本作の公開25周年を記念し、2026年8月28日(金)より、1週間限定で劇場公開が決定!※9月3日(木)まで
とのことですが、IMAXと4D系で3D上映が実施されております。
2021年上映版と同じようなので今回は見送りといたします。
9/3までなのでご鑑賞はお早めに。
本作の公開25周年を記念し、2026年8月28日(金)より、1週間限定で劇場公開が決定!※9月3日(木)まで
とのことですが、IMAXと4D系で3D上映が実施されております。
2021年上映版と同じようなので今回は見送りといたします。
9/3までなのでご鑑賞はお早めに。
原始時代から最強最悪のボスを求めて冒険を続けるミニオンが、映画の都ハリウッドにやってくる。映画スタジオに入り込んだミニオンは、自分たちでモンスター映画を作ることに。呪文によって本物のモンスターを召喚しようとしたミニオンの前に現れたのは、小さな緑色のモンスター、グーミーだった。
『怪盗グルー』シリーズに登場するキャラクター「ミニオン」をメインに、モンスター映画を作ろうとするミニオンの活躍を描いたアニメーション。映画の都ハリウッドを舞台に、自分たちでモンスター映画を作ろうと張り切るミニオンたちが本物のモンスターを召喚しようとする。監督は『ミニオンズ』『怪盗グルーのミニオン大脱走』などの監督を務めてきたピエール・コフィン。日本語吹替版のボイスキャストを俳優の松平健や山寺宏一などが担当する。
出典:シネマトゥデイ
今週? 先週からか3D上映が始まっています。
先週チェックした時は3D上映はないかと思っていましたが・・・。
元々スクリーン数が少ないようですので見落としていたのか。
多分、今週木曜でほとんどの館では終了かと思いますのでお早めに。
本日観て参りましたが最近の映画としては中々の飛び出し感でした。
3D-Blu-rayはぜひとも欲しいです。
海と特別な絆で結ばれた少女モアナが世界を救うため冒険の旅に出る姿を描いた2016年の長編ディズニーアニメ「モアナと伝説の海」を実写映画化したミュージカルアドベンチャー。
神秘的な伝説が息づく南海の楽園モトゥヌイ島。海と島の人々を誰よりも愛し、家族の誇りとして育てられた16歳の少女モアナは、祖母のタラおばあちゃんから、島に語り継がれてきた伝説の真実と自分の運命を告げられる。邪悪な闇が迫るなか、「海に選ばれし者」として使命を託されたモアナは、伝説の英雄マウイを探し出し、共に女神テ・フィティの心を返しに行くため、小さなカヌーに乗り込んで大海原へ旅立つ。
主人公モアナ役にはオーストラリア出身の新人俳優キャサリン・ラガイアが抜擢され、力強い歌声を披露する。半神半人の英雄マウイ役は、アニメ版で同役の声優を務めたドウェイン・ジョンソンが引き続き担当。名作ブロードウェイミュージカルを映像化した「ハミルトン」のトーマス・ケイル監督がメガホンをとり、実写映画ならではの臨場感あふれる映像と珠玉の音楽で描き出す。(出典:映画.com)
はい、こちらも7/31から公開で4D系のみの3D上映のようです。対するこちらは2日目の昼間の回でソコソコすいてました。
こちらの3Dも飛び出しませんね。奥行き重視って感じ。
ネタバレにもならないかと思いますが、内容はアニメ版とどこが違ったのかわからないくらい同じです。マウイ役のドウェイン・ジョンソンの背か高すぎるのがちょっと違和感あり。
愛する人たちを守るため、全世界の人々から自分の存在の記憶を抹消する道を選んだピーター・パーカー。自分のことを誰も知らないニューヨークで孤独に暮らしながら、スパイダーマンとして犯罪と戦い、街の人々を守ることに全力を尽くす日々を過ごしていた。しかし人々のスパイダーマンへの期待が高まるにつれ、そのプレッシャーが彼の存在そのものを脅かし、命に関わる身体的変異を引き起こしてしまう。時を同じくして、街では不可解な犯罪が頻発し、かつてない脅威がスパイダーマンに迫る。
共演にはMJ役のゼンデイヤ、ネッド役のジェイコブ・バタロンら前3作でおなじみのメンバーに加え、MCUドラマ「デアデビル」「パニッシャー」に登場するフランク・キャッスル=パニッシャー役のジョン・バーンサル、「アベンジャーズ」のメンバーであるブルース・バナー=ハルク役のマーク・ラファロも参加。監督は前3作を手がけたジョン・ワッツに代わり、「シャン・チー テン・リングスの伝説」のデスティン・ダニエル・クレットンが担当。(出典:映画.com)
