結局佐江ちゃんおれのこと覚えてなかったー



一回目

い「さえちゃん久しぶり!おれのこと覚えてるー?」
佐「覚えてるにきまってんじゃん!佐江記憶力いいもん^^」
い「ぢゃあおれの名前わあ?」
佐「んーとなんだっけなあ.....『ま』?」
い「まあああああ?!全然ちがうしー!さえちゃんあだな付けてくれたぢゃん!」
佐「そうだよね!えー思い出せない!」
い「次くるときまでに思い出して^^」
佐「えー無理ー得意げ


二回目

い「さえちゃん!『い』!」
佐「いー?い...い...いせっち?」
い「いせっちって誰ww」
佐「えー。い...い...」
い「いと!」
佐「いと...いとうさん..いとうちゃん!」
い「そう^」
佐「そうだいとうちゃんだー^^」
い「良かったー^^」


三回目

い「佐江ちゃんだれだー?」
佐「いとうちゃん^^」
い「そだよー!今日服装いいね^^」
佐「そうー?(自分見渡す)」
い「上のDivaのかっこいい!」
佐「あっちで売ってまーす」
い「お金ないっすー」


四回目

い「明後日のTDCHあたったよー!」
佐「えーすごいじゃん!結構当たりづらいよね^^」
い「そうだよねー。多分結構前のほういるからおれのこと探してよー!」
佐「やだー得意げ





だんだんしょっぱくなってきた気がするショック!ショック!ショック!


そろそろ推し変かな(´・ω・`)

多分推し変するならヲタ卒だなあ




てことで校舎内研修にてヲタ卒すると誓いました←ん