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50代からでもできる!中国輸入・月収100万円

50代になっても遅くない!中国輸入月収100万円超え。

物販最強のコミュニティ

BUPPAN!!

 

私はこのコミュニティに入っています。

今は募集していませんが、以下が前回の募集ページです。

http://buppan.bz/lp5/

実は私も写真入りでこの中に登場しています。

 

BUPPAN!!!

で検索すると何故か「八反田吾郎は効果なし」とか、「稼げない」とか出てきます。

全く意味不明ですね。

まずは自分で入ってやってみたのか?

と言いたい。

まず湘南ハッピーの転送を勧めているなどは全くありません。

 

稼げないと書いている人はだいたい、想像でこんなことを書いています。

実際に入りもしないで(知りもしないで)稼げないという人こそ、稼げないのでは?という気がします。

 

物販に限らず情報って非常に重要です。

特に私のような中国輸入・Amazon販売を仕事にしていると、Amazonの最新の情報って必要不可欠です。

BUPPAN!!には、Amazonの最新の情報を持っている人がたくさんいるので、その情報量だけでも十分月額費用に見合います。

 

ただし、初心者で一から物販を始めようとする人向きではありません。

初心者はもうちょっと別の塾とかスクールなどのほうが向いているでしょう。

突然、物販とは違うようなお話ですが、以前から誰かに言いたいと思い続けてきたことです。

 

 

今の生活を多少なりとも犠牲にしても将来のために仕事だけするのか?

 

それは自身の年齢にかなり関わるかと思います。

 

20代はどうでしょうか?

将来のために現在に生活などは多少犠牲にしても仕事だけに時間を費やしても良い気がします。

なぜなら20代という若いときに数年でも仕事に集中することにより、将来を豊かにできる可能性があるからです。

 

これを50代に置き換えてみましょう。

将来のために現在の生活を犠牲にして仕事に集中できますか?

あまりできません。

なぜなら将来の時間があまり残されていないから。

50代ぐらいになると、現在の生活を大事にしなければならないからです。

 

だから、年代(年齢)によって、仕事に集中できる時間というものは変わってくるはずです。

もちろん仕事内容によって変わることもあるでしょう。

 

私自身はどう考えているかというと、出来るだけ自分の私生活の時間をとりたいと思っています。

 

そこで、仕事に必要なのは、他の人の力です。

私のやっている個人事業では、仕事の外注化ですね。

こんなふうに外注化も自分の時間を確保できるように必要だな、と考えています。

実は先日からアマゾン・ドイツで販売しています。

 

正確には、Amazonドイツで販売して数ヶ月経過しましたが、FBAで販売したのは、この3月からです。

それ以前はFBA納品できる状態になく、無在庫状態で販売していました。その無在庫状態でも2件売れました。

 

まだ始めたばかりですが、FBAにしてからは、すぐに数件売れて、「これはいける!」という手応えです。

ただし最初から大量にFBA納品できなかったので、これから徐々に勧めていこうと思います。

 

中国輸入・ドイツAmazon販売をしている人は、日本で誰もいないかもしれません。

なぜやらないかは簡単で、ハードルが高いからです。

 

・ドイツ語が必要

・VATなどの資格取得が必要

これをやるぐらいならアメリカで売れば良いですからね。

 

しかし、誰もやっていないということは非常にメリットがあります。

競合がいないわけなので。

 

競合は中国人です。

しかし、アメリカと違って中国人でもドイツにはあまり出品していません。

 

ドイツはAmazonとしてアメリカの次に売上の大きな国ですから(日本のAmazonより売上が大きい)、非常に魅力的な市場です。

 

徐々にですが、ドイツアマゾンに力を入れていく予定です。

どこで販売するにしても、中国輸入と言われる、中国からの輸入商品は検品が重要です。

 

経験してみると痛いほど解るかと思いますが、アリババやタオバオで購入したものを見ると、驚くほどのものがあります。

 

そのまま使えるものも稀にありますが、それは例外といえます。

一般には、しっかり検品して綺麗にする必要があります。

不良品もかなりの確率であります。

 

