古河手打ち蕎麦の会は、6月2日(日)
高尾山・深大寺・柴又を周るバス旅行をしてきました。
旧三和庁舎を6時30分に出発して、
古河駅東口で11名が乗車し、総勢31名の会員とその家族で、高尾山に向かいました。
新緑の高尾山をケーブルカーに乗車し頂上へ、頂上付近を散策し美しい景色を楽しみました。
次回は、高尾山を歩いて登ろうとの声も聞こえました。
高尾山から深大寺へと移動し、昼食は深大寺の一休庵でとろろ蕎麦と蕎麦だんごを食べました。
(参考:一休庵のHP http://jindaiji19an.com/ )
蕎麦打ちの勉強のためか、再度他のお店で蕎麦を味わう方、深大寺を拝観する方、お土産を買う方といろいろ。
楽しみがつきない深大寺をあとに、最後の目的地柴又へとバスに乗りました。
「男はつらいよ」の映画、フーテンの寅さんでお馴染みの柴又は、
多くの観光客がいて活気がありました。
帝釈天、矢切の渡し、寅さん記念館、お団子をお土産にと、
楽しい時間もあっという間に過ぎ、無事帰宅の途に就きました。
幹事の皆様、お疲れ様でした。



















