25歳くらいの時、苦手なおっちゃん営業マンがいた。大阪本社の才女の大先輩が「苦手な人がいたらその人の名前を何度も呼ぶのよ。」と教えてくれた。その日から、そのおっちゃん営業マンに何度も声をかけた「〇〇さん、お疲れさまです。」「〇〇さん、お先に失礼します。」〇〇さん、〇〇さん。
そしたら私に冷たく、嫌味を言っていたおっちゃんの態度が変わってきた。不思議めっちゃ仲良しになって大好きになった。
でも1番驚いたのは、本社の才女の先輩のアドバイスの的確さ。
この先輩は、美人で、仕事も完璧。支店のトラブルもすぐに解決。しかも字も綺麗で性格もいい。先輩を超える人には出会ってないなあ🤔。
いやいや自分が先輩に一歩でも近づかないとね😌