師匠 アメリカより帰国 | 爺34のどて話

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酒を楽しみ老いを楽しむ、どてカボチャ(アトランテック・ジャイアント)栽培を愉しむ。農を通じて人生を語る。後輩の成長に目を細め、良い人生だったと笑って旅立つ。そんな好々爺でありたい。

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伊賀の竹内さん(師匠)がアメリカ南部(ジョージア州)の娘さん宅で年越しをされ2月2日に帰国されました。1カ月以上(43日)も家を空けられ滞在できることが素晴らしく羨ましいと思いました。

 

その師匠が昨日、ご夫婦でわが家(いっぷく舎)にお寄りになりました。どてカボチャ愛好会のメンバー5人でお迎えをしました。到着早々長ひょうたんとどでカボチャの話です。

 

この手の話は喋り出すと止まらない。折角の折なので場所を町内のレストランに移り会食をしながらお話の続きをしていました。

 

このブログでも(1/7~1/10)取り上げさせていただきましたが、異文化の中で1カ月(2024年も1カ月)も滞在されると、私たちが旅行するのとは違った体験があったと思われます。

 

ほんの2~3時間の対談でしたが、こちらまで見聞のおすそ分けを頂いた気分になりました。久しぶりに元気な顔を見られて嬉しかったです。「お帰りなさい」でした。

 

 

(おまけ)
アメリカのチョコレート4段重、たたむと立方体の箱になります。重の側面に中身が書かれています。ただアメリカでは「チョコレートを女性から男性に贈る習慣は無いと聞きました。

 

殆どは男性が女性に花束を贈るのが一般的だそうです。バレンタインの日には生花コーナーに並ぶ男性の行列が観られるそうです。日本は業者さんの宣伝にすっかりはまっていますね。

(おまけのおまけ)
比例候補不足の自民

14議席を他党へ譲る

 

これってどうよ? 自民党は重複立候補した候補の大半が当選したため、比例で獲得した議席数に対し登録者名簿の人数が14人足りず、14議席を他党へ譲りました。

 

逆に言うと政敵から議席を譲ってもらったってことですよね。なんか、有権者を馬鹿にしてません? 選挙の意味ないじゃん。