市場規模 | 50代からでもできる!中国輸入・月収100万円

50代からでもできる!中国輸入・月収100万円

50代になっても遅くない!中国輸入月収100万円超え。

私は商品リサーチを行うときは、市場規模をかなり重視します。

リサーチ商品の市場規模が大きくないと売上は上がらないからです。

 

ロングテール的に「ブルーオーシャン商品」を探すという方法も1つの方法かもしれませんが、結局は市場規模がある程度大きくないと厳しいと思います。

 

私は以前、結構マニアックなオーディオ製品を扱っていましたが、まさに市場規模が小さく、結構頑張っても売上はそれほど伸びませんでした。

その後、アパレルを売るようになり、市場規模がぜんぜん違うことを実感しました。

更にアパレルと行ってもいろいろなカテゴリーがある中で、結局は王道的なもおんが一番売れると感じています。

そういう商品は競合も激しいですが、競争が激しくてもそれに見合うだけの売上を上げられる、ということです。

 

市場規模は商品だけではありません。

私達が売るプラットフォームについても言えます。

・Amazon

・楽天市場

・ヤフーショッピング

・ヤフオク!

・Qoo10

・メルカリ

などの私達が売ることのできるプラットフォームがあります。

やはり力を入れるべきは、Amazonと楽天市場です。

Qoo10はAmazonに比べて競合があまりいないので売り上げやすい、

という方もいるかも知れません。

しかし、同じ力をAmazonに入れたらQoo10よりAmazonのほうが売上は上がるのではないでしょうか?

もちろん、Amazonも楽天もヤフーショッピングもやった上で、リスク分散などの意味でQoo10で売ることは良いかと思います。

 

ということで、今後も私はAmazon優先で販売していきます。

ちなみに楽天市場も出店していますが、これは2番手ですね。

今後、楽天市場はどんどんAmazonに引き離されていくと予想しています。

楽天市場はお客様の方をあまり見ていない気がするからです。