高市さんの街頭演説を見ていて、思わず胸が熱くなりました。 

言葉の一つひとつに、日本を本気で立て直そうとする覚悟と気迫がこもっていて、聞いているうちに自然と涙が出てきました。

 「自分も志を持って、もう一度気を引き締めて頑張ろう」 そう思わせてくれる力が、高市さんの言葉にはあります。 

今、日本は間違いなく時代の転換点にいる。 高市さんが長期政権となれば、17の成長投資分野に対して本格的に予算が流れ、日本の産業構造そのものが変わっていくはずです。

 

■想定できる未来

・中国国内の混乱(共産党単一政権の限界/不動産経済の下落/歴史上では帝国の興亡と没落の繰り返し)

・南北朝鮮半島分断の閉塞化(不自然な分断の修正の動き)

・ヨーロッパの混乱(長期の没落)

・アラブ諸国の分断と戦乱

・南北米大陸の米国政治軍事力の波及

・国連の無力化と解体

 

■日本

・信頼できる国・民族として再認識

・経済力/軍事力による覇権国家(米国/中国/統一E/ロシア)への信頼低下

・争いの疲弊化と代替する価値観を日本社会に見出す

(和の精神/忍耐/労働の尊重/敬意の発露/全てを道に昇華する精神/人種への差別観なし)

・新技術による更なる科学技術の発展と日本の霊性と調和する哲学の発足

・資源輸出国への変容(海底のレアアースやエネルギー資源)

・国連に代わる地球統一組織の原動力

 

■いつも使う言葉

・面白くなってきた

・予定通りだな

・これはどうやって解決したんだろう。

 

■ツキを整えるために必要な3つのこと

1)シンプルであること、複雑にしないこと

運が人を選ぶ。複雑な道は、運がみつけにくい。

2)自分のタイミングで勝負しないこと

“そのとき”がくるまで、仕事の質を担保し続けている人のところに運はやってくる。

3)洗面器から最初に顔をあげないこと

運が見つけてくれるまで我慢する。

■運をつかむ人の7つの習慣

【1】変化慣れしている

運は一定のとこにいない。変化している場所を好む。

【2】ゾーンにはいる仕掛けを作る

環境を整える。ゾーン(超集中状態について)

【3】キレればそこでゲームオーバー

耐えがたきを耐えること。

【4】走りながら次の矢を放つ人だけが勝ち続ける

ひとつの局面が、そのまま持続することはありえない。次の手を常に考え行動すること。

【5】絶対的な窮地で自分を試す

修羅場を歓迎すれば、修羅場ではなくなる。

【6】貸しを増やせば運気が上がる

与えるから、与えられる。

【7】周りに合わせない勇気をもつ

運は、強い気をはっするところにやってくる。

■悪い流れを断つために必要な3つのこと

[1]雑用を軽んじない

運が良い人は、細かいことを軽んじない。当たり前のことを当たり前にやっている。

[2]開き直らず愚直に進む

最悪の行動には、最悪がやってくる。開き直ると運も仕事もなくなっていく。

[3]孤独と批判をくらう

心を強くすると、運と仲良くなれる。

■5つのツキを持続させるコツ

≪1≫満足したらそこで“終わる”

勝つまでのプロセスが美しい。

≪2≫リスクのない勝ちはない

そんな勝ちに価値はなく、実益につながらない。

≪3≫逆境にツキを見出す

ピンチはチャンスというけど、これは本当のこと。見る角度を変えたり、視点を変えてみる。

≪4≫楽を求めると楽にならない

100%辛くなるだけ。

≪5≫「なんとかなる」で運は戻る

そして、頑張る。

 

天使と言っても幾つかの意味合いがあります。 ①高次元に存在する生命体 ②異星からきた人型の存在を、単に天使として表現されたもの 地球人が思い描く天使は、白い翼を携えた人型のイメージでは?そうだとすれば、それは①になります。

 

地球の科学者はどう言っているか知りませんが、日本列島が今の形になったのは、15,000年ほど前です。列島の原型は2万年ほど前にできてます。なお、富士山は20万年以上前から原型があります。

 

ドラコニアンはレプティリアンの祖です。レプティリアンといっても、全てが同じ種ではないです。神倭朝以前の日本は、龍蛇族と深い繋がりがあります。

 

地底は、地表よりもとても安定した環境です。水も風も自然も豊富です。マグマはいわば地球の表皮部分にしかありません。 日本の地の礎を創造したという古文献に出て来るスメラミコト達は、善良な爬虫類種です。代を重ねるごとにその血は薄まっていますが、れっきとした龍蛇族です。

 

アンドロメダ人 科学で世の中をより便利にということを追究してゆけば、自ずと人類は労働から解放されます。 あなた方日本人は、魂の成熟度が、他の種族に比べて高いです。 幾度とない転生を経て、日本人に生まれついたことは、偶然ではないのです。

純粋にテクノロジーが進化すれば、人間は労働というものから解放されるでしょう。経済というシステムを無くし、格差を無くせば、飛躍的な進化が望めます。 ただし、その社会を実現させるためには、一人一人の精神的な成熟が必要です。

それ故に、魂を成長させなければならないのです。これから地球人が生きる時代、さらにその先の未来には、魂の成長は、必ず必要になります。

 

皆さんは、地球の社会システムがどのように成り立っているのかご存知ですか? この基盤で成功するには、支配層の力を通さなければなりません。 逆に才能に乏しくても、彼らに魂さえ売れば、成功しうるのが、この惑星の社会システムです。

 

人の生き方は、そのままでも良いならばそのままですし、そのままで良いと思わなければ、自身や周りの人間と変えれば良いだけです。 ただし、何かをきっかけにして、自分の生まれた意味を知り、行動を起こす魂ほど、次元上昇しやすくなります。

 
普通の地球人の悪い癖は、すぐに力のあるものに縋ろうとする事です。お守りやパワーストーンの類は、あくまで補助的なものです。大切なのは何事も行動することです。それがどんな結果になるにせよ、経験を積んで魂は強くなります。
 
今の宗教は、人を洗脳するための道具になってしまっているのが現状でしょうね。 教祖や幹部になれば、望むものは大概手に入ります。ただし、死後はカルマの清算が厳しくなります。
 
シリウスは、二つの恒星からなる惑星に住む異星人で、シリウスA、シリウスBという2タイプの異星人がいます。 彼らは、非常に優れた数式、航空技術を持っており、惑星航行における技術提供などを広めてきた方々です。この星では「マヤ」という文明に深くかかわっています。
時代とその時の人間によって解釈が加えられているだけで、神道、キリスト、イスラム、仏教などは、私には同じことを伝えているように見えます。
 

ドラコであれば体内にナノマシンを寄生させているのもあり、800~1200歳ほど生きると言われています。グレイですら長寿であれば1000歳、純血なレプティリアンなら最低でも400歳、長寿なら800歳以上は生きます。地球人も、遺伝子の制限が解ければ、800~1000歳くらい生きられます。