1日1,000人の士業が勉強 士業の売上を倍々にするマーケティングブログ -15ページ目

1日1,000人の士業が勉強 士業の売上を倍々にするマーケティングブログ

新時代の士業の独立・集客・経営の非常識な成功法則として士業のバイブルとなっている
「月商倍々の行政書士事務所 8つの成功法則」(Amazonの起業・開業部門で1位を獲得)で知られる伊藤健太の士業事務所のための非常識な成功戦略提案ブログです!


昨日はイトケン塾名古屋2期の最終回でした。

名古屋のメンバーもまた本当に個性派揃いでしたねw


・多サイト戦略で名古屋の空中戦でシェアを取り始めた方

・未経験の業界に飛び込み、毎月顧問をしっかりと獲得できるようになった
税理士事務所のTOP営業マン

・過去最高益を更新し続ける方

・人脈のご紹介によってビジネスが少し広がったFPさん


などなど、想い出いっぱいですね。


名古屋の方々も、
ほとんどの方が3期の受講&ウェブマスターコースの受講をしてくださいます。
ありがたいことですね本当。


全国各地で最低1年間、毎月お会いさせていただくのがイトケン塾です。


健康状況はもちろん、事務所の経営状況、
1,2年先への投資の有無、時間の使い方、リソース、強み、弱み、
課題、希望など様々なことを共有していただき、
僕たちなりの考えを具体的にお伝えさせていただいております。



1事務所1事務所が個性的になることで、
逆にいえば、個性がないとやっていけないわけで、
徹底して、○○さんの個性って何ですか?と個別の面談では1年間問い続けました。


金太郎飴のような事務所が多い。


もっとお客さんが選択肢を持つためには、
個性的な事務所が出てこないといけません。


個性=自分が何をやりたいのか?という夢に行きつきます。
夢がない事務所に個性は生まれません。



個性は最大の差別化であり、
最大の価値であり、
僕たちの最高の武器です。






この武器なくして、
この競争時代を勝ち続けることは困難になっていきます。


自分の個性ってなんだろう?問いかけ続ける。

あなたの一生の個性を見つけましょう。


イトケン塾2期はあとは東京の講義を残すのみ。
4月からは全国約50事務所が参加しての、イトケン塾3期がスタートします。

歴史を変える、
業界を変える、
お客さんから尊敬され続ける事務所を、
イトケン塾から生まれるように頑張ります。


伊藤



昨日はイトケン塾2期大阪の最終回でした。
大阪は本当に懇親会が盛り上がりますねw





大阪も全員が
イトケン塾マスター又は3期の再受講をご希望してくださいました。


めちゃくちゃ嬉しいお話です。
ただ塾生が増えすぎて会場に入れなそうというw


・未開業のときから塾にご参加いただき、
2月開業でロケットダッシュを切っている駆け込み寺社労士さん、
今年どこまで成長されるか本当に楽しみなポテンシャルです。

・廃業しかかっていたものの、
「寝ている間も仕事がくる」までに急成長を遂げた大阪NO1真面目行政書士さん
(今年の伊藤が決める、最成長新人行政書士賞候補)


・大阪校は女性士業の方も本当にご活躍が目立ちました。
女性は強いですね!確実に成長をされています。



大阪校は良いですねー本当。
テラコヤサムライもほとんどの方が駆けつけてくれるという仲の良さですw


(1年間のお付き合いっていうのはやはり、イトケン塾の特徴ですね。
短期のお付き合いではなく、1年かけて信頼関係をつくっていく。
イトケン塾は、講座の間だけのお付き合いではなく、
一生のお付き合いを念頭においています。)


大阪は市場の大きさの割にWEBをはじめマーケティング的には、
まだまだ相当なチャンスがあります。
(全国で100以上のサイト&塾生を見させていただいているのでわかります。)


現在、建設、設立、融資、介護系の集客サイトをお手伝いさせていただいておりますが、
どれもお問い合わせを予想以上にいただいております。

現在、社労士さん、税理士さんのサイトの
お手伝いをはじめていますがこちらもうまくいきます。
1,2年で関西の空中戦(ウェブ上の戦い)をイトケン塾生が制するように頑張ります。


というか、全国なのですがw


自分の地域で空中戦を押さえたい方は、
絶対にご参加いただいたほうがいいです。



イトケン塾ウェブマスターコース



ブログをはじめ、メルマガでいろいろなウェブの情報を発信していますが、学べることには限界があります。

やはり数十時間かけて、ウェブマーケティングの成功のための大原則から、
士業の事例を豊富に共有し、成功&失敗事例をとことん研究し、本物のノウハウを
インプットする。

