20才以上から5年おきに受けることが望ましい検診。
20才のときは、受けなかったので今回が初めて。
どんなことをされるのかドキドキでしたが…痛みもなくすぐに終了。
今のところ異常はなく、後日細胞検査の結果が郵送されてきます。
さて、子宮けいがん検診
アメリカは84%の女性が受けているのに、日本では21%しか受けていないそう。
特に20歳代の女性は11%
と極めて低い検診率。
子宮けいがんの原因はウイルス感染で、若い人に増えているそう。普通のがんは年齢とともに増えてますが、子宮けいがんのピークは 30歳代後半。早期がんでは症状は出ないので、検診が必要とのこと。
がん治療は早期発見が重要

早期がんなら、完治の可能性がぐぅ~んと高くなります。
対象年齢の女性のみなさん。忘れずに検診にいきましょう

