチャー用スペアボディセットを使いました。
モンスタービートルとほぼ一緒ですが、
窓パーツが
透明なのがサンドスコーチャー
スモークなのがモンスタービートル
後、ステッカーですね。
もう一回全体図。
ですが、
サンドスコーチャー用ボディは
そのままブリッツァービートルシャーシには載りません。
ライト部分が別パーツになり、
フロントダンパーが当たらない様に前に伸びたヤツ(顔が長くなる)、が専用部品になります。
話がややこしくなってまいりました。
ボディまとめ
タミヤビックタイヤビートル
①サンドスコーチャー(ワーゲンオフローダー)
②モンスタービートル
③ブリッツァービートル
ボディセットで買えるのは①のみ。
それをポン付け可能は①②
③には専用顔面パーツが必要
って事です。
ウチには①のボディセットが一つあったのですが、上記理由でピッタシ載らないので加工しました。
フロントボディマウント。
本来はダンパー取り付け部の反対側からビス固定ですが、ダンパーと取り付け部の間(前側)へ移設。
これによりボディが前側に装着出来るので、フロントダンパー直撃回避出来ます。
の図
気持ち削る程度で載りました!
ボディマウントの小さい突起物を削ると、1センチほどボディを低く載せられます。

同じ画像ですみません!
それに伴い、リア用ボディマウント穴開け位置も変えました!
ちっこいクボミが指定穴位置ですが、
7ミリ後 7ミリ上 の位置に穴開けするとすんなり載りました(車両個体差ありますので絶対値ではありません。必ず仮当てして定めて下さい)。
リアはこんな感じです。

フルバンプ時にタイヤがボディに当たるようなら、スペーサーカマしてください!
ちなみに黄色のは嫁のモンスタービートルです。













