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最新情報@AKB.Fam

AKBグループの最新情報。




 5作連続でシングルがミリオンを突破したAKB48の新曲(タイトル未定)が、来年2月15日に発売されることが決定した。AKB48は2008年以降、その年の第1弾シングルとして2~3月に“桜ソング”を発表しており、今年はその第5弾となる。

 AKB48は「桜の花びらたち」(06年2月発売・最高位10位)でインディーズデビュー。同曲のセルフカバー「桜の花びらたち2008」(08年2月発売・同10位)を皮切りに、アップテンポな「10年桜」(09年3月発売・同3位)、合唱ソング「桜の栞」(昨年2月発売・同1位)、バラード「桜の木になろう」(今年2月・同1位)と多様な“桜ソング”を発表してきたが、今年も卒業をテーマにした名曲が誕生しそうだ。
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 AKB48のメンバーであり、派生ユニット・渡り廊下走り隊でも活躍する多田愛佳と平嶋夏海が、人気作家・山田悠介氏原案の『×ゲーム2』で映画初主演することが10日、発表された。ふたりは、イジメの復讐における体罰ゲームで、監禁されて体罰を受けるグループの役を体当たりで演じる。

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 『×ゲーム2』は、2010年秋に公開された『×ゲーム』の続編。前作では同じくAKB48の菊地あやかと仲川遥香が出演していたが、今作では多田と平嶋にバトンタッチしての初主演となった。前作は、その独創的な世界観と体験した事のない恐怖を味わえるストーリーが話題を呼び、ホラーサスペンス作品として注目を集めた。今作でも、幼い頃にイジメを受けた者が大人になり、イジメのスケールを拡大して復讐するコンセプトをもとに、復讐劇に至る人々の感情と、前作を上回る地獄の体罰を描き出している。

 今作で多田と平嶋は、監禁された教室内で体罰を受ける5人のなかの女性を演じる。体罰を避けるためにサバイバル化した教室で繰り広げられる奮闘の数々は、前作よりハードに進化。その体罰にも体を張って挑んでいる。

 今作は、山田悠介氏の映画化作品としては『親指さがし』(2006年)『リアル鬼ごっこ』(2008年)『リアル鬼ごっこ2』(2010年)『×ゲーム』(2010年)『アバター』(2011年)に続いて6作目となる。監督は、『ひとりかくれんぼ 劇場版』(2009年)『天使突抜六丁目』(2011年)などを手がけた山田雅史。2012年春公開予定。


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 大阪・難波を拠点に活動するアイドルグループ「NMB48」の福本愛菜(18)上西恵(16)木下春奈(13)が9日、大阪市内で「献血トークショー」に参加した。

 若者の献血への協力が減少している現状を改善しようと企画され、3人はトークだけでなく、献血クイズにも挑戦。福本は「献血をもっと身近に感じないと」と詰めかけた男性ファンに呼びかけ、上西も「病気と闘っている人を献血で応援したい」と話した。16歳以上の年齢制限に引っかかる木下も「16歳になったらやる」と協力を誓っていた。



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