この検品は中国内の発送代行会社が行ってくれますが、簡易検品です。大きな損傷などは見てくれますが、細かいところまでは見てくれません。

簡易検品と言うのもありますが、もっと大きいのは、中国で検品するということは、検品するのは中国人ということです。

中国人が悪いということはないですが、これはもう文化の違いと私は思っています。

日本人的には検品ができません。

いくら頑張っても、まぁ無理です。

 

ということで、私は数年前から中国での検品は諦めて、輸入後に自分の事務所で全て検品しています。

 

中国内で検品・梱包して中国から直接日本のAmazon倉庫にFBA直納をしたことがありましたが、それも現在は行っていません。

 

本気で中国輸入をやる。

そして購入していただいたお客様のことを考えると、検品はにおhんで信頼できる人の手でやらないとダメ、というのが私の結論です。

内容がだんだんアマゾン輸出の実際になってきました。

 

中国輸入アメリカアマゾン販売をする際の、FBA納品方法について。

 

最初にやってみたのは、中国からアメリカへ直接送る方法です。

この方法が当然効率が良いわけです。

 

10回ぐらいやって見たのですが、色々問題がありやめました。

1.荷物が行方不明になる(10回中2回)

2.納品までのスピートが遅い

3.検品の不安

これらがデメリットでした、実際やってみると。

 

まず行方不明率がなんと2割でした。

最終的には半年後に返送されてきましたが、さすがにこれはよくない点です。

 

納品スピードですが、意外に遅かったです。

というのは、中国からアメリカAmazon倉庫に直納していたわけではなく、中国→アメリカの日本人パートナーに送り、そこからFBA納品してもらっていたからです。

パートナーからAmazon倉庫まではアメリカ国内配送なのに遅かったですね。平均1週間ぐらいかかっていました。

 

検品はちょっぴり不安でした。

いくら日本人とは言え、自分の目の届かないところで検品してもらうのは不安でした。

日本で販売するときは、全品自分で検品していますので。

 

というFBA納品をしていましたが、中国からアメリカへの直送は10回ぐらいでやめました。

現在は、中国→日本→アメリカFBA直納

という方法を取っています。

 

 

上で触れた検品は中国輸入で重要な事かと思います。

現在は検品はかなり力を入れているところです。

ちょっと横道にそれるかもしれませんが、次回は中国商品の検品についてお話しようと思います。

アメリカアマゾンで何を売るか決まったら、どのようにするか、という方法を知れば良いだけです。

 

簡単に言えば以下のとおりです。

 

1.受取銀行口座開設

2.Amazon.comアカウント開設

3.英語での商品登録

4.アメリカアマゾンへのFBA納品

 

これだけなので、やる気になれば誰でもできます。

もちろん人それぞれハードルと感じる箇所はあるかと思いますけど。

 

1.受取銀行口座開設

これは処理だけなのでちょっと面倒という以外に問題はありません。

以前(かなり昔)は、アメリカの銀行口座が必須だったりしましたが、今は、ペイオニアなどがありますので楽々です。

 

2.Amazon.comアカウント開設

これも処理するだけなので何の問題もありません。

 

3.英語での商品登録

強いて言えば、これが一番のハードルっぽく感じます。

しかし、実はこれも簡単です。

英語のできる人に作ってもらえば良いだけです。

私も少ししか英語はできません。

 

4.アメリカアマゾンへのFBA納品

これもちょっとしたハードルですが、代行会社を使えばよいだけです。

 

以上、やろうと思えば実は誰でも簡単にできるんです、Amazon.comでの販売は。

 

じつは現在、私はドイツアマゾンでもFBA在庫にてドイツで販売しています。

アメリカと違ってEUでの販売はかなりハードルが高く、上記のように簡単にいきません。

逆に言うならアメリカアマゾンでの販売は比較的かんたんといえます。

Amazon.com(アメリカアマゾン)で売ろうと思った時、何を最初に調べるかということ、何を売るか?何が売れるか?