そして、成功パターンを確立している講師に、アウトプットをめちゃくちゃできる場がある。

そして何回もPDCAを回していける。


こういったサイクルの学びがないと、物事上達することはありません。






士業界では最高峰のウェブマーケティングの講座だと自負しております。

参加特典も多数ありますし、
いつも通り、お客様には損のない、得しかない内容になっています。


イトケン塾ウェブマスターのOBは、
各地域のウェブ集客でまわりと比較すると数倍の集客を実現しています。

地域トップクラスの方が本当に多くおります。

絶え間ないウェブマーケティングのインプットに加えて、
しっかりとアウトプットをして、地域NO1サイトをつくっているためできることです。


福岡地域の塾生は1サイトで最低でも年間200万円、
最高では500万円近くをウェブ集客のみで実現しています。(広告を使用することなく)


各地域あと数名ずつご参加いただけます。
イトケン塾は既に全国100事務所以上の士業事務所が入塾している、
現在では国内最大規模のマーケティング塾に成長しています。

イトケン塾にしかない多数の事例、成功ノウハウが満載です。

是非、あなたも仲間に入りませんか?


マスターコースの募集が終わってしまうと、
次のイトケン塾は2016年になってしまいます。
この1年の差はビジネスでは決定的に大きな差になりますよ!




今日は名古屋です。
1日大きく成長しましょう(^^)


伊藤
双方向のコミュニケーションの重要性


最近久しぶりに毎日書いているブログ。
モチベーションは、読んで下っている方々からの反応です。


FBでシェアしてくださる方が多くいたり、
コメントくださる方、直接メッセージいただく方などのおかげです。


皆さん、ありがとうございます(^^)
出し惜しみなく、
僕しか知らないことにこだわって今後も書いていきます。




昨日はイトケン塾2期福岡のラスト講義でした。
イトケン塾は、全12回、毎月1回、1年間のお付き合いです。
1回きりとか、3カ月で終わるような塾ではありません。


イトケン塾は最低1年間、お付き合いさせていただくことで、
目に見える変化を生み出し、現実の結果を変えることにコミットする塾です。
4月からは福岡に弊社の支社もできます。一層イトケン塾生を応援できる環境ができます。


福岡2期生も大きな変化があったようです。


・塾開始後に約30万円の業務を毎月最低1件はコンスタントに獲得できるようになった方
・紹介だけで毎月約30件(2月実績、3月は既に10件近く)のご依頼をいただけるようになった方
・建設、会社設立サイトがトップの表示になり、ウェブ集客が安定しはじめた方



など、年間売上が600万円前後だった方が、
今年、来年は1000万円を射程に捉えるところまできました。

皆さん、必ず達成しましょうね(^^)/

まだまだマーケティングのことは、本当にちょっとしか理解できていないものの、
大きなチャンスを感じる。

1年間かけてようやく自分自身の考え方も変わってきました。

周りの士業の先生とは決定的に違う動きができはじめている。

と懇親会の席が塾生の方に言っていただけました。


引き続きマーケティングを勉強されたいということで、
4月からの3期の塾か、イトケン塾ウェブマスターコース2期全ての方々が来てくださいます。

これも嬉しいことですよね。



どこの環境に、誰と一緒にいるか?



これがまずは決定的に重要です。

1,000万円の売上を目指しているのに、
お付き合いしている人が誰も1,000万円の売上でない場合には、
なかなかその景色はみえません。


1,000万円を目指すのなら、1,000万円の売上を優に超えている人の環境に身を置き、
また、そのような人との付き合いを増やしていく必要が絶対にあります。


僕は本でも書きました。


士業同士で馴れ合ってはいけないと。


イトケン塾3期&ウェブマスターコースでは、
圧倒的に実力主義の、自分の価値づくりにとことんこだわった塾にしていきます。
意識の低い塾生は1人としていません。

大きく切磋琢磨できる本物の仲間、
そして結果に厳しい講師(僕ですがw)がいる最高にして最強の環境をつくっていきます。


今日はイトケン塾大阪2期のラスト。
明日はイトケン塾名古屋2期のラスト。


3期のイトケン塾も大きな爆発を地域で生んでいきます。
6月からはイトケン塾北海道もスタート。


全国のイトケン塾生が地域で最も尊敬され、
お客さんに一番の本質的な価値を提供し、成長している事務所になるように頑張ります。






伊藤

神は細部に宿る


この1年間で士業集客サイトでも3%~最大7%の割合で、
PCアクセスがスマホアクセスに代わっています。
(弊社の全国の士業のお客さんアナリティクスデータ分析より)


