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GOOD BYE SMOKING

喫煙歴15年。ようやく禁煙を決意!
「楽しく禁煙」をテーマに色々とチャレンジします。

禁煙169日目

今日はぽれぽれ動物について。
兵庫県のT-Lab(ティーラボ)という会社が販売している木彫りの動物は、一つ一つ表情があってとても愛嬌があります。我が家の玄関にも少しずつ買い足して、今では10頭以上が迎えてくれます。ビビリ屋の息子は本物の動物は全然ダメですが、これなら大丈夫です(笑)。
ぽれぽれ動物

生産はインドネシアのバリ島で一つ一つ職人の手づくりで作られるそうです。素材は軽くて柔らかい南洋桐。もともと小さいのもありますが、とても軽いです。木工技術科出身の私は、手作りの木工品にはどうしても惹かれてしまいます。

ちなみに「ぽれぽれ」はスワヒリ語でゆっくりという意味。私の禁煙も始めた当初は、吸ってしまうのが怖くて、大急ぎで色々とトライしていた感がありました。病気をしたのもありますが、もう少しゆっくりじっくりと歩んで行きたいと思います。
禁煙167日目

今日はMt. RAINIER(マウントレーニア)について。1993年、森永乳業から発売のこのシリーズは、今では当たり前となったチルドカップコーヒーの先駆けとなりました。1996年に日本上陸したスタバと共に、エスプレッソにたっぷりのミルクという「カフェラッテ」を広めた立役者ではないかと思っています。http://mtrainier.jp/

ちなみにチルド飲料とは、製造から流通・販売の過程まで、0℃~10℃の冷蔵状態で管理される加工飲料商品のこと。

通常、缶やペットボトルにパッケージされた清涼飲料水は、常温での保存が可能なようにするため、殺菌や酸化防止剤を使うことにより、味や風味が落ちたりする場合もあり難点とされていた。
(Wikipediaより)

前置きが長くなりましたが、我が家ではもう何年も切らさずにあります。もちろん、スタバ、タリーズ、他コーヒーショップにはかないませんが、美味しいです。あるとテンション上がります(笑)。ちょっと高いですが、たまにびっくりする値段で売っていることもあり、チェックは欠かせません!

禁煙を始めてからは、コーヒーとは疎遠になりつつありましたが、チルドコーヒーとはまだまだ続きそうです。