凄い。


1/3位までなかなか上手く読めなかったけど(細かすぎて)、その後一気に引きずり込まれた(笑)


著者が勉強したのが、よく分かる。

読み始めて乗らない時に、何気なく巻末見たら参考文献の数が凄くてびっくりしたけど、途中から激しく納得(笑)


ただ、「精神分裂病」のもともと知らなかった所為か、ピンと来ず…(´・ω・`)


知識が無くても十分楽しめますが、最初がちと辛いかも





大した事は無いっちゃ無いんだけど、所々「おや?」って感じの文章の書き方だったのが気になった(^^;)


読んでいて大学の時の、心理学のK先生を強烈に思い出した←畑違いになるのか、分からなくなってきた