親の目を気にして生きてきたことを痛感する夜
もう明け方ですけど。笑相変わらず夜に眠れない私です(^▽^;)ずーっと考え事するからなのかな。眠れないから考えるのかな。旦那様と話していて。結婚式まで私はお金稼ぐことをがんばりたいこと。そのあとゲストハウスのことを本格的に考えたいこと。そのためにあわよくば住み込みで働くことを考えていること。事業計画を一緒に考えたりしたいこと。旦那様「めっちゃ面白そう 行きなよー! いいじゃん!」「てか 俺らほんと変な夫婦 ゆるっゆるだなー笑」私たちの間には夫婦だから一緒に住まなきゃとか結婚してるからちゃんと勤めなきゃとかそういう考えがまったくない。旦那様いいって言ってくれた!え、じゃあやりたい!でも……ここで出る悪い癖。親にどう思われるか考えてるの。笑冷静にその思考の流れをまた見ていたら私はどれだけ親の目を気にしてるか知った。こう言われたらどうしよう。こう思われたらどうしよう。もういいじゃんね。うんー親には黙って住み込みで働いても別によくないか??旦那様いいって言ってるもんーちゃんと話した方よければ話す。笑あまりに自分を知らずに生きてきた。だから今色々試しておきたい。一般的にみたら子どもみたい社会人なのにおかしいて思われるかも。でもねこういう人間もいていいんだ。今年で25歳。まだ人生遅くないよね??試したい。本能が騒ぐまま生きてみたい。見てみたいんだ。自分の世界を飛んでみたいの。