はい、7/31から4D系のみの3D公開のようです。4D系なので1週間で終わると言う事はないでしょう。
初日7/31に見てまいりましたが客層は中高生が中心でほぼ満席でした。地方の4DXで満員ってのはなかなかないですね。
3Dの出来については飛び出し重視の私としては今一つですかね。
マリオとルイージは、ピーチ姫とキノピオと共に宇宙や銀河を冒険する中でヨッシーと出会い、友達となる。
また、彼らはロゼッタと出会い、クッパとその息子クッパJr.と対決することとなる。
本作は、2007年に発売されたゲーム『スーパーマリオギャラクシー』にちなんでおり、2023年の映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の続編である。
と言う事で4月24日より全国の映画館で3D/2D同時公開となります。
前作同様、公開1~2週間で3D上映は終了となるものと思われますのでお早めに。
ディズニー・アニメーションの映画『ズートピア2』が興行収入135億円を突破し、連続1位最長記録更新となる8週連続No.1を達成した。このメガヒットを記念して3D版4D上映が決定し、“飛び出す”映像も到着・・・
と、言う事で もうないかと思っていた3D上映が公開2か月近く経った2/6(金)からスタートします。
4D限定のようですね。イオンシネマではIMAXや普通の3Dは上映なしです。
近所の4DX館、109シネマもまだ告知がありませんが多分「あり」でしょう。
大ヒット上映中につき急遽・・・ですかね。
AIが司法を担う近未来。敏腕刑事のレイヴン(クリス・プラット)は、妻殺しの容疑によりマーシー裁判所に拘束される。レイヴンは90分以内にAIが支配する世界中のデータベースから無実である証拠を集め、AI裁判官(レベッカ・ファーガソン)が算出する有罪率を規定値まで下げることが求められる。
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズなどのクリス・プラット演じる主人公が、AIによる裁判で制限時間内に無実を証明すべく闘いを繰り広げるアクションスリラー。妻殺しの容疑でAI裁判にかけられた刑事が、AIが支配するデータベースから無実である証拠を集めるために奮闘する。共演は『ミッション:インポッシブル』シリーズなどのレベッカ・ファーガソンら。監督を『ウォンテッド』などのティムール・ベクマンベトフが務める。
出典:シネマトゥデイ
1/23(金)から上映開始しております、「MERCY/マーシー AI裁判」です。
一般的な3D上映フォーマット、「一週間で終了」のため1/29(木)で終了のところが多いようです。
うちの近所のイオンシネマでも全て1/29(木)終了予定です。
「アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ」を見てきましたが、公開から1か月くらい経って、上映回数も2D含めて2~3回まで減っていますが未だに3D上映をやっております。最近ではかなり異例ですね
「MERCY/マーシー AI裁判」も上映が終わる前に明日見てまいります。
鑑賞はお早めに。
人気シンガー・ソングライターのビリー・アイリッシュが、『アバター』シリーズを手がけるジェームズ・キャメロンと共同監督を務め、自身の大規模ツアーを3D映画化した『ビリー・アイリッシュ - HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR(LIVE IN 3D)』が、2026年3月20日に日本公開されることが決定した。
出典 シネマトゥデイ
キャメロン繋がりでもう1本。
2026年3月20日に公開予定の作品です。
昔はこの手の作品が多くみられましたが最近では珍しいですね。
ビリー・アイリッシュですか。人気シンガー・ソングライターかもしれませんが、だったらテイラー・スウィフトやエド・シーランの方がいいな。
アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ(12月19日(金)劇場公開)|映画|20世紀スタジオ公式
一応、お約束なので書いときます。
2025年12月19日(金)よりアバター:ファイヤー・アンド・アッシュの3D上映が始まります。
