京都 智積院さんの宿坊にて〜続き〜
庭園の説明のあと
中の襖絵も説明いただきました
〜写真は複製〜
障壁画ごとに
高さや
色合いが
異なるのは
『火災の際に
全ての障壁画が持ち出せなかったためと
言われています。』
確かに
よく見ると
枝の高さが繋がっていない。
『秀吉が眺めたであろう障壁画です。
それを
今 眺められるのです。』
『久蔵のデビュー作、かつ遺作です。』
…そんな案内の最後は
ベテランお坊さんから
『(今日案内したお坊さん)彼は
修行を終えたばかりで
今日が
初めての案内だったんですよ。
彼にとってもデビューでした。(笑)
皆さま、ありがとうございました。』
どうりで\(//∇//)\✨
初々しさ溢れる✨
爽やかな案内で
その方で
よかった。
案内の後は
朝食
朝食前の
五観
〜智積院さん参拝記念
やっぱり宿坊は、いい。
私のスタートも『宿坊』繋がり、から、でした。












