やっと両親に認知があるということを自分の中で認められたびっくりみたいです。

 

薄々分かっていても、はっきり病院で判明するのとはまた気持ちが違います。

 

そして、自分の中で両親の認知症を受け入れられなかったことで、

 

苦しかったのだな、と思いました。

 

今は、何とか認めることが出来、妹もだいぶ協力してくれて、

 

少し両親から距離を置くことが出来たせいか、食欲も戻って音符きました。

 

 

一人っ子ではなくて良かったなニコニコ、と思います。

 

自分一人だったら、潰れていたな、としみじみ思います。

 

まだ体重は数百グラムしか戻っていない滝汗のですが、気持ちは少し楽音譜になりました。

 

まだまだこれからが介護生活のスタートガーンです。

 

 

潰れないように、今後どうするのが良いのか、焦らずに考えて行こうと思います!