ほぼ全てのシネコンで全国規模・1日に複数回上映がありますので久々の大規模上映です。
確か4部作の3作目でしたね。キャメロンがこだわって作ってると思いますので3Dの出来は良いものと思われます。
1作目がなかったら、その後16年にわたって多数の3D映画が作り続けられることはなかったでしょう。細々とですが。
まぁ、ここ1~2年は3D上映が少しですが増えてる様な気がします。
16年って事は次の3Dブームが到来しても不思議ではないですが。
『長ぐつをはいたネコと9つの命』(原題: Puss in Boots: The Last Wish)は、2022年のアメリカ合衆国のコンピュータアニメーション・アドベンチャー・コメディ映画。
ドリームワークス・アニメーションが製作し、ユニバーサル・ピクチャーズが配給する。『シュレックシリーズ』のスピンオフ作品で、『長ぐつをはいたネコ』の続編に当たる。監督はジョエル・クローフォード(英語版)、共同監督はジャニュエル・メルカド、脚本はポール・フィッシャー。アントニオ・バンデラスとサルマ・ハエックが、それぞれ長ぐつをはいたネコ(プス)とキティ・フワフワーテを続投し、オリヴィア・コールマン、ハーヴィー・ギーエン(英語版)、サムソン・ケイオ(英語版)、ヴァグネル・モウラ、アンソニー・メンデス、ジョン・ムレイニー(英語版)、フローレンス・ピュー、ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ、レイ・ウィンストンが新たに声を担当する。
出典:Wikipedia
上映時間 102分
製作国 アメリカ
初公開年月 2022年12月21日公開
羽根飾りの付いた帽子、マントと長ぐつがトレードマークである猫のプス。剣を手に数々の敵と戦いながら、恋と冒険を楽しんできた彼だったが、九つあったはずの命があと一つしかないことに気づいてがく然とする。帽子、マント、長ぐつを捨てて家猫として余生を送ろうと決意するが、どんな願いごともかなえる「願い星」の存在を知る。命のストックを増やそうと願い星を探し求める旅に出たプスは、その道中で元カノやネコに変装した犬たちに出会う。
出典:シネマトゥデイ
ドイツのturbined社から「Turbine Collector Series」として発売されました。その第18弾です。
直販で本体価格24,99 €(4,064円)となります。
本作のリージョンはALLです。
[字幕] 英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語
[音声] 英語(Dolby Atmos)、ドイツ語(Dolby Atmos)、フランス語、スペイン語、イタリア語
日本語音声・日本語字幕はありません
ドイツ盤 3D Blu-ray 用に使用可能な日本語字幕がopensubtitles.orgにありますのでリンクを貼っておきます。
・Puss in Boots: The Last Wish subtitles Japanese
今回はAmazon Prime の日本語版を使用しました。
以下はドイツ盤3D Blu-rayとAmazon Prime日本語版との比較です。
【映画本編のカット】
ありません。まったく同じです。
【冒頭の映画会社・映画スタジオのオープニング映像】
ドイツ盤3D Blu-rayとAmazon Prime日本語版 でまったく同じです。
【ディレイ】
ドイツ盤に対してAmazon Prime日本語版 -500(ms)[1000ms=1秒]でシンクロします。
【引き伸ばし】
x1.0倍速。ズレはありません。
【短評】
★★★☆☆ 3.5点
まあまあかな。平均点レベル。前作よりは面白かったかな。
「あれっ、プス、竹中直人じゃないじゃん」が第一印象(演:山本耕史)。
まぁ、大分寄せてはいますが。
ラストはシュレック5へと繋がってるのでしょうが、そのシュレック5は延期に延期で2027年6月公開の様です。
【3D映像の評価】
★★★☆☆ 3.5点
ドリームワークス作品にしては今一つかな・・と。
戦闘シーンは剣の切先ブンブン飛んで見えてなかなかの物ですが、死神ウルフや木の怪物との戦闘シーンのみコマ落ちした2D映像の様でした(演出でしょうが・・・)。それがなければ4.0点。
以下は3D Blu-ray ドイツ盤に日本語字幕を表示したものです。