ネイルの形といえば、ファイルで削ってもらう際にオーバルやラウンド、ポイントといった様々な種類がありますよね。どんな形にするかはもちろん好みですが、そもそも、爪の形そのものに色々種類があるってご存知ですか?自分の爪の、元々の形にあったものであればあるほど、ネイルも似合いやすくなるので、いくつかご紹介したいと思います。
ネイルを整える時の形: 基本の5種類
ネイルサロンでネイルの長さ形を整えてもらう時に、パターンはだいたい5種類あります。丸みを帯びた形の代表が「オーバル」と「ラウンド」。爪が皮膚から離れているフリーエッジと呼ばれる部分が丸みを帯びているのがオーバルで、丸みがよりフラットに寄った形がラウンドです。
それとは対照的に爪が四角い形になるのが「スクエア」と「スクエアオフ」です。この2つは基本的に爪が長方形になるものですが、大きな違いはフリーエッジの角の部分。スクエアオフはその名の通り、フリーエッジの角を丸く削ってあります。
それとは対照的に爪が四角い形になるのが「スクエア」と「スクエアオフ」です。この2つは基本的に爪が長方形になるものですが、大きな違いはフリーエッジの角の部分。スクエアオフはその名の通り、フリーエッジの角を丸く削ってあります。