です。

 

まずは何が売れるか知らないで販売することはできません。

 

では、何が売れるのでしょうか?

これを一般にリサーチといいますが、実は日本のAmazonでリサーチするのと大差はありません。

 

だいたいは、以下のとおりです。

1.Amazon.comで売れているもの:Amazonランキング

2,ebayで売れているもの(日本で言うならヤフオク!で売れているもの)

3.アリババやタオバオで欧米向けに売れているもの

 

だいたいこのぐらいです。

1.2.はまぁ普通誰でも考えると思いますが、3.は中国輸入特有のリサーチ方法ですね。

 

中国輸入・Amazon輸出はだいたいこんな感じでリサーチして、商品選定をします。

 

ただし、日本のAmazonですでに売っている場合は、まず自分が日本で売っている商品がアメリカで売れて、かつ、利益が出るか調べるべきです。

現在自分が扱っている商品がそのままアメリカで売れるのであれば、それが最も近道ですからね。

まずは、なぜAmazon輸出=Amazon.com販売を行うのか?

ということについて。

 

簡単に言うと、

「売れるから」

これ以外にありません。

 

中国製品でもアメリカで売れるし利益も出ます。

だったら売ろう、ということです。

 

2016年のデータになりますが、Amazonの国別売上では、

世界で

1位:アメリカ

2位:ドイツ

3位:日本

4位:イギリス

となっています。

順位では日本が3位で、なかなか売れているように見えますが、売上高ではアメリカが圧倒的です。

日本の約9倍近く売上があるのです。

 

日本で月商1000万だとすると、同じように売れると仮定すると、月商9000万になります。

仮の話が重なりますが、おなじくドイツでも売ったら、日本での売上に対して10倍以上になります。

月商で1億ですね。

 

そんな仮定の話は信じられない、という気持ちはわかりますが、売上規模としては、間違いなく比較にならないぐらい売れます。

 

アメリカで売ると決めたら、あとは、どのように売るかという方法に話になってきます。

 

ちなみにアメリカAmazonを見ると、中国人セラーはたくさんいます。

日本のAmazonで販売しているセラーはアメリカAmazonでも販売していることが多いです。

それは何を意味しているかということ、日本でもアメリカでも商売として成り立っている、ということではないでしょうか。

 

とにかく日本の9倍の市場規模なので、夢のある売り場であるということはいえます。

 

次回からは、Amazon.comでどのように売るか、などの方法を書いていきたいと思います。

今日はAmazon輸出について書きたいと思います。

 

一般にAmazon輸出というと、日本国内仕入(日本製品)をアメリカアマゾンに出品して半場合することかと思います。

しかし私のAmazon輸出は、中国輸入・Amazon輸出なんです。

要するに、アリババやタオバオから中国商品を仕入れて、それをアメリカのAmazonで販売する、ということです。

 

中国輸入で日本のAmazonで販売して利益が得られるなら、それをそのままアメリカで販売しても利益が出るかも、と思ったのがきっかけでやるようになりました。

 

2017年から初めて半年以上経過しましたが、結論を言うと、

利益を出すことは十分できる、といえます。

 

FBAするのか?

輸送はどのようにするのか?

英語の販売ページはどうするのか?

利益の出る商品リサーチはどうやるのか?

 

色々疑問はあるかと思いますが、これから少しずつ話していこうと思います。

超久々にブログ更新です。

 

前回から2年以上あいてしまいました。

 

いろんなことがあったのですが、一番は中国輸入副業から本業になったことです。

つまり現在は、中国輸入Amazon販売で生計を立てています。

もう本業になり2年以上経過しました。

 

2016年はとにかく売上をあげることに注力して、月商で最高1200万円を超えました。

 

2017年は販路拡大をテーマにしました。

主に楽天市場開店、Amazon.com(アメリカアマゾン)での販売です。

 

特にAmazon.com販売には将来性を感じていますので、今後はアメリカアマゾンでの

販売について書いていこうと思います。