「ジェルネイルの持ちが悪い!」あなたに当てはまるかもしれない4つの理由とは? | Itnail (イットネイル) 公式ブログ

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「どうして私のジェルネイルは持ちが悪いのかしら?」「最近特に持ちが悪いのよね。ネイルサロンを変えたからかしら?」なんて、ジェルネイルの『持ちの悪さ』に、頭を悩ませている方はいませんか?せっかくのジェルネイルですから、当然持たせたいのが女心。そこで今回は「一体、どうしてジェルネイルが持たないのか...?」多くの人に当てはまりやすいその理由を4つお伝えしたいと思います。

 

理由① 季節

 
「前まで1か月は余裕で持ってたのに、近頃よく取れるのよね。」と、いう方は気候の変化が関係しているかもしれません。
みなさんの中にも特に『6月中旬頃から9月頃まで』に掛けて「持ちが悪くなっている」と、感じている方も多いのでは?
 
 
この場合は夏特有の『大気の湿度の高さ』や、気温の上昇による『身体の新陳代謝UP』による持ちの悪さが考えられます。
湿度の高い夏の間は地爪の水分量も増え、普段よりも柔らかくなっています。
また、気温が高くなり新陳代謝も活発になるため爪の伸びも早くなりますので、普段よりも爪先にかかる負荷が大きくなっていきます。

もしも夏の時期だけ根元からジェルが浮いてしまうようでしたら、普段より1週間早くネイルを付け替えるように心がけると安心です。