こんにちは。
いとだつむぐ です。
久しぶりに古いパソコンを開いたら、
中学生の時に書いた詩が出てきたのでアップしてみました。
『卒業』と、『小さな偶然』
は、どちらも当時好きだった男の子や、
兄弟のような幼馴染の男の子に向けたものです。。。
読み返すとなんだか甘酸っぱい気持ち。
一番多感だったころに書いたものが残ってるのは、
恥ずかしくもあり、ありがたくもあり。
あの頃の私は、あの頃の私。
もう戻れないからこそ、当時どんなことを思ったか、鮮明に思い出せる。
今と同じ人間だとしても、もう紡げない言葉たち。
当時切り取った瞬間を言葉にして残していてよかったな、と、
今日、素直に思えました。
いつか子供が産まれて、反抗期でも迎えたら読み返そうかな。w
何の参考になるかはまだ分からないけど。。。