夢と金 | 筋肉町田野郎 釜石のサイレン

夢と金

夢を掴んで、金を握る人。

金を握って夢を掴む人。


それぞれ順番は違うが。

どちらも掴めない人もいる。無論そんな人の方が多いと思う。


ただ前者と後者かかわらず、到達までのプロセスは果てしない。


第三者のジャッジもあれば、

障害、ケガ、事故、中傷、家族の不幸。


目標があるうちはずっと付きまとう。


4日前、久しぶりにアイツから電話が来た。


以前blogに書いた俺の親友からだ。


嬉しくて5時間近く語った。多くを語ったので短く話すけど、ようやく泥を飲み干して立ち直ったようだった。


お互いこれからもっと壁があるんだろうな。


夢と金。


どっちかを掴めるかもしれないし、どっちも掴めないかもしれない。もちろん両方掴むかもしれない。


これからお互いもっと大変だな。俺ら二人は夢というか野望が多すぎるからな。

やり方、進め方は違うし、

痛みの度合いも違うだろうけど、



お互いがお互いらしくなひらめき電球