この変化をチャンスと捉えて動く人、
全く何もしない人、
変化についていけずサイト集客から離脱する人。

いろんな人が出てくると思います。


イトケン塾では、地域NO1のサイト集客をしている人も多くいるので、
イトケン塾ウェブマスターコースでは、
3年先の更なるスマホアクセスを見越してスマホ集客について
お話をさせていただきました。



・サイト内コンテンツで必勝キラーコンテンツをつくる方法
・暗示型&前提型のキャッチコピーのつくりかた

などなどお話しました。

いやーチャンス到来ですね。


どれだけ各デバイスに最適化させるか、
各お客さんに最適化のコンテンツをつくっていくか。
競合優位性のあるポジションをつくっていくか。



ただ闇雲に努力しても、お金を使ってもいけない。


無駄になるから。

しっかりと事業を加速させる要因を捉えて、
そこの箇所にとにかくリソースを投下する。


これが鉄則です。

士業のビジネスでは、
この要因に対してどのようにリソース投下すればいいかもある程度わかっています。


なので、再現性高く、
全国で短期間で爆発的な成長&堅実な成長をしている塾生や
コンサルティング先が多数あるわけです。

この事業を加速させるためのポイントについては、
徹底的にイトケン塾でお話をしていきます。


闇雲にやっていってもうまくはいきません。
うまくいく人は、うまくいくやりかたをしているから。


うまくやりましょう!


伊藤



カンボジア帰国後、一日の時間の10%を日本語→英語に切り替えています。
夜は毎日英会話のレッスン。この時間を4月からは20%にします。





英語はただの手段。
資格もただの手段。
知識もただの手段。



ただ、自分のお客様にとって、
自分にとって役に立つ手段を習得し、
使いこなせるようにすることは極めて重要。


手段は言い換えると選択肢です。
選択肢が増えるとお客様へ提供できるものが増えます。



ただ目の前の業務をこなしていても選択肢はなかなか増えません。
目の前の実務をずっとこなしていても、
それだけでは競争を勝ち抜くための成長はできません。

だって、士業は実務の勉強には投資をするので。
実務ができるのは当たり前です。


事務所のTOPとして、
自分が実務家になるという人以外は、
戦略的に人を採用し、自分の時間を生み出し、

実務外の価値創りにコミットをしていかないと、
強くて、良い価値はつくることはできません。



価値の大きさが事務所の競争力の差になります。


僕は開業間もない頃より4名で事務所をやっていました。

そのため実務を実際にしていたのは最初の1年ちょっと。
本にも書いてあります。

そのためここ3年は実務とは無縁。
僕の役割は実務をやることではないから。


ただ、僕の事務所の実務レベルというのは、
主力業務については出版をしたり、メディアに出たりというレベル。

特に、融資、設立における実務レベルは何十年やっている事務所にも絶対に負けません。


それは単純に取扱い件数が数十倍あるからです。


実務力は机上で学んで身に着くものでは絶対にありません。

お客様に来ていただく仕組みを持っている事務所が、
実務力にしても、売上にしても、価値にしても大きくなっていきます。






僕はこれが当たり前の構図だと思うのですが。


多くの士業の人は販売先をつくることなく、
取りあえず売れるかわからない(ほとんどの場合売れない)ものを仕入れします。
(実務面への相対的な過度の投資です。お金、時間。)



今のこの士業の環境では、
どう考えてもまずは売り先(販売先)を確保すべきです。


商売の鉄則ですけどね・・・・


戦略的に(適当な興味関心ではなく)選択肢を増やすための時間確保のために、
事務所の構造自体を見直してみませんか?

強い礎のあり、なしが、未来の成長のためのジャンプ力を決めます。
弱い事務所は代表の考え方にまずは問題があることが多いです!

明らかに成長のイメージが見えない方は、第3者に相談してもよいと思います。
というか、1人でいろいろ試してきて、結果が出ていない事務所さんは早急に対処
すべき問題だと思います。

事務所の問題を解決することなく、先延ばしするのは致命傷になります。


別に僕である必要はありません。好き嫌いもありますし。
(もちろん僕にも応援したい人、そうでない人もいますので。)


個別のコンサルティングなどは結構お金をいただいてしまうので、
まずはサムライに来てくださって捕まえてくだされば少しでしたらお話できると思います!

または、イトケン塾に入っていただくかです!

1年かけて事務所の経営の考え方などお話させていただきますし、一生のお付き合いをさせていただきます。


今日も頑張りましょう!


伊藤