アトピーをあきらめ受け入れアピールしまくれば、自然にアトピー良くなるよ。

アトピーをあきらめ受け入れアピールしまくれば、自然にアトピー良くなるよ。

重症アトピー経験を持つ僕の「辛さを乗り越えて笑い飛ばせるようになるメカニズム」がわかるブログ

 
2月6日はゼロ会議に行ってきました。

子供の頃に壮絶な虐待を受けた島田妙子さんの講演活動から、繋がりに繋がって始まった活動だと聞きます。


大阪府内の児童虐待で起こる死者を2021年に0にする活動。
児童虐待に関する講演は暗くなりがち、参加者も少ない。

しかし、ゼロ会議の雰囲気は全く違っていて、参加者のほとんどが楽しかったと言うほど…

暗い波動は不幸を引き寄せ、明るい波動は幸福を感じさせる。

虐待された児童を抱えて現場で面倒を見る大変な方もいるのも事実だが、原因を探ると最も多いのは「親がいっぱいいっぱいな状況」だから。

深く見ていくと色々あるだろうが、でも結局一番言えてることは「親がいっぱいいっぱい」だから。



ドクターやカウンセラーでもない一般人ができることは、とりあえず「聞いてあげる」こと。

聴くだけが解決にはならないけど、されど「聴くで」

まずはいっぱいいっぱいな状況を回避できればいい。

その後は、ゼロ会議のホームページで専門の人に促してあげればいい。

独身男性のおっさんができることはない?
いや、聴くことはできます。

そして文明の力で拡散して多くの人に認知させることも可能です。

ゼロ会議のフィナーレは、高校ダンス部の日本で3本の指に入る強豪、久米田高校の女生徒がゲストでダンスを披露してくれました。
ワタナベフラワーの「ゼロになる」を生徒たちが考えての披露。





若い世代にも確実に広がってますね。




昨年は12/26に初めてインフルエンザA型を発症し、年末までは頭痛やら悪寒やらに苦しみました。
年が明けると、口の中が苦く、微熱や咳をしたりで、抵抗力の衰えからくる風邪をこじらせたようです。

すごいゆるゆる〜とした1年のスタートになりました。

たまにはこんなスタートもいいかも知れません。

今年は焦らず慌てず、嫌なことを我慢してせずに好きなことを責任を持ってやりたい年にしていこうと思います。

元旦、初詣は産土神社である須佐之男命神社⛩





大阪市立西区民センターで「にし人権展」がありました。

一般財団法人児童虐待防止機構オレンジCAPO理事長島田妙子さんの講演、昨日は1時間の貴重な実になるお話でした。

 

辛い心情に寄り添いながらも、1時間で明るく前向きな気持ちになれるすごい講演だといつも思います。

治したくてもなかなか治せない性格は、コツコツコツコツとトレーニングで必ず治すことができる。
妙子さんも常にトレーニングしてると…

 

なるほど、わかっててやらないのは、治したくないということになるのかも…

元気な人は、いつでも話し「聞くで」態勢でいれば、もっとコミュニティケーションの花があちこちで咲くことでしょう。

 

リフレーミングの重要性もおっしゃってました。
あらゆる角度から物事を見ることです。

 

人と比べないことと、多観点は幸せを感じる土台です!

 

あらためて周波数は自分発振、自分次第、原因は自分ということを感じました。