うっわ…

ヤバい…

(;゜∇゜)


この漫画、めっちゃ読みたいドキドキ


あ…

「ブログを書くことを認めたから

俺に媚びをうって、リップサービスしてんじゃないのか???」

よもや、そのようなお考えを

お持ちではないとは思いますが。

一応。

念のため。

釘をさしておきますねウインク



「生まれ変わってもまた

私と結婚してくれますか?」


私の心からの

公開プロポーズですニコニコ



今のあなたにとって

沢山の字を読み進めることがどんなに難しいか

同じ病を経験した私なので

分かるつもりです。


寿虎さんの記事。

私があなたに伝えたい、沢山のエッセンスが詰まってるけど、

いずれ、あなたは、ここにたどり着くので、今夜は、この漫画のタイトルだけ。

あなたに受け取って欲しいのです。


子供が小さい頃、

「本好きに育って欲しいから

俺らが本を読んでいる姿を

子供に見せていきたいね」


そう話していましたね。

この間、二男が言ってたよ。


「うちには本が沢山あった。

すごく恵まれた、いい環境が、僕にはあった。

僕、家にある本から、世界の大きさや多角的に物事を見つめることの大切さを学んだよ。

それは本当に感謝してる。」


それから。

長男の成長には、本当にびっくりしたね。

普段、自分の思いを口にしない長男。

何を考えているのか、私は長男のことが分からなかった。

あなたと私の問題について

「いつかは話し合わないといけない、避けては通れない問題だと思っていた。」

「きちんと話し合おう。

もう、先伸ばしはやめよう。

どうすれば、この問題をクリアできるか、逃げずに話し合おう。」

「僕がお兄ちゃんだから、僕に任せて。

僕がきちんと仕切るから」

弟へのフォロー、思いやりまで。


本当にどれだけ子供は成長していたのだろう…

親である私たち夫婦の課題、問題。

子供たちは幼い頃からそれを見つめてきました。

本、美しいもの、楽しいこと、安心感。

善いものを与えたかったけど、それと正反対のものも、同じくらい、与えてしまいました。

子供たち、自分の置かれた環境を憎み、恨んだことも多かったと思う。

普通だったらグレても仕方のない環境の中で、彼らは、本当に立派に、何かを掴んでくれた。

私は間違いなく、彼らの反面教師。

子供たちは、あなたと私の救世主。

あなたと私の宝物。


「お母さん。

お母さんのこと、

お父さんも僕たちも見ているからね。

信用して、お母さんがブログをやること、認めたんだ。

だから、お母さんは二度と家族を裏切ってはいけない。

お母さん、約束だからね。」

強く、静かな、長男の言葉。


「お父さん。

お父さんが、お母さんを、僕たちを縛ること、

やっぱり、ちょっと、度が過ぎていると思う。

お母さんを、僕たちを、信じること。

お父さんに必要なことで、それは僕たちの願いでもあるんだ。

お父さん、出来るよね?

お母さん、僕たちに、約束出来るよね?」


長男は辛抱強いチェアマンで、本当に公正な裁判官だった。

二男は議論が迷走すると本筋に戻るよう調整し、兄の進行を脇で立派にサポートしていた。


こんな素敵な子供たちに巡り会えたのも、あなたとだったから。

もう一人、女の子を望んでいたあなただったけど、何かもう、恵まれすぎだよ、私たち。

ぶつかりあって、磨き合う、お互いが闘魂の相手。

穏やかさとは無縁。

お互い、黒kinだから、仕方ないさ。

そうそう!

ビートルズって、四人全員が黒kinだったんだって!

あ!

「黒kin」というのは、例のマヤ暦。

「お前さんが勉強して、俺に教えて」

そう言ってたけど、覚えてないかな。

それでもいいよ。

私、勉強して、マヤ暦のこと、ちゃんとあなたに教えてあげるよ。

任せとけニコニコ


私は明日休みだけど、子供たちは学校。

明後日はお兄ちゃんの高校最後の体育祭。

今日、バックパネルの絵がようやく仕上がったとパネル長のお兄ちゃん、ほっとしてた。

弟の方は、ゴールデンウィーク中の柔道他校練習が本決まりになったってブツブツ言ってた(笑)

また応援に行こう!

それでは、私は今からお風呂に入るよ。

おやすみなさい!

いい夢、見てねクローバー