私学フェアの歩き方 | 普通の共働き家庭の小学校受験とその後と趣味など

私学フェアの歩き方

私立小学校の合同フェアは行ってきました。

我が家が初めて行ったのは2年前
子供が年少の時でした。

各学校の相談コーナーに行っても何を聞いていいかすらわからない。
右も左もわからない!!!

結果…

自爆ガーン

失態❶
いわゆるお受験ルックで行かなかった⇦学校の先生にまず相手にされません

失態❷
聞きたいことがわからない。
どこまで踏み込んでいいかわからない⇦結果、学校の先生から残念なあしらいをされます。(決してエグいあしらいではなく「あらあら残念な親御さんですね~」オーラを優しく出される。)


そして最もやらかしたガーン
失態❸
面接でもないのに謎の自己アピールを夫婦揃ってしてしまいました。⇦もう学校の先生も苦笑いするしかない。

このことから、次年度は
お受験ルックで行きました。質問も決めていきました。謎の自己アピール…はまた少ししでかしましたショボーン

それでも!!!
大分、扱い変わりましたおねがい

そして、今年

塾の先生からも

「第一志望の学校の相談コーナーにはいかないように」とのお達しがありました。

わざわざ、変に印象に残るようなリスクはは避けた方がいいということと、まだ仕上がってもいない我が子をあえて晒すリスクも避けましょう滝汗滝汗滝汗
とのこと。


なのに行ってしまいましたポーン

凶と出るか?大凶と出るか?無関係かはこれまた秋にならないとわかりません。


ただ、言えることは

年少、年中のうちにお受験ルックで!!!フェアに行こう!!
そして、年中までにどうしても聞いておきたい本音の質問はしておこう!です。

年長時で本音の質問をぶつけるのはかなり危険度高いと思います

でももう一つ大事な事を

勇気を出して踏み込んだ質問をしても、本音で返してくれる先生は何処にもいませんでしたよ。