フロウした浮浪者の一人言 | 筋肉町田野郎 釜石のサイレン

フロウした浮浪者の一人言

ちょっと太った窪津洋介です。

地元じゃキング、じゃなくてキングコングって呼ばれてます。

まぁ冗談はなしとしてパー

何から話せばいいのかな。
以前綴ったけど、人にとって大事なのは

『生きた結果より生きていく事が大切』だと思う。

(僕的に)

豪邸に独りで住むのと、

四畳半に家族四人で住むのはどっちが幸せかっていうのは

住んでる者しか分からない。

狭くても待ってる家族がいるなら幸せに思うし、

広くてもおやすみを言う相手がいないなら孤独を感じる。

それぞれ違う形の幸せがあって生きればいい。

さっき聞いたが、昔色々助けた後輩が事故って死んだらしい。

俺だって畳の上じゃ死にたくない。けどその言葉の中には覚悟がある。逆に言えばそう簡単に死ねないって事。

太く短いなんて言葉は無意味だし、死んだ人は段々忘れられる。


何より、


親より早く死ぬ事ほど親不孝な事はない。


幸せでも不幸でも死んだら終わり。

アイツにはもう届くことはないけど。

はぁ~ダウン


なんかなぁ~ダウン


みんな生きて下さい。