英検準二級とくもん英語
今年度の第一回英検を受験しました。
問題集を揃えましたが、
結局
出る順パス単の書き覚えノート
は一切使いませんでした。
→なくていい教材でした。
というかPre2だと覚える単語が1500語
2ヶ月前からのらりくらり学校の学習と並行して行うには無理があり
出る順パス単の
出る度Aのみやるので精一杯
結論→出る度Aを押さえておけばどうにかなる!
この出る順パス単は音声がダウンロードできるので、
音声を聞く→単語を見る→意味がわからない単語をかき出す→意味を調べて、その単語を使った英文を作る。→添削
の繰り返しです。
ここで単語の意味を調べるのには
英英辞典を使います。
これ結構いいです。
そもそも英単語の意味を謎の和訳しないでいいですし、文を作るので純粋に語彙力アップ⤴️&意味の定着とWriting力も付きます。
一石三鳥くらい効果があるのでおススメです。
Pre2レベルの単語は
scholasticのchildren‘s dictionary で充分です。
一次は
今回はリスニングと
3級時のWriting対策と同じ方法の
まさかの雛形作戦がハマり
Writingでもスコアが伸びました。
2次試験は対策本をサラッとやって
(娘の根拠がない謎のポジティブ思想のせいで、
2次対策を積極的に取り組まず。。。
(私はきちんとさせたかった
)
)準二級はパスしました。
そもそも
英検の内容はnativeの子供達にとっては
5級→kindergarten
4級→1年生
3級 →2年生
準2級→3年生
2級→4年生
準1級→5年生
1級→6年生
レベル(扱う文章のテーマのレベルは対応年齢ではない。必要な語彙力や文法力レベルが)らしい。
3月時点で悩んでいたくもん英語は完全撤退し、
くもん英語を辞めたことによって英語力が下がったりする事もなく、
くもんがなくてもPre2をパスできたので、
くもん英語はもういいかなと思う今日この頃です。





